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ぼくの空白の文学、本来は出会うことのない、ぼくだけの文学を…20190802

毎朝自分の思ったことを…
空白の頭の中に浮かぶ空白の文字を…
書き留めるということをやってみたくなりました
朝通勤時、ぼくは自転車に乗って駅まで10分走りますが、とりあえず、その間に頭に思いついたことを音声でスマホに入力していきたいと思います…
後でそれがどんな文章になるのか?
まさに空白の空っぽの頭の中にある空白の文章…つまりは、いつもは出会うことのないぼくの文学に会えるのは間違いありません


ゴールを目指すことは尊いことのように思いますが、ゴールを目指さない人生の期間があっても良い…
時にそう思ったりするわけです…

ゴールを設定する場所は、現在の自分の考えられる範疇の世界観の限界値、であり…

つまりそのゴールも限定されているということです

たとえ、その限界の枠からはみ出たところに設定されているゴールがあったとしても、所詮は想定できる範囲です、規格外ではない

もっとも、ゴールを設定するということが限界をその都度越えていくと言う直進的な成長理論に基づいたものだということもわかります…

しかし、天才と言われる人や成功者と言われる人たちは、その直進的な成長理論よりも、圧倒的な行動理論に基づきそもそも限定的な世界を持たないような気がします

限定ゴールを設定するということは自分で限定的な世界観を構築してしまうことであり、もともと限定をしないで突っ走る人間に少なくともスケールでは劣ってしまうようにみえますし、それが一般と天才・成功との分かれ目の一つなのかな、と…

かといって、ぼくがその天才的な非限定地域に生きる人間ということではもちろんありません

まったくもって、凡人です

凡人すぎるがゆえにゴールを設定しておきながら、その限定的なゴールに達するために、圧倒的な行動理論が必要という、凡人でありながら、天才の行動を要求される、といった始末…

目標設定してがむしゃらにやる、つまりそうしなければ一定の成果を得られない

そういった自分がいつか圧倒的な行動理論をもとに非限定的な世界観に生き、他人が羨むような成功をしていくのだろうか…?

甚だ疑問ではありますが…

少なくともしばらくはこの直進的な成長理論に基づいて成長していくしかないようです

ただそれすらもがむしゃらに…

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