映画の小道具で「若い頃の写真」「幼い頃の子供の写真」がよく出る。あの写真に違和感を覚えなかった映画がない。光源の位置、画質の荒さ、色味の不自然さ。出演者の若い頃の写真が使えてフォトショップにほぼ不可能はない時代で何故か?観客を舐めてるかそこに重きを置いていないか、単に技術不足か。

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わお!
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charimo

転がるものが好き。人生も転がり始めた。

コメント4件

「俺はいま嘘をついている…」の、天井が高い住宅メーカーのCMのやつはちょっと本物かと思いました。
それは見たことがありません。動画を探して見ます。
すぐに見つかりました。なるほど。確かに上手いですね。
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