「すべての反響はフィードバック」であると『同じ思いの一人』を見つけることについて

今のIT業界のUI/UXの議論が、狭義の中で内輪盛り上げりしている事への違和感から『UXの本質』について書いて記事の反響をいただいていますが、記事は、あくまで『自分の仮説』なので「検証」で反響があったので「フィードバック」を分析しています。

前提として、この記事は自分の「仮説」を書いた記事なので、それに対しての反応や価値観からコメントがあって当たり前で、参考させていただいております。

ただ違うのは、『どの部分/レベル』「反応」「共感」「行動」してくれたかです。 

自論として「バズる」という言葉に違和感を覚えていて、理由は思考停止だと思っているからです。 

特に広告関係者の人が『バズる』は、クライアントが大事にしたい利用者/顧客へ、クライアントの価値を伝える本質で、不特定多数の人に、浅いレベルでたくさんの反応が、成果ではないからです。
*キャンペーンレベルのものが多いですが、炎上して企業/ブランド自体の価値を落とすパターンです。

twiiterの反応では、IDEOさんの事例が反響が大きかったですが、結果的に広義のデザイン(UX)が少しでも伝わってくれたら嬉しいです。

最後の方の今のIT業界に対して、デジダル革命の中で『UX』のポジションに共感してくれたのは嬉しいです。

シンプルに自分の価値観が似た方だと思いますので、嬉しいです。

その他にも、様々な反響やコメントをいただきありがとうございます。

文章が変は、ごめんなさい、勉強しますとしか言えないですが、ここを自分が価値観を変えたり、萎縮するところではないです。
noteの『スキ』と言ってくれた人の数は嬉しいです。

今回は、自分の『仮説』なので、どこのどのレベルに対しての反応かを見極めつつ、99人に否定されても、1人に自分も同じ事を考えていましたと言うメッセージをくれた人を大事にしていきます。


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