co.ayu

『ココロとカラダとタマシイのこと』学士編入の勉強をしてたら運よく合格できました!時たまカウンセラーをしております。パプリカがだいすき。

他人から好かれることにエネルギーを費やすのをやめたとき、自分のことを本当に好きになってくれる人に出会えるみたい。

仕事でも勉強でも家事でも
躍起になって行動するより
ちょっと夢見がちなくらいの心持ちで
やりたいことをやっていると
流れに乗れるようになってくる

誰かが羨ましくてたまらないとき、
誰かが鼻についてしょうがないとき、
誰かがどうしても気になってしまうとき、

それはきっと「本来の私はもっとできるんだ」って想いがあるから。その通りなんだと思う。

誰かに注いでた意識やエネルギーを、その本来の自分に使ってあげることにしてる。

ウイルス

ウイルス学の授業で、偉い先生がこういっていた。

ある1つのウイルスがきっかけで人が死ぬことがある。

大きさの点からいうと、ウイルス 対 ヒトの規模というのは、ヒト 対 地球の規模に近いんだよ。

これは余談で、その日の講義のテーマとはあまり関係のないことだったけれど、この話に夢中になってしまって、そのあとの講義は何も頭に入らなくなってしまった。

ヒトはあるウイルスに感染するこ

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素直にね

noteに文章をかけなくなるときはたいてい、私カッコつけてるなぁってわかる。

今自分は何を感じてどう在るかということより、○○というように見られたいという気持ちが優って、結果的に筆が進まなくなっている。

○○というイメージを定めてそこを演出できるほどのストラテジックな賢さと考え抜く力がないから、それじゃ続かないんだよね。

こんな風に、自意識と能力不足の狭間でウンウン唸ってるときに

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「最高に面白い人間とは 、心の中に最も興味深い絵画を所有している人のことだ 」とは 、エ ール大学の前学長ウィリアム ・ライアン ・フェルプスの口癖である 。思考は 、人生の導き手であり 、心の中の 「絵画 」──画廊といってもいいだろう──なのである

引用: Rナイチンゲール