私たちは妻>夫の上下関係で生きている

きょうは
・わたしとパートナーの間には
はっきりとした上下関係があり(わたしが上)
・それは男性とうまくやるための意図的なものであることや
その理由について書きます。

断っておくと、感情や喧嘩で押さえつける恐妻ということではありません。
あえて定義するなら「師弟」「主従」なのです。
わたしを、パートナーのハンサム真木は師と仰いでいます。

目次 
1 一般的には対等な関係がよしとされているが
 1.1 「対等なのに、、、怒」という不満の方が生まれやすい
2 男性に尽くされる最強の手段「師になる」
 2.1 男性は社会的、上下関係の生き物
 2.2 感情的な上下ではなく、社会的上下
3 モテるには「好意」ではなく「敬意」
 3.1 どうやったら「敬意」につなげられるのか?
4 相手に実益をもたらせば好かれる

著者 こっこ

完全独学でTOEIC830をもぎとった英語教師。生徒が初期目標としたゴールの達成率は約95%
月26000名が読むブログ「男子を置いて、ビジネスクラス」代表
月額980円、自分が行動しないと何も起きないオンラインサロン「ダメな女の地獄船」船長


一般的には対等な関係がよしとされているが

「パートナーとの関係は対等」が良しとされているのは知っています。
しかしわたしはこの、対等という考え自体、実はそこまで好きではありません。

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