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初恋ジンジャエール【短編小説】【あの夏に乾杯】

黄緑色の瓶の、曲線が好きだった。
栓を開けてそのまま、瓶に口をつけて飲むのが好きだった。
飲んだ後の辛さと痺れを我慢するのが、ちょっとかっこいいと思ってた。

「飲んでみ」

恭輔にそう言われて、栞は瓶に顔を近づける。
鼻の奥を突く強い香りにコンマ何秒か怯んだ気もするけれど、好奇心が勝ってすぐに口をつけた。するりと入ってきた液体は、口の中でシュワッと勢いよく膨らんだかと思うとすぐにパチパチと細かに弾け飛んだ。舌と喉が痺れたみたいに痛い。

「なんか大人の味がする」

眉間に皺を寄せて言う栞から、恭輔は笑って瓶を受け取る。

「なに?これ」

「ジンジャエール」

「お酒かと思った」

「甘くないジンジャエール」

あの日からずっと、栞にとってジンジャエールは辛いものだった。生姜の強い香りと炭酸の刺激。少し背伸びして味わう大人の味。15歳になったばかりの栞にとって3つ歳上の恭輔は、まさにそんな存在だった。

中学校からの帰り道、栞はいつもの酒屋に入っていく恭輔を遠くに見た。身体が勝手に走り出す。小学校から運動会では必ずリレーの選手になっていた。短距離走には自信がある。とはいえ夏休みも近い梅雨明け直後の陽射しは手強い。じんわり額にかいていた汗が流れる。はあ、はあ、ふう、と酒屋の手前で少し弾んだ呼吸を整えて、恭輔の背中に声をかけた。

「買い食い発見」

レジの前で高校の指定カバンから財布を取り出していた恭輔はちらりと振り向き、いつもの笑い方でー恭輔はほとんど声を出さずに笑う。ニヤニヤするか、身体の内側でクツクツと笑うかー何も言わず口元にだけ笑みをこぼして、店のおじさんにおんなじ瓶を一本追加で頼んだ。
栞は店の外で、おなじみの黄緑色の瓶と栓抜きを受け取って蓋に引っかけグッと力を入れた。手首が軽くなった途端、吹き出した炭酸水の泡の粒が青い空に溶けるように舞う。その向こうで恭輔が笑いを堪えてる。

「やったな」

恭輔のいたずらに半ば呆れ、いや、さもありなん、とも思いながら、栞は濡れた手をプラプラさせ恭輔に向かって水気を飛ばした。恭輔はククク、と小さく笑いながら「ごめんごめん」とカバンから出したタオルを手渡す。

「確信犯め」

「だからごめんて」

噴き出したジンジャエールがかかって濡れた制服のシャツをタオルで拭きながら、栞はふとそのにおいに惹かれて水の粒が残る腕のあたりに舌を出して舐めてみる。

「おいしい」

ふふ、と笑う栞に、恭輔が手を伸ばす。細く長い指が栞の手首の上を滑り、器用に水滴を掬い取って口元へ運ぶ。

「うん。うまい」

恭輔はそう言って自分の手の甲にかかった炭酸水の粒にも口をつける。
幼い頃から見慣れたはずの恭輔の大きな手が、突然知らない誰かの手みたいに見えた。目を逸らした先に汗をかいた首筋が見え、栞はまた視線を落とす。
夕暮れの西日のせいなのか、恭輔を追いかけてダッシュで走ったせいなのか、よくわからない。頬が熱くて、心臓が忙しない。

「帰る。このままにしてたらベタベタになっちゃう」

タオルで拭き取ってもベタつきは取れないだろうから。それももちろんあるけれど、それだけ?栞は自問する。瓶に残ったジンジャエールを飲みながら、家に向かって並んで歩く。口の中で生姜の辛みが弾けてはささやかな甘みを残して消える。いつもならスラスラ言える軽口が、何故だか一向に出てこない。斜め前を歩く恭輔も振り返らない。
沈みかけた夕日を横目に、とうもろこし畑の角を曲がる。ここを曲がってしばらく行けば恭輔の家が見えてきて、その奥が栞の家だ。隙間なく並んだ背の高い葉で遮られた視界の隅に、不意に掴まれた手首を引き寄せられた。あまりにも唐突であまりにも自然な、キスだった。

「甘い」

恭輔はそれだけ言って、歩き出した。気付くとすでに背中が遠くなっている。栞は頭の中に、エラーの表示が出たような気がした。思考停止。再起動せよ。長い時間、少なくとも数分は経ってるような気がしたけれど、実際のところ栞はすぐに自分を立て直すことができた。それは一瞬の空白、空白は空白のままで、ひとまず置いて行かれないように、少し足早に、前を歩く恭輔を追いかけた。なんだか蝉の声ばかりが聞こえてる。いつから鳴いてた?さっきまであんなに静かだったのに。

「え、おばさん、なんて?」

高校に入って二度目の夏休み、栞は勉強そっちのけで週に四回はファーストフード店で働いた。その日午前中だけのシフトを終えて帰宅すると、家の前で立ち話をする栞の母と恭輔の母に出くわした。

「栞ちゃん今日もアルバイト?えらいわねぇ。なんか欲しいものでもあるの?」

東京に行くため、とはさすがに言えず、それよりも、そうじゃなくて、と気が急いてうまく言葉が出てこない。

「おばさん、今、なんて?」

繰り返す栞の問いに、恭輔の母は首を傾げて目を丸くした。歳の割に若く見える恭輔の母は、とりわけ若作りでもないがこういう表情がちょっとあざとい。

「恭ちゃん、帰ってくるって?」

栞が具体性をもって問いかけると、ああ、そうそう、と応じた。

「お祭りに合わせて帰省するって」

栞は今この瞬間から、もう走り出したい気持ちでいっぱいだった。恭輔が帰ってくる。東京の大学に合格して上京した恭輔が帰ってくる。年末には一度帰ってきたらしいけど、栞は母方の田舎に行っていたので会っていない。会いたい。今すぐ会いたい。叫びだしたい気持ちを抑えて、「おばさんありがとう」とだけ言い置いて家に入った。勢いに任せて一段飛ばしで二階への階段を上がる。こんなところで急いだって意味はないのに。

二年前の夏、とうもろこし畑の隅っこで、恭輔は栞にキスをした。確かにした。と、栞は自信を持って言うことができない。今となってはそんなことがあったのか疑わしいとすら思ってしまう。悲しいかな、その後の二人には一ミリたりとも進展はなく、それどころか受験勉強で本格的に忙しくなった恭輔は予備校に通い詰めで、朝早く家を出て夜遅くに帰宅するのでほとんど家にいなかった。推薦入試で高校進学を考えていて塾通いもしていない栞とは生活の時間帯がまるで違っていて、隣に住んでいるのに顔を合わせることもなくなっていった。

恭ちゃん。早く帰ってきて。

栞は自室の扇風機の風量を最大にして顔に風を当てながら想像した。恭輔の大きな手、きれいな指。声は小さいけれど誰よりも笑い上戸で、笑うと細くなる目元。キスをするときに引き寄せる手の、意外な力強さ。ぜんぶ、ぜんぶ好きだった。

「ねぇお母さん、帯、曲がってない?」

鏡に背を向けて立ち、何度も振り返り肩越しに覗き込む。となりの部屋から「大丈夫よ」と機械的に繰り返す母は、もう何度も直したでしょう、まったく、とでも言いたげだ。それでも栞は念押ししてしまう。だって、恭ちゃんが帰ってくる。母もそれを察しているから、付き合ってくれているのだ。母のお下がりの藍色の浴衣を着付けてもらい、慣れないながらもペディキュアまで施した。栞の120パーセントだ。

夕方までには着くみたいよ、と恭輔の母に聞き、栞はまだ陽の高いうちに家を出た。浴衣だから自転車には乗れないし、バスに乗って行き違ったら嫌だった。恭輔はたぶん、駅から直接歩きでお祭りの開催される神社に行くだろうと栞は踏んだ。恭輔はだいたいいつも荷物が少ないのだ。高校生のときだって、受験生のくせにカバンがぺしゃんこだった。

途中、酒屋の前を通った。恭輔が学校帰りにしょっちゅう寄っていた酒屋。あの辛いジンジャエールはこのへんのスーパーじゃ買えないんだと、恭輔は言っていた。あと「酒屋に瓶を返せば10円戻ってくる」とも言った。ちょっと得意げだった。
酒屋の自動ドアに浴衣姿の自分を映し、アップにした髪型と、帯をすかさずチェックする。よし、大丈夫。
そんなことをしていると自動ドアのセンサーが反応してしまい、何度かピンポン、ピンポン、という音と共に店員のいらっしゃいませ、を聞いた。栞はなんとなく中に入り、冷えたジンジャエールを二本、買った。懐かしい黄緑色の瓶。栞は恭輔がいなくなってから、これを飲むことが出来なかった。飲みたくてたまらなくなる日もあったけど、ひとりじゃ飲めなかった。ひとりじゃこのジンジャエールの強さに負けそうだったから。栓抜きはお祭りの屋台のどこかで借りよう。これで一緒に乾杯しよう。二年前みたいに。

カツン、コン、カラン、と小さい袋のなかで二本の瓶がぶつかって透明な音が鳴る。下駄の音と合わさって刻むリズムが心地良い。夕暮れが近づき、神社の入り口まで来ると人も増えてくる。見逃すまいと栞はあちこちに目を配る。境内のなかをぐいぐい進み、屋台と人ごみの間に恭輔の顔を見つけたとき、栞はすでに叫んでいた。

「恭ちゃん!」

人と人に紛れて恭輔の笑い顔が見える。恭ちゃんだ。やっと会えた。慣れない下駄の鼻緒でもう足の指が痛かった。でもそんなの関係なかった。恭ちゃん、もう一度そう呼んだとき、恭輔の笑顔が向かう先に茶色いふわふわパーマの知らない女の子がいるのに気が付いた。栓を抜いたばかりの様子の瓶を女の子に手渡す。二人は瓶を合わせて、喉を鳴らして黄金色の液体を飲み下す。あれは、ビールだ。
声は聞こえなかった。何も聞こえなかった。それなのに二人がビールを飲むゴクゴクという音が、プハァ、という気持ち良さそうな声が、栞の耳にはハッキリ響いた。

すっかり暗くなった道を、栞はひとり歩いて帰った。下駄の鼻緒で足が痛くて悲鳴を上げていたけれど、構わず歩いた。痛ければ痛いほど、進め、進めと強く思った。
行きにも通った酒屋は祭りの開始に合わせて、店先で生ビールや冷やしたペットボトル飲料を売っていた。

「おじさん、栓抜き貸してくれる」

栞は手に持っていた袋の中のジンジャエールを開けることにした。プシュ、カラン、と小さく音を立てて栓が地面に転がる。それを拾ってから、瓶の中の茶色い炭酸水を勢いよく流し込んだ。ぬるい。ぬるくて、痛くて辛くてむせそうになる。半分くらい一気に飲んで、栞は泣いた。いたくて、からい。握り締めた手の中に、いびつに曲がった栓がある。鼻緒で擦れた足の指の間が、どうしようもなくヒリヒリする。いたくてからい。いたくてからいよ。その場でしゃがみ込んで、栞はしばらく声を出して泣いた。

これが世に言う失恋ていうものなのか。
栞はバイト先のファーストフード店で「いらっしゃいませ」と繰り返し、誰に向けるでもないスマイルを振りまきながら考えた。
確かにその日は夜じゅう悲しかったし、翌日はあんまり食欲もなかった。でもバイトには休まず行ったし、漫画やドラマで見たみたいな、誰といても何をしてても笑えないほど落ち込む、なんてことはなかった。たぶん毎日バイトだったのが良かったんだ。でもなぁ。バイトしてお金貯めて何しよう。東京行く必要、なくなっちゃった。

案外平気だった、なんて言っても、ビール瓶を傾けてニコニコしてたあのときの恭輔の顔は思い出したくないし、あの可愛い女の子のことも、考えたくないのに度々脳裏に浮かんでしまう。考えたくない、というのは実のところ、「考えたくない」ということをもうじゅうぶん考えてしまっているわけで、それはつまり頭の中が「それ」でいっぱいなのと同義だった。
注文を取るときに一日に何回もジンジャエールを目にしなければならないのも地味につらかった。ドリンクを作るときにカップのなかで弾ける泡を見る度に、栞の中でも何かが弾け続けた。

人もまばらな平日の昼間、ピンポン、ピンポンと自動ドアが開くと、待ってましたとばかりに店員たちが「いらっしゃいませ」の声を張り上げる。ドリンクカップの補充をしていた栞も作業を中断し、いらっしゃいませを連鎖反応で口にしながら正面に向き直る。と、そこに立っていたのは恭輔だった。

恭輔はメニューを見上げながらたまに栞の方に目をやって、困ったような顔をしていたけれど、栞にはわかった。私にしかわからない、恭輔の笑みだと思った。昨日はあんなに悲しかったのに、今はこんなに嬉しい。でもそういう顔、あの子にも見せてるの?ああ、嫌だなまたこんなことばっかり考えてる。心がジェットコースターに乗ってるみたいに息苦しい。

まばたきばかりを繰り返してしまい、言葉が出ない。何を言えば、いいんだっけ。

「注文、いいですか」

恭輔が先に口を開く。

「あ、はい」

栞は、どうぞ、と続ける。メニューに目を落とした恭輔が顔を上げて栞を見る。見て、ククク、と小さく声を出して笑った。

「え、なに」

胸のあたりがザワザワする。恭ちゃん。そんな顔で笑わないでよ。

「なかなか様になってんじゃん」

きゅう、って締め付けられたり、ボールが跳ねるみたいにドキドキしたり、一秒ごとに変化する私の心臓は、恭ちゃんのせいでおかしくなってしまったのかもしれない。

「仕事何時まで?そろそろ昼休憩?」

「あ、えーと。うん、もうちょっと」

朝からのシフトだった今日は、正午で上がる予定だった。会話を聞いた店長が後ろから、今日空いてるしもう上がっていいよ、と声をかけてくれた。

「すみません、ありがとうございます」

栞がお礼を言うより先に、カウンターの向こうから恭輔が言った。慌てて栞も店長に頭を下げる。上がる準備をしていると、店長に「彼氏?」と聞かれた。栞の心はまた、ジェットコースターに乗り込んでしまった。

「はい。お疲れ」

着替えて店の外に出た栞に、恭輔はお店のマークが入ったドリンクを差し出した。栞が上がった後に店で買ったらしい。

「ありがとう。なに?」

恭輔は答えずに、自分の方のストローをくわえる。

「歩こっか」

どんどん先に行ってしまう。恭ちゃん。どうして。
行かないで、と、どうして来てくれたの、が交互に頭のなかを覆う。
恭輔の背中を追いかけながら、赤と黄色の配色が眩しい店のストローをくわえ一口飲む。思わずカップを見つめた。

「恭ちゃん。どこ行くの」

恭輔は答えない。

「恭ちゃん。こないだのお祭り、来てたね」

返事はない。

「あの子可愛いね」

恭輔の背中がぴたりと止まる。

「恭ちゃん。これ、ジンジャエール?」

ゆっくりと歩き出す恭介に、栞は続けた。

「甘いね。全然物足らない」

ぐちゃぐちゃだ。だって目の前の恭ちゃんは、もう私の知ってる恭ちゃんじゃない。なのに、それはどうしたって昔のままの恭ちゃんで、大好きな恭ちゃんで、でもやっぱり全然知らない人なのかもしれないと思う。ぐちゃぐちゃだ。どうしたらいいかわからない。

「全然足らないよ。こんなんじゃ全然足らない。恭ちゃん」

二年前と同じみたいに陽射しは肌を焼くように照っていたし、蝉も変わらずうるさいくらいに鳴いていた。私たちは変わったの?変わっていないの?

「恭ちゃん。なんで、あの日なんで、キスしたの」

とうもろこし畑は今年も背の高い葉っぱでいっぱいで、何も変わっていないように見えた。泣くつもりなんかなかった。どうしてジンジャエールなんて買ってきたの。どうしてキスなんかしたの。こんなに好きになって、私はどうしたらいい。
遠くにとうもろこし畑が見える。あの日と同じみたいに引き寄せられて、気づいたら恭輔の腕の中にいた。

「ごめん。栞」

あの日と今日は、同じ世界線だと思ってた。地続きだと思ってた。
でもそうじゃなくて。恭ちゃんには恭ちゃんの。私には私の。

「ごめん」

おかしいじゃん。なんで優しくするの。
恭輔の左手が栞の髪を撫でる。

「ずるいよ。恭ちゃんはずるい」

栞は恭輔の胸のあたりを押し返し、ずるいよ、と繰り返した。
ひとりで家の方へ向かって歩いた。恭輔は追いかけなかったし、結局「ごめん」しか言わなかった。

手に持ったジンジャエールは悔しいから全部飲み干した。甘くも辛くもなくて、しょっぱくて不味かった。
通りかかったいつもの酒屋の冷蔵庫を覗き込むと、恭輔と彼女が飲んでた瓶のビールを見つけた。お酒が飲める歳になる誕生日には、あのビールをたらふく飲んでお祝いするんだ。誰かと一緒に、瓶と瓶を合わせて乾杯するんだ。
栞は空になったカップを酒屋の入り口のゴミ箱に捨てて、家まで走って帰ることに決めた。



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子供の就寝後にリビングで書くことの多い私ですが、本当はカフェなんかに籠って美味しいコーヒーを飲みながら執筆したいのです。いただいたサポートは、そんなときのカフェ代にさせていただきます。粛々と書く…!

ありがとうございます!飛び上がるほど嬉しいです!
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こっこ

閉じ込めるしかなかった想いを成仏させたくて言葉を吐き出す日々。誰かの物語は自分の物語でもあるし逆もまた然り/20代前半に演劇かじる。結婚前はPR関係のお仕事を少し/noteではコンテンツレビューやエッセイや短編小説を/すばる文学賞一次通過/note【紅茶のある風景】コンテスト入選

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参加コンテスト 2019年5月【ヨーグルトのある食卓】 2018年11月~12月【紅茶のある風景】 2018年10~11月【美しい髪】 2018年7~9月【旅する日本語】
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コメント6件

なんだこれ、めちゃめちゃ切ない・・・。
ウィルキンソンのジンジャーエールの味が、こんなに切なさに作用するなんて。ベリーベリーエモかったです!
ぴぴぷるさーん!!
コメントありがとうございます😭✨
ウィルキンソンジンジャエールには浅からぬ因縁があるので笑、いや、これはフィクションですけども笑、こういう形で成仏できてよかったです😁
やだーーーー😭😭😭😭😭恭ちゃん、フワフワの髪の子選ばないでーーーー😭😭😭😭そして最後に抱きしめるのは反則ー!だめー!😭😭😭😭
ようこさん
これだから、男ってやつぁね…!?笑
いやー、男子も男子で色々ありますよね。
恭ちゃんもまだケツの青い若人ですし…笑
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