自己肯定感の低さに気付いた2018年8月【講習第2回】

1回目のレッスンはこちら。

2018年8月8日に「潜在意識の声を聴くレッスン」の12回コースの2回目に行ってきました。

前回の講座のあともいろいろと行動したりして、気づくことがありました。

この間、東京に行ったり台湾に行ったりと出かけていることが多く、普段と違う景色を見ることで、自分を見つめ直すことにもつながるんですよね。

そのときに気付いたのが、周りから見た自分と自分が見た自分の評価の違いに大きな差があるということ。

どうも自分のことを必要以上に低く見すぎているような気がしてきました。

謙虚と言われることがよくあって、ありがたいと思いつつも、そんなこともないのにと思うことも多かったです。

自分に自信がないからなのか、どこか認められてないことに対する不安とか、どこから来てるのかわからないのですが、とにかく自己肯定感が低いように思います。

それに気付いたのも、自分がまったくできないジャンルのことを教えてもらったときに、できていないことを指摘されたとき。

プロと比較したらできていないのは当たり前のはずなんですけど、それを指摘されてしまうことで、自分がなんてダメなんだろうかと必要以上に感じてしまうところがあります。

そういったことが重なって、7月後半から8月前半は落ち込んでいることが多かったです。

***

ということを前回からの講習のあとに気づき、カウンセラーさんとも共有した上で講義を受けていました。

今回教わった講義のキーワードは、同一化・自己暗示・量子力学・催眠の波の種類でしょうか。

自己暗示に関しては、過去の経験から気付いていたところもありましたが、教わってみて、やっぱりそうだったのかという印象でした。

講習を受けたあとのツイート

そのときに感じたことはすぐにアウトプットしておくことで、自分の意識を定着させることにつながりますね。


この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

2

Hiroki Matsumoto

コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。