ヒプノセラピーで前世を見てみました

カウンセリング、今も定期的に通っているのですが、またまたヒプノセラピーを受ける機会がありました。

といっても今回は前世を見てみましょうという感じで、いつもと違います。

今の自分は気持ちがとても充実していて、なんだかいい流れが来ているような感じがしています。

そのため、今は過去のトラウマ的なことをわざわざ思い出さなくてもいいかなという時期ですね。

前世は自由に生きていた女性?

ということで、ヒプノセラピーで前世はどんな人生だったのかをたどってみることになりました。

実際にやる前は「ほんとに出てくるのかな?」と思っていましたが、意外と出てくるものですね。

最初に浮かんだシーンが、南国のビーチでワンピースを着ている感じのシーン。おそらく30代前後。

次に浮かんだのが、ヨーロッパ的な感じの石畳がある風景。
マダムって感じでした。おそらく40代かな。生活しているような感覚がありました。

さらに次に浮かんだのが、田舎にある小屋で過ごしている風景。周りに何もなくて1人でいるような感じですね。

カウンセラーさんの質問で、死の直前に浮かぶ景色も聞かれました。

そこでは白いベッドと思われるところでいて、男性1人と女性2人に見守られていましたね。なぜこの光景が浮かんだのか…。

ちなみにヒプノセラピーが終わったあとの振り返りで、毎回風景が変わった人は初めてだったと言われました。

おそらく前世は自由に生きていた女性だったんでしょう。ほんとかどうかはわかりませんが。

今の自分もなんだかんだで自由に生きているので、つながっているところがありますね。

また、死の直前以外は人が出てこなかったので、家族とか異性関係のところでもしかしたら苦労していたのかもしれません。

それが今の自分の課題になっているのかもしれませんね。実際どうかわかりませんが。

使命は「女性のために生きる」らしい

ヒプノセラピーで前世を見ているときに、今の自分の使命も聞くシーンがありました。

そのときに出てきたのが「女性のために生きる」という言葉。ここは迷わず出てきましたね。

今の自分を見ても、過去を振り返っても、自分が成長するきっかけは必ずといっていいほど女性が関わっています。

仕事面でも女性のほうが関わっている機会・人数が多いですね。

単純に女性が好きってのも当然ながらあるんですが、それだけでなく話したり一緒にいたり仕事したりしてて心地いいのはやはり女性なんですよね。

ヒプノセラピーで出てきた言葉、ほんとのところはよくわかりませんが、あながち間違ってもないなという感じはあります。

出会う女性は3人?

また、自分がこれからターニングポイントになるであろう女性の人数も聞いてみました。

そのときの自分が発した言葉は「3人」でしたね。

今の段階で3人も心当たりがあるわけではないですが、もしかしたら今後どこかで出会うことがあったり、今まで出会った人との間で何かあるかのかもしれません。よくわかりませんが。

さいごに

ヒプノセラピーにかかっている状態で発言する内容って実際どうなんだろうかと思ったりはしますが、自分を振り返ってみるきっかけになっているので、その点でいいなあと思っています。

今回のヒプノセラピーで出てきた言葉はどう実現するのか、そもそも実現しないのかはわかりませんが、また数年後などに振り返ってみたいですね。

忘れないためにもnoteにメモしておきました。

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Hiroki Matsumoto

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