書くことが好きだった【#140字では伝わらないこと】

140字に収まらないことは、Twitterで話してもしょうがないと思ってるのでnoteでゆっくり書こうと思います。

超スーパー原稿DAY

11月30日夜~12月3日の昼まで超スーパー原稿DAYを過ごしておりました。
朝起きて、原稿やって、原稿やって、ご飯食べて、原稿やって、寝て、原稿やって、ご飯食べて、原稿やって。

やった内容をざっくばらんに書きだしてみると…
・約1000文字の原稿×9本
・インタビュー×1本
・ライブレポ×1本
・対談×3本

ちなみにインタビューと対談は、だいたい60分くらいの内容のもの。

1日2万字くらいを書くという経験を、初めてくらいの勢いでしたんですよね。いやー…、頑張った!(当たり前)

意外と書くことが好きだった

おそらく人生で1番文字を書いた3日間でした。

そして、びっくりしたのは、自分は自分が思ってるよりも書くことが好きだと気づいたこと。

今までわたしは
・音楽について書くのが好き
・自分の書きたいことを書くのが好き

なんだと思っていたんです。

そしてなおかつ
・無理してまで文量を書きたくない
っていうタイプなんだと。

でもね、思いのほか好きでしたわ、書くこと

いっぱい、いっぱい書いてみて

意外と自分頑張れるんだな~と思い、すごくびっくり。

肩も痛くなったし、目もショボショボしたし、正直すごく眠くなったし。でも、「つらいな…」って全然思わなかったんですよね。
もちろん、仕事としてはハードワークなんだけどさ。

自分は書くということが、文字を練るということが、本当に好きなのかもしれないなって。ちょっと安心しました。

だから、これからはもっともっと日常的に文を書けそうな気がしてます。

記事もバシバシ書くし、ブログもバリバリ更新する。仕事をもっともっと頑張っていこうと思います。

稼ぐぞー! おー!!

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