「愛と死の悩み」

山本茂実 著

ぼくは17歳のときに読んだ。
内容はよく覚えていない。

ただ、翌日学校を休んだ。
漫然と高校に行くだけでよいのか?と考えさせられた。
それは、いまだに続いている。

このノートが参加している募集

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

市井一人

コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。