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オオゼキnoteの奇跡と軌跡〜明日、今日よりももっとオオゼキが好きになる〜


夏休みも後半戦に差し掛かる8月中旬となりました。みなさま、いかがお過ごしですか。こんにちは、まつしまです。

以前、noteを通じて告知させていただきました【オオゼキイベント〜オオゼキからの贈り物8.25〜】も間近に迫って参りました。そこで、これまでにオオゼキに関するnoteを多数の方が投稿してくださっていたので(ありがとうございます)(立場)、本noteで改めてまとめさせて頂きたいと思っております。

イベントに参加する方も、しない方も、「オオゼキのことが知りたいYO!」という場合、まずはこのnoteを見ればよい・・・そんなnoteまとめにさせていただきたいと思います。


●オオゼキイベントに関するnoteはコチラ

※オオゼキイベントはおかげさまで定員に達しました!参加表明してくださった皆さま、情報シェアしてくださったりエールをくださった皆さま、本当にありがとうございます^ ^

イベント主催メンバーの竹鼻良文さんのnoteです。イベント企画については竹鼻さんがガシガシ進めてくださったことで企画化までこぎつけることができました。竹鼻さんいつもありがとうございます!
以下、私が書いた募集noteも掲載しますが、情報量は竹鼻さんのnoteと変わりません。


●オオゼキという『キセキ』を讃えたい

明日、今日よりも好きになれる
溢れる想いが止まらない
今もこんなに好きでいるのに
言葉にできない
『キセキ』GReeeeN 7枚目のシングル 2008年発売

これはGReeeeNさんが、オオゼキファンの方からオオゼキへの愛をヒアリングして作ったと言われても過言ではない(と、私が勝手に思っている)名曲『キセキ』のフレーズ1部分です。

そう。スーパーオオゼキは、オオゼキファンにとっての『キセキ』でしかないスーパー。そのキセキを軌跡として残したく、新年度がはじまった4月の頭に、僭越ながらこのような記事を書かせて頂きました。

コメント欄、twitterともに、アツいオオゼキファンたちからのメッセージも多数いただきました(ありがとうございました)。

オオゼキに関する魅力を3つの観点から、申し訳ないほど端的に記載しておりますので、ご一読いただければと思います。


●オオゼキビギナーたちのオオゼキロストバージンnote

「オオゼキに行ってみたい」と思い立ち、近場のオオゼキを検索。そこから実際にオオゼキへ訪問された方々に敬意を評して、twitter上で【 #オオゼキロストバージン 】というタグが誕生しました。そしてもれなく、その時の想いを言語化するnoteが次々と生まれるという第二のキセキが起きました。

◆◇◆

「私の趣味は、オオゼキです」note投稿からわずか3日。それまでもtwitter上でのやりとりをさせていただいていたアラキナツさんが、早速 #オオゼキロストバージン をキメられました。訪問の早さが尋常じゃない。営業ウーマンか?

ナツさんは料理好きで、いい品物を買う時には、百貨店まで出向いていたとのこと。オオゼキへ行き、品質と価格のバランスが良いことにとても驚いたとのことで、それ以降も、最寄りスーパーではないオオゼキにわざわざ足を運んでくれているそうです。

◆◇◆

続いてコチラ。イベントを一緒に企画いただいている竹鼻さんの #オオゼキロストバージンnote です。竹鼻さんはnoteやtwitterを通じて、『オオゼキ』ワードを目にしているうちに、「だんだんとオオゼキが気になってきた」ようです。普段、主夫として家事育児に勤しむ竹鼻さんの目に映る「ファーストオオゼキ」はどのようなものだったのでしょうか。1日で、上野毛店と上町店を縦走される気合いに満ちたデビュー戦の様子が描かれています!(「スーパーを縦走する」という言葉は、オオゼキ界隈の人・無煙炭さんにより編み出された言葉です)

◆◇◆

続いて、オオゼキが近場にないエリアに住んでいらっしゃる瑞季マイミさん#オオゼキロストバージンnote です。マイミさんはヤオコーファンということで、ヤオコーnoteも多数書いていらっしゃいます。

しかしながら、「オオゼキたいへん気になる」とのことで、旦那さまのご実家帰省のタイミングで、ご実家の近くにあるオオゼキにてデビューを果たします。あわよくば、子ども3人をご実家の祖父母に預け、旦那さまとの #オオゼキランデブー をキメようと思っていたマイミさん。ところがまさかの展開。「オレも行こう」と名乗りでたお祖父さま!さて、マイミさんのオオゼキデビュー戦はどのようなものになったのでしょう!?前後編の2本立て!舞台はオオゼキ旗の台店です。


●オオゼキツアーというキセキ

オオゼキが好きだとtwitterでブツブツ言っていたら、「オオゼキぜひ行ってみたい!」と繰り返しおっしゃってくださっていたogiさんYUKIさん。わたしはオオゼキ好きとして7年くらいやらせていただいている主婦なのだが、それ以上でもそれ以下でもなく、なんらオオゼキスキルを持ち合わせているわけではありません。しかし、

「オオゼキに行きたい!」と言ってくれている方々をスルーしていいだろうか?それって“オオゼキ好きなただの主婦”として恥ずかしい行動なんじゃないか?

私は問うた、オオゼキ好きだと言い張る自分に。「あなたはそれでいいの?」と。

そこで、ついに #オオゼキツアー というものを企画するに至りました。齢35歳1ヶ月と数日の、6月梅雨まっさかりの日のことでした。

そのことを記したnoteが以下のオオゼキツアーnoteです。オオゼキツアーでは、下北沢店→松原店(御神体)→上町店を3店舗巡るコースでお届けしました。それぞれの店舗の特色を“言語化する”ことを通じて、オオゼキというスーパーの良さを、否が応でも心に刻み込んでいただけるような洗脳に近いプランニングを意識しました。

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【オオゼキツアー 前編】

【オオゼキツアー 完結編(後編)】

◆◇◆

こちらはオオゼキツアー参加者ogiさんの #オオゼキロストバージンnote
洗脳の甲斐がありまして、ツアー参加後からogiさんは、職場→オオゼキ→自宅というオオゼキショートトリップを週1回キメるようになっているそうです。※ちなみにオオゼキと自宅は全く別方向のため、わざわざトリップしているそうです

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続いてオオゼキツアー参加者YUKIさんの #オオゼキロストバージンnote 。YUKIさんは自宅から自転車でいける距離に2店舗のオオゼキがあるとのことで、ツアー参加後は早速それぞれの店舗の視察へ出向くほどのオオゼキ信者へと、いち早く名乗り出ました。

そしてYUKIさんについては、上記で記載の瑞季マイミさんのデビューに向けて、事前の下調べをしてくださるとのことで、特派員まで務めてくれるほどまでに。オオゼキは、狭いエリアでいくつも駅近立地に出店しているため、場合によっては複数店舗への来店が視野に入るのです!以下のnoteでは、オオゼキ3店舗(旗の台店・戸越銀座店・武蔵小山店)を一気に巡って、それぞれの特徴をまとめてくださっております。ひとことでいうとクレイジーです。


●オオゼキロストバージンが次々と

オオゼキnoteをひょんなことから読み始めたというフジヤマフジコさん。近所にオオゼキがあるにも関わらず、今まで目もくれなかったご自身を猛省したそうです。それでいいと思いますよ、うん、間違ってない。(何様)

で、「オオゼキにいこう!」と決めて、松原店(御神体)へと遠征されたことを記録としてnoteにしたためて下さりました。フジコさんのすごいところは、「オオゼキ行く前日からの行動や想いまで記載していること」と「オオゼキ店内写真をオオゼキ広報部の方に許可を取り掲載していること」です。ぜひご一読ください!フジコさんの高鳴る鼓動が伝わるnoteです。


●元オオゼキ店員の方からのアンサーノート

オオゼキnoteをきっかけに、学生時代にオオゼキでバイトをしていたというillyさんが、当時みていた風景をしたためてくださった貴重なnote。レジ打ちが早い先輩に憧れている・・・なんて、オオゼキでの青春を感じて涙すら浮かびました。

illyさんは現在遠方にお住まいとのことで、オオゼキを日常的に利用できる環境にないようですが、東京出張の際にはオオゼキに寄られていて(そのときのnoteはコチラ)一度オオゼキを愛してしまうと、なかなか抜け出せないオオゼキ沼という存在を感じた次第でありました。


●ライターの少年Bさんがオオゼキツアーを記事に

「人が好きなものに没頭している姿が好き」とおっしゃる少年Bさん。ライターとして活躍中の少年Bさんから、わざわざ、オオゼキツアーについて記事を書きたいとおっしゃっていただきました。その記事についてはコチラ↓

下北沢店をいっしょに訪れながら、オオゼキについての魅力を語らせていただきましたが、百聞は一見にしかず、ということで、ほぼ私が語るまでもなく、魅力を感じていただいてたようです。個人的には、このツアーとBさんからのヒアリングを通じて、「オオゼキの陳列棚には、商品の“奥行き”があるんですっ!」というワードが生まれて、嬉しかったです。ぜひオオゼキを訪れた際には、その“奥行き”を感じて欲しいなと思ってます。

◆◇◆

そのツアーに同行いただいたナースあさみさんがオフショットならぬオフnoteを書いてくださっています。またこちらのサムネイルは、まつしま憧れのねおみのるさんに描いていただきました(嬉しくてちびりそう)。大好きなオオゼキ精肉コーナーでの一コマです。


●もっとオオゼキ関連noteが読んでみたい方はコチラ

twitterでのやりとりを通じて、note内で、#金曜ビター倶楽部  「金曜の夜にちょっとビターな物語を」をテーマに、ショートストーリー投稿を運営されているサカエコウ。さんが、なんとオオゼキをテーマに #金曜ビター倶楽部 を創作くださいました!そこから、 #オオゼキ文学 というタグも爆誕し、よりオオゼキの可能性を広げてくれた機会だったと思っております(立場)。

「オオゼキはなぜかトマトが多い」という特徴を捉えながら、夫婦の出逢い、そして今現在の姿を、すこしビターに表現してくださっている名作です。ぜひご一読ください!


●オオゼキでプレゼントを選ぶという文化のご提案

スーパーマーケットで実はプレゼントを見立てることができる!という提案をしたく、こんなnoteも書きました。4人の実在する女友達の特徴を踏まえて、オオゼキで実際にプレゼントを購入して、だいぶ財布が痛みました。また、適切なサムネイルが見つからなかったので、デザイナーの南山桃子さん(オオゼキ好き)にわざわざイラストを発注させていただきました。(桃子さんありがとうございました)


●最後に

オオゼキをきっかけに色々な方々と知り合え、noteやtwitterを通じて交流させていただけること、本当にありがたく思っております。いつもありがとうございます!

これからもオオゼキ好きなただの主婦として、明日は今日よりもっとずっと、オオゼキを好きでいられる自分になっていきたいと思います。まずはしっかりと8月25日のオオゼキイベントに参加いただける皆さまに喜んでいただけるように、がんばる所存です!(参加予定のみなさま、近々に改めて最終のご案内をお送りします!)どうぞよろしくお願いいたします!


オオゼキ以外の #スーパーマーケット 情報noteもこちらのマガジンで運営中です!note記事も大募集ですし、いっしょにマガジンのピッカーをやってみたいという方も募集しています!ぜひお気軽にご連絡ください♡




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サポート、ありがとうございます!!! オオゼキ他店への取材費用に使わせていただきますね^ ^ いつかお会いできるその日には、オオゼキプレゼント授与🎁します。

読んでいただき、ありがとうございます😭
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まつしま ようこ

スーパーオオゼキnoteの主婦👩🏻 「ひとの十八番(おはこ)料理を習う」旅に出ており、沢山の写真とともに“十八番料理教室”を連載中✍️ 食/育児/膝/尿/雑多/#スーパーマーケット マガジン運営中🌈 http://twitter.com/yoko_matto

#スーパーマーケット まとめ

#スーパーマーケット 記事まとめマガジン。 各地のスーパーマーケットの素晴らしさ、 スーパーマーケットでのエピソード、 スーパーマーケットを舞台にした小説、 スーパーにまつまるエトセトラをピックアップ。 誰にとっても身近な場所で、 誰にとっても少しワクワクする場所。 ...
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コメント4件

わああああああ。゚(゚´Д`゚)゚。ご紹介、本当にありがとうございます〜!ようこさんとオオゼキには足向けて寝れませんー。イベントめちゃくちゃ楽しみにしてます(//∇//)♡
こんにちは!スーパーマーケット専門家として活動している谷尻と申します。
noteを全然活用できておらず、こんなステキな取り組みがあることをいま知りました( ; ; )!!
ぜひいつかお取り組みに参加させていただければと思います!
記事のピックなど楽しみにしています!!
フジコさん〜😍😍😍私、フジコさんのこのnoteまじでツボで大好きです!w
そしてイベントどうぞ宜しくお願いします!先日ツイッターのメッセージに詳細お送りしております!ご確認おねがいいたします💓当日お会いできるのめちゃめちゃ楽しみです〜!
谷尻純子さん😳💓な、な、なんと!本業の方からまさかこんなメッセージをいただけるだなんて恐縮の嵐で爆発しそうです!見つけてくださってありがとうございます😭😭😭
ぜひぜひ今後もたまに #スーパーマーケット マガジンを覗いていただけたら嬉しいです😭💓
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