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効率重視の現代の逆をいく!?「オオゼキイベント」の正体 #オオゼキイベントレポ

8月25日(日曜日)

世田谷区は梅ヶ丘駅から徒歩10分もかかる分かりにくい住宅街の一角で、「スーパーオオゼキで買った食材で作った料理を食べながら、オオゼキについて話すクレイジーな人たちの集まり(=オオゼキイベント)」が開催されました。


ことの発端は、7月初旬。スペキュラティブデザイナーでありフーチャリストであり建築家等である竹鼻良文さんが、「オオゼキイベント考えてみました!」と企画書を送ってくださったところから始まりました。

いま、考えると、オイオイすごいな、と。

だって、このとき私は竹鼻さんとお会いしたことなかったんですね。で、1ヶ月半後にはイベントやるって。え、ちょ、待てよ、ってなりますよね。


でも、そこはオオゼキようこのプライドもありますんで(自分で言っちゃってる)。ふたつ返事です。「やります」。

結果的には、「イベントを企画し続けて8年」というイベントプロの竹鼻さんが、イベントプロ相棒としていつも一緒に動かれている香川芳樹さんをすでにアサインされていて、企画書送ってくださった時点で、香川さんが会場探しまで終えていて、なんなら私はやること殆どない状態で、赤い服だけ纏っていればよかった。まぁなんていうか、おんぶに抱っこ状態です。


この竹鼻さん・香川さんコンビのイベント実行力が圧倒的なんですね。後ろから必死でついていった中で、教えていただいた「イベントの極意」が学びポイントが多すぎました。振り返りながらその辺りも書いてみたいと思います。

加えて、「オオゼキイベント気になりすぎて、スマホで追ってた・・・」という奇特な方が、全国規模、いや、世界規模で2名程いましたので、その方々への報告と感謝も兼ねて、イベントのアレコレを書いてみたいと思います。たぶん、簡潔には書けないし(いつものこと)、エモーショナルでセンセーショナルな内容になると思うので(いつものこと)、時間と心に余裕のない方は、お控えくださいね。


◆イベント3日前に教わった“イベントの極意”

実はわたし、昨年一年間、大学の友人と子連れのママ向けワークショップを数度企画していて、その場でごはん担当をやらせてもらった経験があります。そのため、最初に竹鼻さんから企画書をいただいたときに、料理ボリュームや予算ボリュームを”多少は”イメージすることができました。あと、イベント企画に対する自分の中のハードルも以前に比べると低くなっていたかもしれません。


しかし、オオゼキイベントの3日前。夜22:30から子どもの寝かしつけを終え、集まったスカイプミーティングで、おふたりから大事な学びを得ました。


『僕たちは、もう8年イベント企画をやってきているんですけどね、成功するイベントってなにが違うと思いますか?
『成功するイベントは、企画者が“圧倒的に楽しんでいる”んですよ。来てくれた参加者を楽しませよう、という気持ちはもちろん大切です。そのために、アレコレ考えてしっかりやらなきゃって気持ちになるけれど、結果的に参加してくれた人が「楽しかったね!」となるイベントは、企画の人たちが圧倒的に楽しんでいるイベントなんですよね。多少行き届かない部分があったり、企画内容が変わってたり、バタバタしてしまってもいい。ようこさん自身が圧倒的に楽しまないと、来てくれた人は楽しいと思いませんよ


これには目から鱗ポロポロ案件でした。

正直、企画しておきながら申し訳ないのですが、企画側のわたしにとってこのイベントは「参加したいと言ってくれているひとたちの気持ちがまったくわからない」イベントだったんですね。メリットがわからない(笑)だっておかしいじゃないですか。ふだん仕事をしている忙しい大人たちが、わざわざのおやすみの日に、決して便がいいわけではない場所で開催される、場の展開も雰囲気もイマイチ読めないイベントに参加するのって。ハードル高すぎませんか?参加者の方たち、なぜ・・・と。なぜ、参加してくれるのかな、と。

だから私は怖かったのです

「ちゃんと楽しんでもらえるかな。4,000円の参加費も払って、がっかりされないかな。1日無駄にしたなーって思われないかな。中身がないな、って思われないかな」

と。繰り返しますけど、企画者側も【場の展開も雰囲気も読めない】企画なのですから。不安は募っていきます。だけどおふたりから“イベントの極意”を教えていただいたことで、わたしは心に決めました。「しっかりわたしが楽しもう!」と。「誰よりも一番、わたしが楽しむのだ!」と。


◆イベント前日に起きた“オオゼキ上町店の奇跡”

今回、主夫である竹鼻さんと、主婦のまつしまが、オオゼキで仕入れた食材で手料理を提供することになっており、竹鼻さんはオオゼキ産の魚を使った料理2品、まつしまは自身のライフワーク「十八番料理教室」で習った料理を中心に5品作りました。

で、まつしま担当のメイン料理は、オオゼキの【どんぐりの恵み豚】を使用した“塩麹豚のトマト煮込み”でした。レシピについてはこちらのnoteをどうぞ↓


このトマト煮込み、今回は参加者+企画者の総勢11人で食べられるボリュームを作るということで、どんぐりの恵み豚の肩ロースを1.5キロ仕入れる必要が。にも関わらず、私は事前に予約を失念していました。ちょっとなんとかなるのでは、と甘く考えていた部分もありますし、オオゼキへ電話予約入れるという行為が、好きな人へ電話をかけるときのようなドキドキ案件で結果的に先送りにしてしまっていた、という背景もあります。


結局、イベント前日。朝から子どもと遊びまくって、やっとこさ昼寝タイムに入った15時。下北沢店へ出向いた先で、わたしは絶望を味わうことになります。オオゼキ下北沢店精肉ご担当さま(バックヤードからわざわざ出てきてくれた)によると、

『どんぐりの恵み豚の仕入れは、毎週火曜と金曜のみでして、昨日(金曜)のうちに、肩ロースはぜんぶ出てしまったんです。次の仕入れは火曜ですね』

これを聞いたわたし。絶望の淵に立たされながらも「どんぐりの恵み豚の仕入れ曜日を教えてもらっちゃった」という新情報入手の喜びも同時に感じてしまったのです。


いや、まて。それどころではない、やばい、急がなくはいけない。

オオゼキ他店へ。縦走だ。


そこから私はママチャリを走らせます。走る、走る。さぁ、走れ、ママチャリ。オオゼキ上町店まで、わたしをいますぐ連れてって。

(移動距離は3.5キロ)


頭のなかは「どんぐりの恵み豚」で一色。「めぐみ・・・あなたはいま、どこにいるの?」気持ちばかりが急いて、信号待ちさえももどかしい。

上町店へ向かいながら、「池尻大橋店へ行くべきか、上町店で間違いはないか、はたまた御神体(松原店)で出向くべきか」と脳内会議が繰り広げられます。結果的には、各店舗の顧客層と購買スタイル、および各店舗それぞれの力量を総合的に判断した結果、私は上町店ソリューションを選びました。

結果。




勝利。

上町店、やはり神店。

「どんぐりの女神豚」がご降臨。(拝)

というわけで、無事に、確保できました。こちらが「どんぐりの女神豚」1.6キロです。ドーーーーーーーーーーン!!!!


一時は、どんぐりの女神豚に見放されたかと思いましたが、上町店まで縦走してよかった。いやはや前日からドラマティックな展開でした(ぜんぶ、自分のせい)。

このとき、上町店の精肉担当の方と「やはりプロだ…」と感じさせられる会話、および、1.6キロの買い取り交渉が行われた裏話もあるのですが、長くなりますので、そちらは割愛させていただきます。(参加者の方へはお話しました)


◆イベント当日に起きた“オオゼキイベントの奇跡”

イベント会場、とても入り組んだ場所にあって、しかも入口には車が停まっていて道路側から会場の様子が一切見えない場所でした。企画側の私たちも見逃してしまいそうになったので「これは参加者の人たち、確実に迷うよね」と危惧していたのです。

ところが。

案内の看板を道路に出す前に、8人中6人がすんなり到着するという事態。いやデキる大人が集まりすぎ。そういう大人はせっかくの休日にオオゼキイベント来なくても、たくさんやることあるはずでは(汗)

…という気持ちから「せっかく素敵な方々に集まっていただいたのだから、しっかり楽しんで帰ってもらわなくちゃ・・・」というプレッシャーが、勝手にジワジワと湧いてきます。しかし、3日前に竹鼻さんと香川さんに教わったこと【主催者であるわたしたちがいちばん楽しむこと】を思い出し、今日は、プレッシャーは封印!封印するのよ、ようこ!と自分を奮い立たせます。


みんなで名刺交換をして、ゆるやかに食事を開始。よくよく考えたら、私たち【乾杯】しませんでしたね…

(photos by 香川芳樹さん

しばらく食事を楽しみながら、一同は「好きなスーパーマーケット」の話に花を咲かせます。しかし、みなさんのスーパーマーケット議論は、“談笑”程度にはとどまらず、加速していきますーーー

(photos by 香川芳樹さん

わたしが「パワーポイントでまとめなくていい内容をわざわざパワーポイントでまとめたオオゼキプレゼン」を始めたあとのことでした。


私からお伝えしたのは以下3点。

・まつしまとオオゼキとの出逢い(オオゼキと出逢ったときの気持ちを言語化)
・オオゼキの好きなところ(ブラッシュアップバージョン)
・本日のMENUとオオゼキ

最近は、 #オオゼキロストバージン を言語化する、というが、オオゼキ界隈の人たちの間で基本の流れとなっておりますが(なってない)、まつしまが初めてオオゼキに出逢ったときの気持ちの言語化は、実はまだ誰にも公表していなかったので、この場を借りて披露させていただきました。

また、4ヶ月前に書いた「私の趣味は、オオゼキです。」の中で、“オオゼキの3つの魅力”を記載しましたが、昨今のオオゼキ仲間とのアツい議論を経て、私の中でオオゼキの魅力を令和風にブラッシュアップできたので、それも本邦初公開させていただきました。

(photo by 香川芳樹さん

最後にほんとに軽い気持ちで、「みなさんとディスカッションできたらいいなあ」と思い作ったこのディスカッションペーパー。これを出したところから、オオゼキイベントは予想していなかった展開へと発展していくことに………

(photo by 香川芳樹さん

まずは、みなさんが好きなスーパーや知っているスーパーをポストイットで位置付けていきます。

(photo by 香川芳樹さん

「あの店は安さに関しては圧倒的だよね」
「いや、安いだけじゃないんです!M店は品揃えに熱意を感じます」
「Iスーパーは、昔は上にセグメントされたけど、最近は下がっている位置にきているかもね」
「Tスーパーは、いいところがない。平均だ」
「それはスーパーが生まれた背景に関係があるんじゃないか?」
「Yスーパーは、昔のよかった頃のIスーパーに似てるね」
「あぁわかる(一同)」
「海外スーパーのこういうサービスはなぜ日本にないのだろう?」
「それは流通に関係があるんじゃないかな」
「つまり、ボトルネックはこういうことか?」
「そうだったのか!(一同)」


…いや、まって。大学のゼミ?商学部のゼミ生ですか?


話は各スーパーマーケットの魅力や立ち位置の話にとどまらず、日本の小売に関する仕組みやボトルネック、スーパーマーケットに期待すること、レジ担当が向いている人材論などに発展。おかしすぎる。みんな真剣に議論をしており、時折いい意見をいう人がいると、立ち上がって拍手を送り合ってる…。異常


さらに、レジ打ちに向いている人材論では、必要な能力は「コミュニケーション能力」ではなく、実は「動態視力」と「デザイン力」だという話に展開。え?はい?

●いかに早くバーコード位置を把握してピッできるか(動態視力
●商品をカゴの中に“デザイン”していく能力がいる(デザイン力

という想像のはるかに上をいく能力が、昨今のレジ打ち人材に求められていることを知り、驚きました。

そして、この後、奇跡が起こります。

この「商品をカゴに入れて行く能力=デザイン力」という話をしていたときに、我らが竹鼻良文さんが、『過去そのデザイン力についてnoteを書きました』との発言。コチラがその記事↓ (※いいねが8しかついてなかった


竹鼻さんが、フーチャリスト(未来予測)として活動されているとはいえ、いくらなんでもこれには絶句。オオゼキイベントでこの会話がなされることを2018年時点で予測してこの記事を書いた、と仰っています。一同絶句とともに拍手を送りながら、ディスカッションは滞りなく終了しました。


◆みんなで歩いて、電車に乗って、御神体(松原店)へ参拝

一同会場を後にして、歩いて東急世田谷線「世田谷」駅まで歩きます。約12分くらいかかる道のりをゾロゾロと。世田谷珍百景に登録されるのではないかと思う異様な光景でした。

世田谷線はローカルな2両編成の電車で、複数色の電車が交互に走ってきます。4月に御神体(松原店)がリニューアルオープンする際に登場したオオゼキラッピング電車ですが、タイミングよく出逢える確率は高くありません。(実際、以前企画したオオゼキツアー時には乗れなかった)

しかし、今回はさすがに参加者数も多く、強い念が届いたのでしょう!乗れはしなかったものの、対抗電車にちょうどオオゼキラッピング電車が登場!一同はスマホをかまえて写真撮影。電車の乗客も「え?なに、なんなの?」みたいな顔でこちらを見つめていました。


車内は混んでいたのでバラバラになってしまったのですが、世田谷駅〜松原駅までの移動中、実はオオゼキ上町店(神店)を左に望むこともできました。

一同は松原駅へ到着。いよいよ御神体(松原店)まであと56歩というところまで来ました。期待は高まります。駅近出店が基本のオオゼキですので、「駅からの参道が短いね」なんて言葉も参拝者(参加者)の方からいただきました。一同はやっと参拝できた御神体(松原店)に興奮を隠せないご様子で、写真撮影。これもまた世田谷珍百景。


各々自由にお買い物タイム〜流れ解散という最後はゆるい締め方のイベントとなりましたが、みなさん思い思いにお買い物を楽しんでいただいたようです。残念だったことは、以前のオオゼキツアーnoteで紹介しました「オオゼキキューブあんぱん」が現在は生産中止されているという事実…。女性の参加者の方々は、まさにキューブあんぱんを楽しみに来た、という方もいたので、かなり申し訳なかったな、と。現在は、キューブクリームパンのみの販売となっているようです。

精算を終えられた参加者の方から「今日は楽しかったです!」という感想をいただけて、そのお言葉とみなさんの笑顔を胸がいっぱいになって、涙をこらえるのに必死でした。みなさま本当にありがとうございました!


◆「めんどくさくて、重くて、愛しい“無駄”に満ちあふれている」

前に書きましたが、「わざわざ日曜日の終日を拘束され、実態がイマイチわからないイベント」に、よくもまぁ8人のいい大人が参加してくださったな、と。

しかも「すっごく楽しみにしていたんです!」と言ってくださって。

正直、有名な方々がパネルディスカッションするような学びの多いイベントや、美味しい有名な料理が食べれたりするような有益イベントとは、全然違う。。それなのに、どうして…と。


インターネットやスマートフォンの普及や、現代のパラダイムシフト(使いたいだけ)によって、とにかくとにかく「効率」「合理性」が重視される現代で、会ったことがない参加者が8人集まって、ふつうの一般人が作った料理を食べて、行き着く先のない議論を重ねて、いつだって行こうと思ったらいけるスーパーマーケットにわざわざみんなで歩いて電車に乗って行く…。これって、ほんとうに参加に対する精神的ハードルは高いと思いますし、そもそも「非効率」で「めんどくさくて、重くて、とにかく無駄」なことだと思うんですね。

それでも、「楽しかった!!!」と言ってくださるみなさんがいて、私も竹鼻さんも香川さんも「楽しかったね!」と言い合えるコレって、なにかな?奇跡なのかな?・・・と。

そして思ったことは、みんな意外と“無駄”を愛しているんだなぁ、ということ。


参加者のおがしんさんがイベントレポの中で「こういう無意味なことを真面目にやることこそが、人生のゆとりというものだよなぁと改めて実感した」と書いてくださっていて、まさにこれなんだな、と。


効率効率といろいろなものが削減されていく現代、時間は創出されているようで、人々の「気持ちのゆとり」は少しずつ失われていて、「人生の余白を楽しむゆとり」を持ちにくくなっているのかもなぁ、と。めんどくさくて、重くて、愛しい“無駄”は、ちょっと非効率で時間も労力もかかるんだけど、実は心の中にほっこりしたゆとりを生み出してくれるものなのかな…と。

そんな風に感じさせていただいたオオゼキイベントでした。参加者のみなさま、そして竹鼻さん・香川さん、応援してくださったみなさま、本当にありがとうございました!

(photo by 香川芳樹さん


【告知】なななななんんと!!!!第2回目のオオゼキイベント企画が、御神体のレジに並んでいるときに爆誕しました!詳細は追って!



▪️--▪️参加者のみなさまが #イベントレポ をUPくださいました!▪️--▪️

おがしんさん ありがとうございました!

そよそよさん ありがとうございました!

きゃしーさん ありがとうございました!

tomoさん ありがとうございました!

フジコさん、ありがとうございました!


我らが竹鼻さんのイベントレポはこちら!




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まつしま ようこ

スーパーオオゼキnoteの主婦👩🏻 「ひとの十八番(おはこ)料理を習う」旅に出ており、沢山の写真とともに“十八番料理教室”を連載中✍️ 食/育児/膝/尿/雑多/#スーパーマーケット マガジン運営中🌈 http://twitter.com/yoko_matto

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コメント5件

この夏、一番熱い最高の一日でした。みなさんの頭の回転の早さ、洞察力の高さに感動(笑)アナログ?実際に会ってコミニュケーションする大切さを実感。楽しかったー!ありがとうございました。
うさこさん☺️💓
ありがとうございます!ほんとに仰る通りですね……「寄り道」や「余白」が生み出してくれる幸福感を大切にしたいなぁと思いました。
ナツさん☺️💕
ほんとにありがとうございました‼️わざわざ会いに行く、ってほんとにハードル高いことだと思うんです。その一歩を踏み出してもらえることってほんとにありがたいな、と。
四象限にポストイットでマッピングするやつ、もっす好きです‼️(笑)
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