【実録】交通事故を受けたとき慰謝料をもらい負けせず、健康面も勝ち取る交渉術の作り方

3年前、仕事のために国道を移動中の出来事です。

信号待ちで停車中に突然・・・

ドォオオオオオ〜〜〜ン!!!

?????????

・・あいっったぁ・・・

後ろの車からぶつけられたのか・・・

それから事故対応をしていくのですが、すべての交渉が終わるまでに実に2年かかりました。

その間ハラワタ煮えくりかえるほどの嫌な思いを保険会社にさせられました。

それは適切な処理をしていたらもっと早く、高額な慰謝料を請求できたのに、知らなかったばかりに保険会社に言いくるめられそうになり損をしたことがありました。

ここに失敗をまとめておくことで交渉の参考になりましたら幸いです。


事故車をすぐに動かしてもいいか?


後ろからぶつかられてて前輪駆動だったので自走はできました。

なのですぐに道路に隣接していた広場に停めることにしました。

追突車はどうやら軽トラックらしい。

広場に停めて様子を見てみると、まぁ〜!ボッコリやられてましたね。

僕はスズキのMRワゴンに乗っていたんですがトランクドアが開かなくなってました。

損傷部分の写真をiPhoneで撮影。

そして追突車の運転手と話をしていくことになるのです。

Ans:あとで確認したところ、損傷部分の写真があれば自走しても大丈夫みたいでした(自走できる場合は)。


病院に行くタイミング


認知が入っているお爺ちゃんだったんです。

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