#熱狂マーケティング戦略

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クレメアです。
今回は「マーケティング戦略」の話。


以下の事例を参考に解説します。

①Twitterで情報発信
②有料noteを販売

このマネタイズモデルの教科書です。


と、その前に
「全体像」の話をサクッと。

「全体」「部分」
有機的に繋がって意味をなすってことで。


で、全体の流れで言うと、

コンテンツ力で信頼を得る

信頼を元に人を巻き込む

人を巻き込み実績を出す

実績を元にコンテンツ=商品を作る

商品を元に売上と信頼を作る

以下、無限ループ

これが「これからの稼ぎ方」の概観。


今回、参考事例として取り上げる、
「TikTok攻略note」のマーケティングは、
上記の概観を理解する上で良い例になるかなと。

概観を読んで具体的なイメージがわかない人は
「読んで損はない内容」に仕上げています。

※もちろん「これからの稼ぎ方」は上記1つの流れに限りません。


で、知らない人のために説明すると、
私は2018年11月17日にこちらのnoteを販売し
1週間で15万超の売上を達成しました。

潜在的にはまだ売れる可能性を持つnoteですが、

・コンテンツのテーマ
・自分の当時の影響力(フォロワー3000〜4000人程度)
・自分がリーチできる場の性質
・自分がリーチできる人の属性
・売ることに対するモチベーション
・市場からの自分に対する信頼性

から考えると、今の時点で及第点は取れてるかなといったところです。


で、注目して欲しいのは売上ではなく、
自分で作った商品を、自分が売った点。

自分が商品として働く代わりに、
自分の商品に働いてもらえば
自分が自由なままお金を稼ぐことができるよ。

という話を聞いたことがある人もいるかもしれませんが、
その具体例の1つがTikTok攻略noteです。


で、今回書いてるこのnoteは、
そのTikTok攻略noteを売ったときの話をしようかと。


今後の状況次第で、まだまだ売れると予想してますが、
ここらで解説noteを書き残しておこうと思います。

あなたが今読んでいる「#熱狂マーケティング戦略」
「TikTok攻略noteをどう売ったのか?」ネタバレnoteですね。


なのでこのnoteは、
「自分で作った商品を自分で売りたい人」にとって、
かなり参考になるのではないかと思います。

このnoteでは
実際にツイッターに投稿していた内容を参考に
マーケティング戦略を書き残しておきます。


そして、個人的にこのnoteは、
「マーケティング体験」を言語化した作品の1つであるとも思ってます。

あなたが体験したマーケティング体験の裏側では、
こんなことが考えられていたんですよ!
と、新たなる視点に気づいてもらうためのnoteです。


なので本当は、
「TikTok攻略noteを買う体験」も合わせて、
セットで読んでもらいたいなと考えてます。

もちろん単体でも楽しめるので、
そこはご心配なく。


で、こちらのツイートにも書きましたが、
私は「商売をエンタメ化」して「学び」に繋げようと考えてます。

私自身が、
買って終わり売って終わりではなく「売買行為」を通じて、
「学べること」を全部学びたい
なと思っていて、

たた、この視点でコンテンツを作ってる人がいないので、
自分がやってみよう!という感じです。

※やってる人がいたら教えてください


で、その1作目が、
今回の「#熱狂マーケティング戦略」です。


考えてみるに、
「マーケティング」がよくできてる場合、
それ自体が作品になりうるかなと。

で、今回のマーケティングがよくできてるかは不明なので、
とりあえず書き残してみよう、という感覚です。

考えてみてもわからないことは、
やってみるしかないですからね。


本物かどうかは内容を見てもらえれば一目瞭然なのですが、
一応、以下、売上の証拠画像。

※予め言っておきますが、これでも疑う人は、
時間の無駄になるので読まないことをオススメします



で、初めに申し上げておくと、
このnoteを読んだだけでマーケティング力は身につきません。

大事なのは、このnoteを読んだ上で
思考し、行動し、継続を積み重ねることです。

本気で自分の商品を売れるようになりたい人は、
noteを読んだ上でめちゃくちゃ考えて、行動して、継続して、
それで初めて結果が出る可能性が生まれてくることをご理解ください。


逆にここに書かれてる思考をトレースできれば、
売上を作るシナリオはカンタンに作れる
と思います。

思考をトレースするのが難しいのですが、
ここを乗り越えれば本物の力が手に入るかなと。


私は着飾ったことを言うつもりはないので
本当のことを申し上げますと、
誰でもできるとは思っていません。

むしろ、ここで話しているのは、
困難で大変な道のりであり、
数ヶ月〜数年で身につけるべきことであると考えてます。


でも、そのような困難な道のりがあるからこそ、
一生困らない能力が身につくとも言えるのです。


読んですぐに役立つノウハウが欲しい人は
他の方が書く記事を読んだ方が良い
でしょう。

でも、もし、一生役立つ思考法の一端に触れたいのであれば、
この記事ほど最適なものはないと考えています。


他では味わえない骨太な思考過程を書き下ろすので、
興味がある方はぜひ読んでみてください。


ただ、1つ断っておくと、
ここに書かれていることは個人的な検証にすぎません。

ここに書かれてることが必ず正しいというわけではないので、
予めご了承ください。


なお、私がどういう文章を書くか知らない人は、
先に #世界観の作り方 を読んできてください。

無料です。

#世界観の作り方 を楽しめる人は、
このnoteも楽しめるかなと思います。

ちなみに今回のnoteは、
#世界観の作り方 の次回作的な位置付けで、
世界観より分量が長いです。


具体的な内容をもとに書き下ろすと、
「量も質も」と長くなってしまいました。

と言っても分量の割には、
サクサク読めると思うので安心してください。


ということで、前置きが長くなりましたが、
本編をどうぞ。


>目次
0.はじめに
1.お金と引き換えに認知を取る
2.コンテンツ力で信頼を得る
3.信頼を元に人を巻き込む
4.実績を元にコンテンツを作る
5.編集者視点で情報発信をデザインする
6.情報を小出しに、施策で認知を広げる
6.5.なかがき
7.記事執筆中も情報を出し続ける
8.他者の力を借り「熱狂」を生み出す
9.買う理由を作り売上を生み出す
10.あとがき



0.はじめに


今回のnoteは
私がTikTok攻略noteを売る際に仕掛けた
「マーケティング体験」「言語化した作品」です。


一般人が
「マーケティングを体験する」というのは
「売れる仕組みを購入者目線で体験する」ことを意味します

これを売る側の視点で言い換えれば
「マーケティングを仕掛ける」と言えるでしょう。


私は何かを売る際、
買うべき人に買ってもらえるように
顧客との接点を設計するようにしています。

何かを売る際は、
とにかく売りまくれば良いというものではありません。


「売る」のは簡単です。
「売りまくる」のも簡単です。

でもそれだけでは長続きしません。


適切な人に
適切なタイミングで
適切なモノを売る

これが大事です。


で、これを達成するために、

リサーチ

商品開発

集客

教育

販売

アフターフォロー

この流れを設計する必要があります。


今回は私が何を考えてツイートしていたのか、
その思考過程を書き残します。


売れるための下準備として
人の「思考」と「感情」を整えるために

どのように「言葉」を使ったのか?

それを書き記します。


今回はTwitterで情報発信
→noteで有料販売の流れですが、

活用する媒体発信主体の属性によって細かい戦術は変わりますが
基本的にやることは同じです。


本質を理解していたら、
あとはスケールできる数値に着目し、
そこの数字を伸ばしていくだけです。

企業がどう売上を上げるのか?
スケール感ある売り方を実現する方法
また別の機会にでも解説しようと思います。


今回はマーケティング戦略の基本ということで、
ぜひ楽しんでいただけたら幸いです。


ということで、
ここから先は有料にさせていただきます。


早速ですが本編をどうぞ。


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