銀行がXRPを使う3つの理由+αについての個人的雑記

 皆様、こんにちは!名もない猫です。残念ながら、ここ最近XRPの価格が低迷しており、XRPを投げた方、XRPに対して疑問を持っている方も多いと思います。私は、暗号通貨の売買は自由なので、別にXRPを買いたい人は買えばいいと思うし、売りたい人は売ればいいと思っています。ですが、価格が低迷しいてる今が良い機会な気もしますし、下記のことについて、つらつらと述べたいと思います。あくまで個人的な意見で、間違ってる可能性も多いにありますが。

☆銀行がビットコインではなく、XRPを使うの3つの理由
☆最近、良く聞く疑問
 ・銀行は固定レートの暗号通貨を使う方が効率的である
 ・Ripple社は市場にXRPを売りつけており、一般投資家を養分としている
 ・銀行間送金の基板技術であるILPは必ずしもXRPを使う必要はない


■免責事項について
 当記事の内容について、あくまで個人的な見解となり、当記事の内容を参考にする場合はそのことをご承知の上お願い致します。私はXRPの購入もしくは売却をお薦めすることは有りませんので、売買は全てご自身のご判断でお願い致します。例え、損失を被った場合でも私は一切の責任を負いません。最終的な決定は、全てご自身の責任でお願い致します。


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名もない猫@cryptopayments2

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