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ずっと行きたかった街、深圳に2019年6月とうとういってきた!~いくまで~(一)

こんにちわ。カレー顔あさこです。

もう何年前になるでしょうか。深圳という街の話を聞いたのは。

Facebookのつながりだったか、同僚に教えてもらったかでニコ技深圳コミュニティの高須さんを知り、そこから「深圳観察会:現地集合で集まって深圳のいろいろを見て、その後ブログを書く」があるのを知り・・・ですが、そのころはまだ子どもが小さかったので参加されてるかたのブログを、指をくわえてみていました。

今年、子供たちも小学生になり、会社で新しいこともはじまり・・、ひょんなことから行くメンバーも集まったので、家族に相談し、深圳ツアー3泊4日でいってきました。自分にとっては、「今までの人生の中でも、エキサイティング度高め」の旅行、となりました。

いくまでにしたこと

1.行くメンバーを確定して、時期を決め、定期でミーティングをする
 ・同僚で深圳に興味がある人と「これ時期きめんといつまでたってもいかんな」と、ざっくり6月にいこうと決めました。
 ・興味がありそうな人にぽつぽつお声がけして、メンバー確定。
 ・みんな同じ会社の人だったので、行くまで隔週(近くなったら毎週)定期的にお昼休みに情報交換していました。
2.ざっくりのスケジュールを立てる(飛行機を取る)
・まずは飛行機の安い便探し。関空発で日程と航空券の価格、また全体調整で、6月二週目にHongkongExpressで行くことにしました。飛行機は3月か4月にはとっていた記憶。
・飛行機が決まることで、香港~深圳に入れる時間が決まります
3.何のためにいきたいのかを何度か再確認する
・定期的に、情報交換のときとかに「何のためにいきたいのか」をちょいちょい話していました。
わたしの行きたい理由は「OMOを感じる、深圳のTECH&新しいところってっ実際どんなの?を感じるため」でした。
4.しなければならない準備を確認する
・そう、中国ではGoogleMapも使えないし、Google翻訳も使えない!(Mapは実際には使えるかもだけど、情報が古いのでやっぱり使えない)ということで、
・絶対いれないといけないアプリやサービス
・香港から深圳へのルート
など情報交換したり情報探しながら確認していきました。
5.行きたいところ、できたら行きたいところ、予約が必要なところの洗い出し
・3泊4日しかないので、できるだけ効率的にまわりたい。ということで、ある程度ルートは考えていきました。途中違うようになったこともたくさんあったけど、考えていったり、チェックしておいてよかったこと、たくさんあった!
6.家族との調整
・なんといっても母ちゃん、今まで最長の4日家をあけるわけです。子どもの学校行事と日程がかぶったので「子供たちにも説明」し、夫とは家庭のタスク管理など、いつもより丁寧に、事前にするようにしました。
番外:6.中国語の勉強(唐突に始めたし多分普通は始めなくていいw)
そういえば、私タイにいったとき、英語通じなくてめっちゃ困ったんやった。。。中国語まったくしゃべれない!と思って、急に行く1か月前から中国語のレッスンに行き始めました。中国語、めっちゃおもしろいです。

書きたいことはやまのようにあるのですが、なかなかまとめ切らないので、まずは書き始めるところから。



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カレー顔あさこ

顔をみるとカレーを食べたくなるとよく言われます。なんでなのかは自分ではわかりません。インド料理屋さんで「あなたのお母さんはうそをついてる。あなたのお父さんはたぶんインド人」といわれたことも。神戸の通販会社で働いています。神戸ゆるカレー部員。

201906深圳旅行日記

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