春色

春の薫りが花々を
G    Am7    D  G

連れてきたから あたたかくて

まだ凍っている僕の心を

溶かすときが来たようだ

ひとつふたつと
F C7  

野原に蓮華が咲いて
F   C

ひとつふたつと
希望に染まる季節さ

朝の光があざやかに

春色に染まるから

ひとりぽっちのさびしさも

だいじょうぶ



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