【Pythonで5万円稼ぐ技術をつけよう③】WebフレームワークFlaskを利用して、ツイッター自動いいね+分析アプリを作ってみよう

こんにちは、DAIです。

100RTいったらやろうと思っています!

PythonのWebフレームワークFlaskを利用した、ローカルで動くツイッター自動いいね+フォロワー分析アプリの作り方を、0から解説したいと思います。


Flaskは、簡単にPythonでWebアプリを作れるフレームワークで、サクッと機械学習の結果などをWebで確認したいときにものすごく便利なフレームワークです。ほかにもDjangoというフレームワークがあるのですが、それよりももっとシンプルに作れるので、個人的には小さいことやるならFlaskでつくってます。

なのですが、日本にはあまりチュートリアルがないんですよね。なので、作りたいと考えています。

ちなみにものはすでにできているので、需要があればすぐにでも作り始めます。完成品の機能としては

1. ツイートの自動いいねするキーワードをデータベースに登録する(SQLite3)

2. ツイートを自動いいねする (Twitter API)

3. ツイッターの自動いいね結果をWeb上から確認する(Flask)

ちなみに、Flaskを利用してアプリケーションが創れると、クラウドソーシングでも結構重宝されます。

ということで、興味がある人がいたら作ります!


この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

note.user.nickname || note.user.urlname

サポートでいただいたお金はFanzaの動画を購入するために利用されます。

うれしいです!ぜひ感想を#DAINOTE とツイッターでお願いします!
37

Dai

参考

4つのマガジンに含まれています
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。