見出し画像

イベント集客マニュアル基本編

こんにちは。
ドリブルデザイナー岡部将和マネージャーの長本です。

ドリブルデザイナーを知らない方はこちらを


お陰様で日本全国、世界各地、
様々な場所を飛び周らせて頂いております。
それも日頃から応援してくださる皆様のお陰です。
ありがとうございます(^ ^)

さて、今回はイベント集客について書きたいと思います。
以前、こんな記事も書いたので、時間があれば読んでみてください。

なぜこの記事を書こうかと思ったかと言いますと、
過去、数百回というイベントをさせて頂いている中で、
非常に集客が上手な主催者さんがいらっしゃいます。

今回はそんな方々の事例なども紹介しながら、
集客に苦労されている方々のお役に立てればと思い書きました。

お力添えになれば嬉しいです。
集客やマーケティングのプロからすると、そんな事はわかっているよ!!
という内容かもしれませんが、

実際に、人を集めることに苦労されている方。
岡部のイベントを主催したいけど、どうやって集客をしたらいいかわからない人。
などには、ヒントになるかと思います。

そんな方は是非読んでみて下さい。

集客って?

早速ですが、集客とはなんでしょうか。
「人を集める事」です。
そのままですみません。笑

BtoCで何か商売をしている場合、
基本的には売りたい商品があり、人を集めて、販売する。
下記のような流れになるかと思います。

岡部のイベントでいうと、
商品自体は、『岡部』です。
細かくいうと、
この『岡部』の中でも、

岡部自身が商品の場合もあれば、
岡部が創り出す「モノ」「コト」が商品の場合もあります。

「岡部のドリブル指導を受けたい」
「岡部に会いたい」
「岡部のドリブルがみたい」
「岡部の理論を聞きたい」

など、来てくださるお客様によって、
それぞれ求める価値が異なるかと思います。

我々DDクルー(チーム岡部)としては、
上記を期待して来てくださるお客様にお応えするために、
『ドリブルクリニック』という商品をつくらせて頂いており、
それをイベント主催者の方と共に、ご提供させて頂いているわけです。

その商品(ドリブルクリニック)を開催するために、
どのように集客していくのか。

それが今回のnoteのテーマです。

集客のお話に入る前に、
自分で扱っている商品について考えてみてください。

今回の記事では、「良い商品ありき」で書かせて頂きます。

例えばですが、岡部マネージャーである自分が、

ドリブルクリニックを開催します!!
となった時に、どれくらいの人が参加したいと思うでしょうか。
参加費が1,000円だったとしても、集まって10名くらいじゃないでしょうか。

10名、調子に乗りすぎたかもしれません。
参加費無料でも3名くらいかもしれません。笑

逆に、メッシやクリスティアーノ・ロナウドが、
参加費30,000円でサッカークリニックを開催するといった場合、
100名くらいはすぐに集まりそうじゃないですか?


何が言いたいかというと、
参加してくださる方々に、どれくらいの価値が提供出来るか。
というお話です。

人それぞれ、価値を見出すものは違いますが、
わかりやすい指標でいうと、

価値=求められる数×単価

ではないかと考えています。

そこのバランスが取れていて、
需要を生み出せているのが「良い商品」です。

ドリブルデザイナー岡部将和、
そして岡部が提供するドリブルクリニックなどは、
「良い商品」である事を前提で書きます。

自分の商品に自信がない方は、
一度商品の見直しから行う事をオススメします。

さて、本題に入っていきます。


集客手段の種類を把握しているか

まずはこの集客手段の区別が出来ているか。把握出来ているか。
という部分を考えてみましょう。

まず、大きな枠で考えた時に2つの軸が存在します。

◆ネットなのか。リアルなのか。
◆自力なのか。他力なのか。


◆ネットなのか。リアルなのか。

例えば、FBなどのSNSに記事を書き込んで、
「〇〇月〇〇日にどこどこで、岡部さんのドリブルクリニックを開催します。参加したい方はこちら→URL」
みたいな、良く目にするようなものは、ネットを活用しています。

逆に、誰かと会った時に、今度〇〇月〇〇日にどこどこで、岡部さんのドリブルクリニックを開催するんだけど来ませんか?」
と、直接会ったり、電話したり、
「直接会った事がある」or「直接連絡が取れる」をリアルと定義します。


◆自力なのか。他力なのか。

こちらも例えると、
自力というのは、
自分自身でSNSなどで告知をしたり、直接会ってお声がけすること。

他力というのは、
イベント情報などを知った人が周りの人たちに広めてくれる「クチコミ」や、SNSでいうと「シェア、拡散、リツイート」などです。

誰かが人を集めた場所で大多数に告知させていただく事も、他力にいれます。

図にするとこのような形になるでしょうか。

他にもまだまだ、方法はあるでしょうし、
属性がかぶるものもありますが、そこは気にせずに見て欲しいのですが、
この次が大切なのです。

自分の属性を把握しているか。

これがとにかく大切です。
図で表すところの右上のゾーン



メディアリリースは手間や、仕込み、関係性などが必要ですし、
広告関係はお金が発生します。
資金にゆとりがある方は、ここが一番早いですが、リスクも生じます。
今回は、この広告の部分などは一先ず置いておきます。

もちろん、集客に関して、広告は切っても切れないのですが、
今回は、広告費をふんだんに掛けなくても出来る範囲のお話をさせて頂きます。

なので、まずはSNSシェアについてです。

この部分は、どちらかと言えば、
労力としては『少ない』です。
別の言い方をすると、「楽」です。

なので、まず大半の方がSNSに書き込みたいのです。
そして、【拡散希望!!】って書くわけです。

決して上記のやり方がまずい訳ではありません。
実際に自分も書いた事あります。

が...

どうでしょうか。
思っていた以上に拡散されましたか?
思っていた結果になりましたか?

良い結果が出た人は、おそらく

・集客したいターゲット層のフォローワーが多い
・ただの告知ではなく、読者が必要とする情報をふんだんに盛り込んだ、情報発信が出来ていて、的確なライティングが出来ている。
・日頃から、世のため人のために動き、周りから「あの人の発信する事だったら拡散してあげたい!」と思われる信用がある。

上記のような条件が当てはまっていたと思います。

実際に自分はというと、
・そもそもSNSのフォローワー少ないです。
Twitterで1,300人 Instagramで1,200人 facebookで2,500人
くらいです。(2019.9月現在)

そして、属性も地域もバラバラなので、
例えばイベントの情報を記載しても、
拡散される量は少なく、届けたい方に直に届く確率は少ないです。

なのに自分が選手の時に、クリニックなどをする際は、
【拡散希望!】って書いてました...

それで、集まるわけはないです。

何が言いたいかと言うと、
SNSフォロワーが少なく、ライティングの素人で、
神様的に多数の人たちから信頼がある訳でもない、

いわゆる一般的な人(もちろん自分も含む)は、

SNSのシェアやリツイートを頼りにしてはいけないという事です。
しかし、まずそこをやりがちです。
なぜなら、『楽』だからです。

頭も、身体、お金も使わず、
人を集めるのは至難の技です。
というより無理です。

ではどうすれば良いか


日々、積み重ねる

ここが大切になってきます。
図でいうとこの部分です。

◆「ネット」×「自力」図でいうと左上です。

この部分、snsでいうとどれくらいの投稿頻度があって、
日頃からどのような情報をアップしているか。
が大切です。

例えばですが、
日頃からSNSの投稿を全くしていない人が、
イベントごとなどの「告知情報」をいきなり発信した時に、
宣伝かよ。って認識で終わってしまうかと思います。

また、日頃から発信はしているけど、
どこどこに旅行に行ってきました。
何々を食べてきました。
のような、個人的なプライベートの情報ばかりアップしている場合も、
反応は悪いんじゃないかなと思います。

日頃から、その人しか発信出来ないような、
人が見て為になる情報を発信している人から入る告知情報であれば、
ネットの中にも「情報に対しての信頼」が出来ているため、
読者は読んでくれて、共感し、拡散してくれる可能性が上がります。

一瞬で集客してしまう人や、団体などは、
日頃から、お客さんがどのような情報を欲しいかをわかっていて、
的確に情報配信しているように感じます。

また、その中のコアな人たちに対して、
更にお得情報などを届けるために、
ライン@や、メルマガなどを配信して、
囲い込みをしています。

いわいるリストを取るというやつです。

◆「リアル」×「他力」図でいうと右下です。

ここは、日頃から
自分がターゲットにしたい層の人たちとの交流をどれだけ行っているかによります。
フットサル場であれば、日頃からの個サルや面貸し利用のお客様と、
どれだけ密にコミュニケーションを取れているか。
個人的な繋がりが出来ているかという事が大切になってきます。

この繋がりが出来ていれば、イベントを開催する際に、
実際にお声がけをし、信頼関係が出来ていれば、
クチコミとなりどんどん広がっていきます。

しかし、そこまでの関係性がない場合は、
ただのセールスの方と同じ認識にされてしまう事もあります。

ですので、こちらも日頃からの積み重ね、準備がモノをいいます。



と、ここまで書かせて頂きましたが、
いやいや、日頃からその準備や積み重ね出来ていないよ。

だから、集客出来てないんだ。
そう思った方もいるでしょう。
それは間違いないかと思います。

しかし、諦めるのはまだ早いです。

インフルエンサーでもなく、
日頃からの準備や、積み重ねがまだ足りていない方や、積み重ね初めの方、これから!!という方でも、
集客できる可能性は全然あります。

そうです。

とにかく足を使う!動く!


それが、左下のここのゾーンです。

岡部のイベントを主催して頂くとして、
フットサル場を運営している訳でも、
フットサルチームや、
サッカーチーム関係者でもないとします。

そして、右上、右下、左上のゾーンを駆使してもあまり効果がない、
または、使用できる状況じゃないと仮定します。

真っ新な状態です。
この場合でも、僕は集客できる可能性が高いと思っています。

なぜなら、冒頭でも書きましたが、
商品が良いからです!

具体的に出来る事を書いていきたいと思います。
・現地のフットサル場にお声がけ+チラシを置かせていただく
・現地のサッカーチーム、サッカースクールなどにお声がけ+チラシ
・近隣の企業や、個人店などにお声がけ+チラシ
・役所や行政に、駆け寄る
・知り合いに片っ端から電話orLINE
・とにかく会った人全てにお声がけ+チラシ

どうでしょうか。
これ、皆さん思いつくと思います。

しかし、これを中々出来ないのです。

なぜか。
それは労力がかかるからです。

身体と時間を使います。

面倒だし。。。
嫌な顔されたら。。。

そんな感情を持つ方もいるでしょう。

そのように感じて動けない人は、
そもそもイベントなどやらない方がいいです。

しかし、

絶対にイベントを成功させたい!!
岡部を呼んで、岡部の心や考え、ドリブルを伝えたい!!
参加者や地域の人たちの為になりたい!!

そのような想いがあれば、
面倒であることも、ネガティブな感情も関係なくなると思います。

なぜなら、それは「誰かの為になること」だからです。
価値を生み出すという事です。

その想いでアプローチし、動き続けていると、

共感を呼び、クチコミが生まれ、
SNSなどでもシェアや拡散が生まれてきます。

そうです。
右下、左上に派生して、右上にも連鎖してきます。

この流れを産むための第一歩としても、
やはり左下の地道な行動は大切です。

岡部のイベントをきっかけに、
周囲との信頼関係を築き、
また別のイベントなどにも活かしている方々もいます。

楽は決してないです。
最初にほうに書きましたが、
右上は「楽」と書きましたが、

ここの位置で人を集客出来るまでになるには、
絶対的に「楽」ではありません。

積み重ねて積み重ねて、結果が出ています。

SNSシェアや、クチコミをしてもらう事だけの積み重ねではなく、
広告運用の方法などもです。

絶対的な正しいやり方がわかれば、
誰もが集客のプロです。

うまくいっている方は、例外なく、失敗を繰り返し、
テストを繰り返し、そのポジションまできています。

こんな事を書いている僕も、まだまだ失敗や、
テストを繰り返している段階なので、
まだまだ偉そうな事は言えませんが。

楽はない。という事は断言できます。


何もない状態から楽をして、イベントを開催したり、集客したりしたい。
という方に、伝えれる事はありませんが、

実際に考えて行動して、
なんとかイベントを成功させたい!
という方には一緒に寄り添って、イベントをつくりたいなと考えています(^ ^)


ここで、集客が素晴らしい主催者を紹介したいと思います。

素晴らしい集客をされる主催者の方々は数多くいらっしゃるのですが、
最近の事例をご紹介させていただきます。
ちなみに2019年7月、8月で20箇所以上イベント開催して頂きました。

主催者の紹介



事例1 静岡

こちら静岡を中心に活動されている、FCYの皆様が主催してくださりました。
趣味でフットサルをしている仲間と共に、
フットサル場運営や、スクールやチームを持っている訳ではないですが、

5月に150名
8月に120名

を集客されました。
もともと代表の方が、イベントを主催したり、WEB制作関係のお仕事をされている事から、主に左上、右上のゾーンで集客をされました。

こちらの主催者の方々のすごいところが、
前回の120名の集客で、150名を集めることが出来なかった事への課題をすぐに出されて、次のイベントに向けての改善策をすぐに行なっている事です。

こちら第1回目(150名)の分析表です。

そして、第2回目(120名)がこちら

この両方を踏まえての備忘録はこちらです。

1回目から2回目の人数が減ったことで、

お盆だったから。
2回目だから。
というような環境や、人のせいに一切しておらず、

次の開催に向けて、どのように改善をすれば更に良い結果が出るか。
という事を、イベント終了から考えておられて、
結果が出る人の秘訣がわかったような気がしました。

また次回開催が楽しみです!!

事例2 福岡

こちら福岡県筑紫野市にある「アネーロフットサルスペース筑紫野」さんです。
なんと、最多の4回開催して頂いています。

毎回100名前後集客されていますし、
毎回スポンサーさんもつけておられて、
安定の開催をして頂いていおります。

こちらの強みとしては、右下です。

日頃から、フットサル場に通われている方々と密にコミュニケーションを取られていいて、信頼関係が出来上がっているように思います。
なので、お声がけからのクチコミの発生率も非常に高いです。

しかし最初の頃、お客さんが定着するまでは、
facebook広告などを使って認知を広げていったというようなお話もお伺いしました。

やはり、皆様、試行錯誤、テストを繰り返しながら信頼を積み重ねているんだと感じました。
5回目の開催楽しみにしております。

事例3 北海道

北海道浦河町で開催して頂いたZeroNextOne様です。

北海道の浦河町を中心に最近団体を立ち上げ、浦河町、
そして北海道をスポーツで盛り上げるために活動されています。

団体を立ち上げたばかりという事
そして、人が集まる場所を所有していないという事
そして、とびきりのインフルエンサーではないという事

リストにすると下記の属性に当てはまります。

イベント開催が確定してから、まずはリサーチを行ったそうです。

この地域での有料イベントを開催するには、
参加費の価格設定はどれくらいにすれば良いか。
また、岡部の指導料や交通費を捻出するためにはどうすれば良いか。

この辺りを検討するために、まず役場に相談に行ったそうです。

その時に、役場から言われた事が、


「この浦河町で参加費有料のイベントを開催するの無理ですよ。
浦河町では基本スポーツは無料でみんな参加できるし、
イベントにお金を払う文化がないし、人口も少ない。
有料イベントなんて、松山千春さんがコンサートを開いた以来ないですよ。」


みなさま、どうでしょうか。
ここまで言われてしまうと、
開催しない理由が頭を駆け巡るのではないでしょうか。

ここで、主催者の上野さんはどうしたかというと、
やらない言い訳をつくるのではなく、
どうしたら開催出来るかを考えたそうです。

そこで、まずは地域のサッカーチームの指導者などにお声がけに行き、

「名前は知っているし、動画も観た事がある」
「ドリブルが上手い人。」
「ドリブルの派手な技を動画でアップしている人。」


という認識から、岡部の何が魅力で、
実際に岡部の指導を受ける事は、どのような価値があるか

これをプレゼンしてまわったそうです。

「岡部を呼びたいから、来てください。」
というお願いではなく
「youtubeとかで話題の人ですよー!」
という表面的な事ではなく

岡部の価値をひたすら伝えた結果

募集前に70名ほどの参加者が決まったようです。
募集前です。

そして、実際に動き出した上野さんを見て、
主催者の本気を地域の人が感じ

SNSで募集を開始した動きを、みんなが後押しする形で、
ネットでもリアルでも拡散され、

募集開始3日後には、
定員である120名をオーバーする問い合わせがあり、
キャンセル待ちも数十名出ました。

まさに上記のような連鎖が生れました。

お陰様で、イベント自体も素晴らしいものになりました。

実際に岡部のイベントを主催し、
更に岡部の魅力を感じてくださり、
現在10月に北海道の他の地域でも開催したいと動いてくれています。

10月の開催、楽しみです!

まとめ

さて、ここまで基本的な事を書かせていただきました。

具体的なスキルの話はほとんどなく、
基本的にはマインドや、考え方などについてになりましたが、
この部分が非常に重要だと感じています。

実際、イベントのお問い合わせなどは多数頂いており、
日程の兼ね合いなどで開催できない事も多々あるのですが、

イベントを主催するとなると、
時間、労力、お金などを心配されて開催に至らないパターンもございます。

価値がない!と判断された場合は、
我々がもっともっと価値をあげる努力をしていこうとなるのですが、

不安や自信がないといった理由で、開催に至らない場合は、
勿体無いなーと感じてしまう事もあったので、
今回書かせていただきました。

日頃から岡部自身、自分の価値を上げる努力を怠っていません。

ドリブルを通して挑戦する素晴らしさを伝える。
自身の背中を見てもらって、挑戦を駆り立てたい。

その事を口が酸っぱくなるほど、言っています。

自分としては、
その価値を、どのように提供していくか。

これを常に考えています。

素晴らしいものは、より多くの人たちに届ける義務があります。
これからも、岡部の活動、そして岡部の想いをより深く届けれるようにやっていきたいと思います。

また、今回ご紹介出来ませんでしたが、
イベント主催者の皆さま全員に感謝しております。

地域の子供達のためにポケットマネーで開催してくださる方も、
企業のCSR活動の一貫で呼んでくださる方も、
PRの活動として呼んでくださる方も、

色々な形の中で、岡部を必要としてくださり、
本当に感謝しております。

もっともっと価値を高めれるようにやっていきます。

イベント開催や、PR案件など、
岡部へのお仕事の依頼など興味がございましたらこちらからお問い合わせください。

お忙しい中、貴重なお時間を使って、
最後まで呼んで頂きありがとうございます(^ ^)


岡部のドリブル理論をもっと詳しく学びたい方はこちらのNOTE

理論の入門編ともいうべき書籍

岡部情報の先行配信や、限定情報を発信している非公開コミュニティ


この記事を書いた長本大将のtwitterはこちら

この記事を書いた長本大将のinsataglamはこちら


この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

9

長本大将 daisuke nagamoto

ドリブルデザイナー岡部将和マネージャー

コメント1件

静岡の遠藤です。
この度は記事内でご紹介頂きありがとうございます!
表で属性を把握するということが可視化されていることが、非常に分かりやすい記事でした。
また、記事の内容もさることながら、他の主催者様からも学ばせていただくことができ、とても勉強になりました。
別で活動しているイベントチームでも共有させて頂きます!

今後とも宜しくお願い致します(__)
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。