上手な発信が出来るかどうかって、結局は自信があるかないかでしかない

最近の自分の圧の出し方に鬼気迫るものがあると感じているイハタです。

上手な発信をしてる人いるじゃないですか。noteだと特に実力のあるライターさんがたくさんいますよね。

僕もブログをやってる以上は当然そういう実力派ライターになりたいんですが、僕の場合3年くらい文書書き続けても全然自分の納得するレベルにならなかったんですよね。なんか書いてあること浅いなっていつも不安になってました。


上手なライターさんにはそれぞれに文体というか、独特の空気感があって、どうも僕にはそれが不足している。こう感じてたのが半年くらい前まで。


でも、ここ半年で状況が変わってきました。フォトグラファーとして成果が出てきたのも相まって、「自分を表現する分野」での自信が出てきたんです。


一度自信が出ると、それが文書にもモロに出る。正確に言えば書いてることのレベルって今までとそんな変わんないんだろうけど、「クオリティが高かろうが低かろうが、そんなの関係なくどんどん発信していってどんどんレベルあげてこう」って気になってるんですよね。


詰まる所文書のオリジナリティって、どこまで文書から「これが自分だ」って圧を出せるかどうかだと思います。もともと圧をかけるのは得意だったので、これが文書で出来るようになると楽しくて仕方がない。

皆さんの文書に「圧」は出ていますか⁇

#ブログ #文書 #文体 #自信

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社会に文句あるけど「実は悪いの自分じゃね?」と思っている方へ

社会に文句がある。上司に、友人に、恋人に文句がある。いろんな啓発本とか読んで「自分の正しさ」を再確認する作業に忙しい。でも、「これ、実は悪いの自分なんじゃないか?」と薄々気づいている人のためのノートです。
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