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僕が「いいね」したツイートのまとめ②(生き方、考え方)

先日、よく行くコンビニで職質されました、店員さんに。
ANDO(@dbcdat)です。

前回に続き、ツイッターで「いいね」したツイートを紹介します。
今回は「生き方、考え方」系のものです。

“世の中はいつも理不尽で、怒りを感じない人生はありえない”――と、知りて一歩目。毎朝でも声に出したいセンテンス。


「祈るな、手がふさがる」――これ読むまで存じませんでした。
なお、同ワードで画像検索したところ、もう一つの漫画史上最高パンチライン『努力した者が全て報われるとは限らん(以下略)』がヒットしたことを報告いたします。


・・・まぁ、そういうことです。
(怒りのコントロールについては日々課題としているんだなぁ、無意識に)


『三文ゴシップ』思い出した。


放っておくというか、それすら褒め言葉。その「デビュー」さえできなかった人もいるわけで(言う人=妬んでる人って多分そういうことなんだろうな)。


忘れてはいけない。いっときの共感で満たされてはいけない。


「生きてゆくことなんてさ きっと 人に笑われるくらいがちょうどいいんだよ」って好きなボーカリストも唄っていたよ。


1つ前のと本質は似たような話。岡本太郎的なスタンスの取り方にも似てる。


この境地に達するのにあと何年要するのか。というか達するのか。達したい。


型枠のようなテンプレ化した人間づきあいが、一部意義をなさなくなってきたこの時代。でも全部じゃない、それが一番大事な場面もある。それが面白い。


以上です。

世界が多様化してゆくにつれ、生き方・考え方も自由になってきた。多様化する世界、多様化する生き方・考え方、そしてそこへ容易にアクセスできるようになった。

ただし、自分の容量は変わらず、時間もそんなには変わらない。どこかで折り返し地点を見付けて、どれか一つのスタイルへと収束していくのもまた必定。

インプットや学びばかり続けていても面白くないので、膨大な情報と自分のこれまでを掛け合わせながら自分の生き方の輪郭を見出せたらなと。


そんなところで、今日はこの辺で。

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Takao ANDO

ANDOです。暗躍の暗に策動の動と書きます。ローカル広告代理店勤務。’82年式 / 出直し社会人 / 肩書き募集中。地域のこと、趣味のこと、日々のこと、などなど。恐妻家。我が子ファースト。InstagramもTwitterも同じアイコン、同じIDです。
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