オットと

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ノート

オットと:飼い猫を任意の名前で呼ぶおじさん

なぜかタイトルが七五調だな。

こちら、いくつか書いたきり、2年放置してたどうでもいいのろけnoteです。「アイキャッチのタレ耳の犬何者だよ」と思った人向けに解説すると、この生き物は私のオットです。一般の方なので(w)動物の姿にして表現しています。私から見て彼が、「直立二足歩行の人なつこいレトリバー」に見えてしかたない、という理由もあります。

さて、うちでは猫を飼ってます。一般の雌猫さんなので(

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オットと:恐怖のセミファイナル

※投げ銭制です。

先日、オットの運転でドライブの最中、目的地に着く直前。私は視界の隅に何か違和感のあるものを捉えた。あれ? なんかプラプラしてる、ミラーのところに… オット、いつの間にかアクセサリー足したのかな? いや違うこれは…………!!

私「……ぎゃー!」
オット「うわあああ何!? 何!?」
私「…うわーん! 言いたくないけどセミが! セミがぶらさがってるぅう!! そこおォオオオ!! やだ

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オットと:勇者たちのお昼ごはん

※投げ銭制です。

先日のある土曜日、オットと寝室でごろごろしたりスマホしたりしながらした会話。

[私] 昼どうする? なに食べたい?
[オット] ああ、昼ね。さっぱりしたものがいいなあー

[私] おそばとか?
[オ] ああ、そばいいねえ!

[私] でも材料ないか。買いに出かけるの面倒だよね。薬味足りなくてよければこのまま私作れるよ?
[オ] そっかあ、それでもいけど、せっかくそば食べるなら

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