宿題の適切な量 

過去blogより
現在は、ようやく…わからない時は次の日に先生へ聞くになりました

🌼花にいちばん合った方法は、かわいいマークを先生に書いてもらう
→そのマークはむずかしいので次の日にいっしょに先生と解く
でした

学校のお便りに書いてあったのですが…

学校の先生は
【学年×10分】
を目安に宿題を出しているそうです

小学1年生なら、10分
6年生なら、60分(1時間)

わが家は、宿題の量はでなく…
内容で時間が、かわります

🌼花は、ルーティンが好きなので
手洗い・うがい→ランドセル片付け→おやつ→宿題
がセットになっています

苦手な算数だと…
取り組む
→わからなくて泣く
→しばらくそっとしとく
→取り組む…
⏩️2時間コース(土日は×2で4時間)になるときもあります
⚠️家では、「ご飯の時間」「お風呂の時間」「寝る時間」が決まっているので、切替にちょうどよいです

学校の先生には、ご理解いただいてますが…
①量を減らす
→🌼みんなと同じ量に「こだわる」

②翌朝、学校で宿題をする
→🌼宿題を終わらしてから、学校に行きたいと「こだわる」

③取り出しして別の部屋で宿題をする
→🌼行きたがらない

🌼花なりの成長も感じるのですが…
40分で終わるはずの宿題が2時間コースは、正直きついです

宿題の内容によっては、
土日遊びに出かけたくても
宿題が終わってないことが「気になる」ので
外出先にも持っていきます

わたしのスタンスは
「別に宿題をぜんぶしなくてもよい」
です

【宿題を解こうとして、ノートを開けて考えた】

これだけで💮です🎵

できなくても
まちがっても
解こうと考えた
このことを大切にしてあげたいです

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