SNSの使い分け

頭の中に渦巻いていること
FacebookとTwitter編


●投稿数は多い
Facebookの友達登録しているユーザーやTwitterのフォロワーと比べて投稿数は多い方だと思う。
ちょっとした隙間時間でざーっとフィードやタイムラインを見て気になった投稿に記されているURLを開いてリンク先を開く。
テック系、おもしろ記事、有名人のブログ、身近な人のブログなどなど。

●隙間時間で見た後
開くまでは隙間時間で出来るがリンク先の記事を読みこむところまでは難しいことが多い。タバコ吸いながらとか、僅かな待ち時間とかに開くので。
で、ざーっと下の方に向かってスクロールして目に止まった一行を引用しつつ、記事タイトルとURLをFacebookやTwitterに投稿する。
投稿先は両方の時もあるし、片方だけの時もある。

●目的や狙った投稿
サービスの特性上、Facebookは全く知らないユーザーが自分の投稿を目にする機会は少ない。だが友達登録しているユーザーは目にする機会はある。
なのでFacebookの友達にも読んで欲しいなって時にFacebookに投稿することはある。

Twitterはどこのだれが目にするか未知数。
フォロワーが目にすることもあるし、記事を書いた人が目にすることもある。
なので誰かしらの目に止まってほしい、書いた人のエゴサーチに引っかかってリツイートやいいねを狙いたい、そういう時にはTwitterに投稿する。
両方のユーザーに見られたい時は両方に投稿する。

●影響力を大きくしたい→動員へ繋げたい
書いた人のエゴサーチに引っかかってリアクションがあると、書いた人のフォロワーにも俺の投稿が届く。そしてリアクションをしたり俺のアカウントをフォローすることでフォロワーが増える。
Twitterの投稿の影響力はフォロワーの数に左右されるのでフォロワーを増やしたい。
フォロワー増やしがTwitter投稿の目的の一部。

●便利なサービスは使う
Twitterと連動した外部サービスもよく使う。
例えばtwilog( http://twilog.org )これを利用することでブログ形式で自分の投稿をまとめて読むことが出来るので、メモがわりで投稿という目的もある。
キーワード検索も出来るので、何日か前に読んだ記事に紹介されていたな、なんだっけ?って時に便利。

もう一つはとぅげったー
様々なツイートをユーザーが独自に拾い集めてまとめ記事を作成できる。
これにより観に来てくれた方の感想や関連するツイートを公演単位でまとめて可視化できる。
horizonさんがよく使ってるのをヒントにした。

サービスにログインすればまとめた投稿一覧も見られる。
(そのまとめURLをツイートしておくとまとめの検索がtwilogを使ってもできる。)


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大吉
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アウトプットのまとめ

頭のなかで渦巻いてることを書き出したノートをまとめたもの
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