noteとブログと

お久しぶりにnoteを書いています。
読書会用のブログ もやっているので、どう使い分けていこうかなと色々と考えてみました。

同じことは何度発言しても良いと思っています。大事だから指差し確認をするようなイメージです。

読書会用のブログとnoteで全く同じ内容を載せても別に問題はないかな〜くらいの感覚でやっていくほうが性に合う気がします。

noteでは何を書くか?

noteで書いていくことはわたし自身のパーソナルなより深いところを書いていこうと考えています。
どういうことかというと、読書会を開催するときはあくまでも「札幌ゼロ読書会の井田さん」という肩書きがつくわけです。でも、今回は持病により読書会を開催できませんでした。
その開催できなかった理由については参加する人の立場からすると何も関係がありません。むしろその理由を丁寧にするほど、逃げているようなイメージを持たれるかもしれません。

病について

病気について素直にブログ記事を書いたことがあります。

「自分」のことについて書く覚悟

ここで書いた自分の病気を持っていることを自分に対して書くのにはブログとはまた少し違うのかなという感覚があります。(解消できそうな見通しではあります)

内省が強みとなりうる資質が第一位なので、あーでもない、こーでもないと考え続けてしまいますが、媒体を考えながら書くことを続けていこうと思います。

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ありがとうございます
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井田祥吾

内省日記

わたしの思考の記録や日記です。
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