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Seiji Bitoさんの記事を読んで

最初に。
この記事は倫理上の観点からも賛否の大きな嵐を招きかねない内容を含むので、記事を「有料」に設定しロックして配信したいと思います。

以下、本文にて。

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Seiji Bitoさんの記事を読んで

Didier Merah(ディディエ・メラ)

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Didier Merah(ディディエ・メラ)

芸術家・作曲家。オフィシャルブログ https://blog.didier-merah.jp/ と並行して、noteで有料記事のみ執筆を再開しました。 ※ファンレター、お問い合わせはTwitterもしくはFacebook Page (@didier.merah) へ。

コラム、エッセイ倉庫

ちょっとしたコラムやエッセイ。 なるべく無料の範囲で抑えたいのですが、時々有料エッセイとなる場合もあります。

コメント2件

お久しぶりです。

詳細を話せば長文になりメールで送ろうとしたら文字数制限があったので詳しい話は省略しますが、『世間に見捨てられた人たちをケアする側の人が抱え込む重い十字架とストレスをケアする人たち』がいない悲劇が原因で起こったトラブルに、私は今まで、世間に見捨てられた人と言える問題を抱えている友人と一緒にずっと巻き込まれていて、トラブルで孤立してしまった友人が自殺する恐れがあって助けなければならなかった等の理由があって、その件での金銭的な都合もあって、そのトラブルが落ち着くまで記事を購入したり、応援したりする余裕がなくて、応援出来ずに申し訳ありません。

まだ読みたい記事あるのですけれど、一度に読めなかった分の全ての記事を購入すると、とても高額になってしまい今月の請求が既に5万円を超えてましたので、来月もまた購入出来たらと考えてますので、できればnoteのアカウント閉鎖を少し延期して頂けましたら有難いです。
山本 真沙美 (山本 真義) さん >
大変ご無沙汰致しております。
個人的な内容を挟むレスポンスになりそうだったので、noteからメールを送信しました。
お時間のある時にそちらをご覧になって下さいませ。
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