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要件定義書の考え方

※以下、箇条書きとなります。

要件定義書

毎度書いてるのでテンプレートをここに書き起こします、ご自由にご利用ください。

はじめに

誰が何をどのように求めているのか、これをまずは整理してみます。
要件定義書=5W1Hを語るドキュメントです。
下記をご参考までに。

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要件定義書の考え方

Hiroshi Yamamoto(Digi-Angler)

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デジアングラーとは、デジタル(digital)とアングラー(angler)の造語です。『言葉(フック)でお客さんを集めたい = 言葉の釣り師』になろうということで名付けました。

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Hiroshi Yamamoto(Digi-Angler)

セールスコピーライター / コンテンツライター / マーケター / ソフトウェアエンジニア(プログラマ) / マークアップエンジニア(コーダー・ウェブデザイナー)を本業にフリーランスとして個体のルール、個体の掟で生きています。 ルアーフィッシング好きアングラー。

デジアングラーのソフトウェア開発メモ

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