田舎の夏へ 行ってきた。

アスファルトコンクリートに蓋をされた都会 とは違った むき出しの夏を 見てきた。

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 初夏。雨は嫌いではない けれど、梅雨はその 向こうに透け見える夏 がチラチラと気になって どうも落ち着かない。曇り空の隙間に 確かな夏空が見えると、いよいよか と今年も訪れる季節に 期待は押さえきれず 膨らむ。天候に 一喜一憂する そわそわ

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長らく放置してしまった このアレでしたが ようやく
今になリ花火のアレの大サイズ画像の追加とかしました。
今内に次のヤツを投稿したいです。多分 稲荷神社。

ただテキスト編集機能の使い勝手が余りにもアレで 精神を正常に
保ったまま作業を終えれる気がしない コピペすらまともに

今年もまた 行っておきたい花火大会 三選

滞りに滞る僕の人生を他所に 時間はするすると 逃げるようにスムージーで、気が付けば7月後半。いい加減 蝉の声も無視できない季節、夜ともなれば どこかから花火の音がくるような こないような。

 毎年 楽しみにしている筈の夏なのだけれど、どうも「夏が来る夏が来る」と焦っている間に 夏本隊が 僕の側を通り抜け、秋気味の風が死角から吹いてきた辺りで その終焉に気付かされるような。一向に がっぷり四つで

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このnoteってヤツは Twitter的に常駐するようなアレ でもないので
情報発信する側でないと その存在ごと 忘れてしまいそうになるすね。
まあ僕は 面倒臭くてTwitterすら やってないですけれども。