二次元配列内の数値を足して出力するプログラム【初心者プログラム日記】

#include<stdio.h>

void main(void)
{
	int value[4][5] = { {5,14,35,19,53},{11,22,28,14,62},
			    {8,62,17,26,98},{14,21,14,31,88} };
	int sum[5] = { 0,0,0,0,0 };

	for (int i = 0; i <= 4; i++)
	{
		for (int j = 0; j <= 3; j++)
		{
			sum[i] += value[j][i];
		}
	}

	printf("縦の合計はそれぞれ、\n%d %d %d %d %d です。\n", sum[0], sum[1], sum[2], sum[3], sum[4]);

}

なんてことはない、タイトル通りのプログラムである。ポイントは行ではなく列の足し算をすることぐらいだろうか。

sumの要素数をiとしても問題ないことを理解したときはなぜかちょっと感動してた。変数すげー的な。

ただ、まだソースコードを理解するのに時間がかかる。より早く理解できるよう書きまくるのみである。

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

note.user.nickname || note.user.urlname

もしお金を頂いた場合は、色々なゲームやるためのパソコン買うための費用にする予定です。

Thanks!
3

Dot

プログラミング

コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。