Profile 741bfe00ada5b214d41a82836c951759

学芸出版社営業部の名物社員・藤原が、書店での何気ないやり取りを手がかりに、自らのロック遍歴にまつわる雑感をつづります。

営業という仕事はとにかく歩く。
書店から書店へテクテク。
ターミナル店ならいいのだが郊外の書店の場合、駅から2キロ以内だと歩く、2キロ以上だと行かない。往復4キロは結構きつい。平均して一日の歩行距離は10キロ~15キロといったところだろうか。当然のことながら休息が必要になる。

先日は「アビーロード」というカフェで休憩。

もっとみる