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アニメ「海のトリトン」最終回で一つの哲学を得た小学生な私

結構、「海のトリトン」最終回については、これまでのブログなどでも書いているので、ああ、その話ね、と思う方もいるだろうが、いつものようにダラダラと書かないように気をつけようと思う。
子どもの頃に影響を受けた物として、これはどうしても外せないのだ。

アニメ「海のトリトン」は手塚治虫先生の原作とはかけ離れた作品であるけれど、あれはあれで素晴らしい作品だと思っている。
監督はガンダムの富野由悠季さんが、 富野喜幸という名で仕事をされていた頃の作品だ。
富野監督の原点、私はそう勝手に思っている。

ストーリーは、Wikipediaで・・・・

かっこいい緑の髪の少年・トリトンが悪者ポセイドン族と戦うお話、小学生の私はそう認識して毎週ワクワクしながら「海のトリトン」を見ていた。
ところが、最終回で、小学生の私は大きな衝撃を受ける。

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谷本惠美(執筆業・カウンセラー)

カウンセラー・作家。カウンセリングルーム「おーぷんざはーと」(大阪)1991年設立(https://othpage.com/)。著書「モラハラ環境を生きた人たち」(而立書房)「カウンセラーが語るモラルハラスメント」(晶文社刊 現在9刷)他 共著あり。執筆依頼、お待ちしています。

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