警視庁Ⅰ類 出題傾向一覧

短期間で警視庁(Ⅰ類4月実施)の筆記試験を突破する方法あると思いますか?

短期間でも点数を取ることはできます!

理由は簡単でして、出る科目、出やすい分野が決まっているからです。

もし、出題範囲が膨大で全科目から均等に出題があれば時間はたくさんあっても点数をとることは難しいかもしれません。

でも出る科目、分野がわかっていればどうでしょうか?

やるべきことがわかっていれば短期間でも点数をとる作戦は立てられますよね。

例えばこの出題傾向一覧をみると数的推理のなかでも「数列」は5年連続で出題されていることがわかりますね。

逆に方程式の出題はほぼゼロです。

つまり数的推理において勉強する分野は「数列」であって、「方程式」はしなくていいわけです。

もうひとつ例を見せると、地理は2問出題されており1問は環境(地形、気候、土壌)に関する出題があるとわかります。

しかも「日本の環境」ではなく、「世界の環境」が多く出ていることがわかりますね。

つまり地理を勉強するときは環境を、しかも世界の環境を勉強することで1問の正答率をあげることができます。

科目ごとにこういった出題傾向があるため過去問を分析するわけです。

でも、ぶっちゃけ過去問分析って面倒ですよね・・・。

そこで、あなたが過去問分析にかける時間を短縮できるように例でみせた「出題傾向一覧表」を配布します!

過去問5年分を分析して分野ごとにまとめたオリジナルの出題分析表です。

必要な人は次へお進みください。PDFデータをダウンロードできます。

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警視庁Ⅰ類 出題傾向一覧

江本 浩大

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江本 浩大

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