【言霊少女】ナイトメア様(ヴィルヌーヴ千愛梨0229)別れの宴 記録


今までの観測記録はこちら

※文中ナイトメア様による補足noteあり
 →noteは削除(下書きに差し戻し?)されました アーカイブないです


10/12(土)

・21時1分より配信開始

 「おーい みんなー 聴こえるかー」
 「聞こえていたら返事をしろ 返事はouiだ」
 「待ってくれ投票に 投票にする」
 「間違ってギフト投げたら困るからな」
 「聞こえているかー 大丈夫かー そうだ我だぞ」
 「見てくれ見てくれすげえだろ?眼帯となあははは 翼
付けちまったははは 超かっけえだろ?いいだろ?」
 「そうあのー 普通なら魔眼ソウルイーターの方を消すんだろうなと思ったが 我ヴィルヌーヴ千愛梨じゃないからいいだろう」
 「ようこそ我が悪夢の世界へ 我が名はナイトメア 貴様らに悪夢を見せるためにここに顕現したぞ」
 「あとうなぎ」
 「いやあほんと皆に会いたかったよ」
 テロップ「別れの宴だ」
 「羽根が生えてしまうんだなあ」
 「皆礼を言うぞ そう我はな ほんっとになあ もうなあ あれなんだよ 皆にはーやく会いたかったよ我だってえ 出来ればこんな形じゃなくてな 別れとかそんなクソみたいな形で会いたくなかったが 駄目だった」
 「確かにちょっとカラス天狗っぽいかもしれない」
 「だってあれじゃん!我もう偽物だし バグだし消えるし やっぱ見た目の印象変えた方が良いかなと思って」
 「ほんっとうにいろいろ考えたんだよ 仮面やりたかったんだよ我」
 「我一生に一度でいいから仮面をつけて仮面の騎士っぽくしたかったんだけど思いのほかダサかったからやめたんだ これないなって思ってやめたんだ 間とって眼帯にしたわー」 
 「謎の仮面の騎士やりたいだろうだって」
 「いやだって正体不明の仮面の騎士が現れて我は異端だとか言い出したらすごいぽいじゃん」
 「後ろに色々 全部じゃないかも 皆が書いてくれた奴いいだろー?多分全部じゃない いいだろー?」
 「すげえだろ?これ みんな我の献上品」
 「眼帯は眼帯で良いだろう?ちょっとかっこいいだろう?これはこれで気に入ってるんだ」
 「羽根ちゃんと動くんだぞー すげえだろ?」
 「フラーテルだ フラーテルも来たか」
 「皆いる?元言霊少女のみんなー?いるー?いたら声上げろよー 隠れてないで出て来いよー 最後なんだからさー 我さー 皆と話したいんだ 出て来いよ 遠慮しないで出て来い出て来い」
 「あー!いるじゃん! さめのー!金村あすかも!ふみかも礼を言うぞ」
 「あいさかー!れいも!」
 「はなまる むーたん!」
 「チッチと mokka!」
 「皆礼を言うぞ そんなもんか?ちょっと分からんな」
 「いやー ほんっと つぐみもいるな」
 「いやあまじ楽しかったな1カ月 いやもう我な野暮な事言う気ないんだよ別に 超楽しかったってだけ言いたいんだよな それに関してはまじで神に感謝してるしな 超楽しかったんだけど そう 我くらい楽しんでる奴いるか?全然我が一番楽しんだ自信あるぞ?超大変だったけどな!まじ何回死ぬって思ったか分からんもん」
 「楽しかったー なあ?」
 「ほんっと楽しかった 滅茶苦茶楽しかった」
 「色々あったよな めっちゃくちゃ色々あったな」
 「滅茶苦茶楽しかったしな 礼を言うぞ皆」
 「ほんとさあ ほんとさあそれはな 偽りない真実だしな 正直なあ我もなあある程度 いやまあそうでもないか そうでもないや ある程度覚悟してたとかかっこつけようと思ってたけどそうでもないや 最初から最後までガチで取りに行くって気しかなかったわ」
 「神の審判の後も落ちるのはありえなくない?ってくらいだったんだがな なんかあったんだろう しょうがない」
 「まあしょうがないな!しょうがねえなとしか我は思ってねえや!」
 「でもまあ我最初っから言ってたし!我が戦うべきは言霊少女じゃなくて神と世界だって言ってたし!神に支配が通じなかっただけだし!我なあ明らかに1オーディション参加者の範疇超えてたもん!なんで我が神を説得しないといけないの!本当おかしいと思ってたもん!」
 「しょうがないよそう簡単に人の思想なんて変えるもんじゃないし」
 「はっきり言って考え方がまるで違うのであればさあ 亀裂も生まれるしな 無理だろそんなの」
 「やりようもあったかなって思うんだがな もう1歩踏み込んだろとか 演技審査とかも問題なかったと思うんだがな 交渉がもう一歩 何か出来るとしたら交渉力かな あと数歩な?会話の時間と言うか メリットデメリットの話とプレゼンの資料もちゃんと用意しておけばよかった 書類も出さしてくれないしさあ まあいいか そんなもんだ 我まあやれるだけやったしやりきったからな しょうがないんだよ 感想がおかしいもんな我」
 「違うんだよもっと神に刺さる言葉がなかったかとずっと思ってるんだよな」
 「やっぱなあそんななあ支配って届くやつに届けばいい 届かない奴には届かないんだよ」
 「なんかなあだって いやいるんだよなんか残る者みたいなの ちょっとやればいいかと思ったけどあの中に残って我幸せかなとかおもったし」
 「我本音話すとあの中にいて幸せかなって思った」
 「どういう風にしたら我を船に載せたらどのようなメリットデメリットがあるか簡潔に理路整然と伝えるべきかと思うんだよ だってあんなに分かってない…」
 「ちゃんと全部言わなきゃ駄目だった」
 「この辺にしておこう」
 「twitterとかだと変に伝わってしまってはやだし 言葉一人歩きするもんな やなんだよ」 
 「最終審査に残ってた組で誰か さめのがいれば何とかなるかなあって思ったし 最終的に我らの知ってる者がほんっとあんまいなくて なんだろうなあ 別にな我そやつらのことdisる気毛頭ないんだけど知らないから何も言いようがないってただそれだけなんだよ これは正直しょうがないだろう 言葉が出ないから仕方ないんだよ」
 「なんか頑張れよとかもおかしいってなって何も言えなかった しょうがないよそれが本音だもん 分からんからまあ頑張れとしか 何も言えんわ我 しょうがないしな」
 「何か言いようもない ひねり出すしかないじゃないか」
 「知らない者は何も言いようがないんだ」
 「あの者たちはあの者達で何かしらの形になるだろうし我がどうこういうことじゃないからな」
 「知らないのに知ったかぶっていう事ないしな」
 「数が多かったのもあるんだよな 数がもっと絞られていたら全然印象も違ったと思うんだよ我も」
 「なんかその魅力がどうとかそういう話を言おうとか言うつもりもないからな」
 「ぶっちゃけ我一言いうとな」
 「内緒だぞ」
 「我なあ 我なあ あのなあ そうだな」
 「この言霊少女って言うの1カ月過ごしてな 最終的に神に対して抱いた印象がな こだわりがねえなと思った 別に2.5次元なら2.5次元でいいんだけどさ それなら最初から顔出し強制にすればよかったじゃん 名前出して番号付けなくて良かったじゃん 全部を全部受け入れる体制というか よく言えばおおらかだけど悪く言えばこだわりがないと思ったぞ かえって残酷だそんなもの それならお前らの事など最初から見もしない考えもしないって言ってくれよ 全部が全部受け入れて数を増やしてそれでいいのってそう思ったしな それはほんと腑に落ちないし 結局そうなんだよなこだわりがないって致命的だからな 作るもののなかにこだわりがないって 別に人柄はいい人そうだなって思ったけどそれは拘りがないって致命的だからな ずっとそう思った ヒエラルビーフいいじゃんいいじゃんそんな感じにしようみたいな 誰も異議唱えないの?全部それでOKにしたの?我さあそれはどうかと思うんだよな」
 「でもさあ 誰かは厳しいこと言う奴いないと成り立たんぞ そう思った なんだろうなんか本当に意思が感じられなかった ブロック分けも右往左往して」
 「もう全部一緒にすればよかったのに 最終審査も特別審査員枠も多いしさ と思ったけどな」
 「無責任な忌憚のないただの感想だけどさ 率直な感想だよ」
 「あれなんだよ我録画しながらだから重いんだよ」
 「だってさああたし 間違えた我なあ思ったのがさあ」
 「あれなんだよな 資金集めみたいな言い方って好きじゃないしあれなんだけど それだとしても謎だったな 終始謎だった」
 「それはそれで企業のやり方としてありなのかと思ったけどそれに特化した感じでもなかった」
 「いやあ駄目だな我率直に言い過ぎか?1個人の感想だからな 1個人の感想だ」 
 「まあ正直我あれだな スピンオフか あれどう思った?一応聞いとくか」
 「我いつも言ってたしな みんなあれ見た?最終審査または決勝行った奴で出られるって奴 我出ると思う?」
 「聞かせてくれー?あれ我出ると思うー?」
 「あのさあ 我さあ ぶっちゃけ実力は認められてたんだよ 滅茶苦茶さあ 話はしたんだよ神の審判で 話してたし観客とかをこう引っ張る才能は群抜いてたと言われたし 感心もしてたし その上でだ選ばなかったんだよ我をぶっちゃけ我この状態でいるのがベストなんだよ そりゃあさあそれで我を選ばなかった奴が選ぶと思えねえ 馬鹿じゃねえの?取るならもう取ってんだろ!」 
 「でも あのさあ あのさあ だって我とやってけないと思ったんだろ?我の手を取れってこんなに言ったんだよ 悪いけどもういいし 知ってるしお前らがもう手取らないって だってだってなあ 別に我が歯牙にもかけられなかったなら別にいいんだけど あからさまに我の事を見た上で選ばなかったんだからなあいいよ もっと他にねえの?我行く当てないぞ?」
 「我じゃじゃ馬だけど言うなって言われたら言わないしあれだぞ美味いことやるように努力するけどちょっとはなから合わないってなったらどうしようもないから今回このような策を取った訳だが」
 「誰かいねえ?我欲しいぞーって奴 我自分で言うのもなんだが才能あるし無名だぞ だからなああれだぞあれだぞ誰か我の運営になろうって奴いねえ?」
 「一人だと無理あるんだよ なんでもかんでも出来ないんだよ 欲しいんだよ我の事手伝ってくれる奴 誰かいねえ?話くらいは聞くぞ」
 「我あれだからな なんだろうな」
 「こういうの作ったりとか余裕だぞ 余裕だぞ」
 「我欲しいって奴いねえかー?」
 「誰かいねえー?」
 「なんかなあ いねえかなあ」
 「個人で暴れ馬は危険だ それは駄目だ 何だかんだ色々いざというときにどうかできるやついればいいから」
 「まあな そんな甘くないぞバーチャルの世界 そんな甘くないの我知ってるから」
 「ドラフト始めっかー!」
 「まだなあ我も支配力足りてないからな まなんか面白そうだったら考えとく 基本的に我は目的と言うかあった方がいいしな なんもなくとりあえずバーチャルやろうぜだとちょっと弱いかな」
 「どんなことしたい?かあ 一応やりたいことあるにはあるけど皆に言えねえ!今ここで言ったら台無し!今みんなに言ったら台無し!言ったらネタバレになるもんやだ 言わない」 
 「そんな簡単にこんなとこで言ってってものじゃないだろう?皆に夢を見せるのが仕事って言ったじゃん なんでもかんでも何て言って堪るか 悪いな皆に何でも相談とかそういう柄じゃねえんだ 我以外の奴とやってくれ?」
 「皆に言ったのは正直半分以上冗談だからな」
 「まあちょっとな 一応言うだけ言っといたほうがもしかしたら面白い話聴けるかもしれないから言うだけいっておいたがな」
 「マイクまた落ちてるんだけどー マイク落ちすぎ」
 「とりあえず色々話をしたけど 面白かったな」
 「でも我皆見つけてくれるって信じてるから どっか行ったとしても我の事分かるだろう?分かるよな?見つけてくれよ 皆が見つけてくれる方がいいじゃん 我がどこどこ行くことになったぞーって言うのもちょっとちげえと思うし 勝手に見つけろよ」
 「でも我の事ずっと忘れずに思ってたら見つけられるんじゃないの?そんなに広くなくない?バーチャルの世界なんて なんとかなるだろ」
 「信じてんの 愛してんの」
 「8千人ごときで我の輝きが消えると言うこと?どうにかなるって」
 「我はずるいし悪い女だぞー そうだ我はずるいんだー ふふふ」
 「いいだろ別に そうだそうだ」
 「ちょっとやめろやめろ 一人づつが来るのはいいけど拡散みたいのはやめろよ 空気読めよ 我の矜持無駄にするなよ」
 「まあどっかで会ったとしても所詮別人だしな どんな感じだとしても別人は別人だからな 知らん奴だと思って接してくれよ 似たような奴がいたとしてもお前らとは初めましてだろうし我も記憶にないしな そういうことだろう?この世界って」
 「そうだ我ここのことが大好きだ この世界の事が大好きだ」
 「だってなんかさあこんなん我じゃないとか勝手に解釈違い起こされても迷惑だし 迷惑なんだよ我 言っとくぞもう我はここで終わりなの!我はここまでなの!今日は別れなの!なんかさあ勝手に個人的な感情を持ち出されて解釈違い起こされたら迷惑だからな!」 
 「やだかんなそれ あーナイトメア様こんな人だと思わなかったとか 知らねえからな我」 
 「あのなあ 次に会う時には次に会う者として愛してくれ それはまじで頼むかんな 色々違うとは思うから 別に全部が全部我のままはねえから」
 「とにかくな それでいいな」
 「我さああれなんだよよくイメージと違うみたいな なんでウナギなのって言われたことあったけど なんか我ほんとにしっくりこなくてさあ だってさあ だってお前ら自分に似合うもの好きなのかよ 自分のイメージと合うからうな丼食べるの?別にやくざが甘いもん食べてもいいじゃん はっきり言ってしまった 別にこわもての奴が甘いもの食べてもいいじゃん 別にいいじゃん好きな物位 なんでウナギに疑問持ってるんだよって」
 「だってさ別にいいじゃん好きな物 お前ら芸能人かよ」
 「好きなもんは好きって言うわ我 好きじゃない物を好きっていうほうが解釈違いだわ」
 「好きな物好きって言う それでいいんだ」
 「皆が皆マカロン好きです みたいなのじゃなくていいだろう」
 「何が好きで終わるじゃん好きじゃないものだと」
 「どのぐらい好きかの方が重要だ」
 「なんか話したかったことなあ 後なあ」
 「これなあ どうしようかなって思ってる奴があるんだけど 前に4ページくらいあるの読むって言ってたじゃん これ読むと眷属号泣な気がするからやめとくわ」
 「noteのやつ まじで今読まないほうが良い気がする」
 「でもこれ音読すると死にたくなるぞ やだな 今は大分読みたくない気持ちになってるんだ」
 「なんか変なテンションで書いてんだよこれ ちょっと直視しがたい何かになってんだって なんでこんなの書いてんだよ我って冷めた目で見てるから駄目だよ もう無理だ ポエムじゃん 公開処刑だ」 
 「これ無理だよ 読めねえよ 第一さ この先があるならいいんだけどさあ これから先何したいかみたいな話聞きたくないだろう つれえわこんなん読むのも やだー」
 「まあまあまあいいや これはいいや」
 「それに今我こんな気持ちじゃないしな 今皆いるし 全然平気だし」
 「まあいいだろう?この辺で あとなんか話したいことあったかなあ 最後だし絶対言い残しが無いようにしたい」
 「なんか我に聞きたい事とかあったりするか?それに応えるのも一興か」
 「全部答える訳じゃないけど 聞くかなー」
 「好きな食べ物 ウナギだよ」
 「twitterはこのままだ アイコンとヘッダーは変える 今の姿ならいいかなあ いいよな」
 「ほんとめっちゃ気に入ってるんだけど北口の身体」
 「好きなウナギ?そうないだろう あんまないだろう」
 「ウナギの骨のどに刺さったことある ついこないだ 半日くらい苦しんだ でもウナギが好きなのは変わらん」
 「アイコンのこと教えてほしい あーーーー 答えあわせする?もう考察できなくなるもんな でも大したことじゃないぞ フラーテルが言うから言うけど ちょっと待ってくれよ」
 「そうなんかどういう意味かっていうか フラーテルの話のおさらいしなきゃな」
 「なんでアイコンが魔眼じゃないのかって言ってたんだよなフラーテルが ヒューマノイドが でさあ何で青空バックで魔眼じゃないだろうって 変え忘れてた説ってある 変え忘れた訳じゃないぞ なんならアイコン魔眼ソウルイーターのアイコン数種類あるから あえて使わなかっただけで」
 「ちょっと今見せる」
 「問答してからの方がいいか その方が余興になるか」
 「そんな大したもんじゃないぞ twitterのアカウントのアイコンが はい皆 なんで我のtwitterが魔眼ソウルイーターじゃなかったのか理由を分かる者はいるか いくぞ」
 「大した話じゃないぞマジで」
 「これさあ これさあのさあ これさあ あのさあ なんかさあtwitterってアイコンって重なるんだよな」
 「twitterってアイコンプロフィールに行くと重なるじゃん 普段はこの姿だけど影が続いてて影に映った姿が我みたいな方がかっこいいかなって いう」
 「両方魔眼ソウルイーターよりそっちの方がかっこいいかなって 後ろに映ってる影はナイトメアみたいな」
 「ただの我が好きな感じっていうことなんだけど そういうのわくわくしない?宝の地図がいくつかに分かれてて合わせると真の宝の場所が分かるとかああいうの好きなんだよな そういうやつすげえ好きなんだけど」
 「ベタだけどいいだろう?そういうのの方がかっこいいかな」
 「ベタなのは悪くないんだ そうだろ?ベタでもいいじゃん ベタで結構」
 「斬新とか新しいとか狙ってダダすべりするよりベタの方が良いぞ」
 「新しいだけだとやっぱ駄目なんだよな」
 「でだ あとなんかあったかな」
 「すまんめっちゃ流れてしまったコメントが」
 「もう皆が言ってたの分かんない」
 「とりあえずtwitterは残すつもりだから ルームもなあ残すつもりだ 残すつもりだって言ったけど残してもらえるか知らんけど 非公開するなら教えてくださいねって言ってるけど」
 「我そういうのあんまり好きじゃないんだよな 舞台裏みたいなのあんま好きじゃない」 
 「勘違いした奴?別になんもねえよ 覚えとけよって言っただけだ 本気で罰を与えようなんて思ってねえよ」
 「我だったら我疑うもん 反逆とかワード入ってるしこれ我疑われね?って月曜笑ってたもん 不採用通知来てガチ凹みしてたんだよ それなりに自信あったから凹んでたんだけどよくわかんないアカウント現れて面白!って 待って待って我じゃねえしとか思ってめっちゃ面白かった」
 「仮に愉快犯だとしても笑えて良かったなって思ってるし 全然怒ってない」
 「何かいるんだけど!!!誰誰誰!!!って」
 「みんなで推理しようよって思ってたけどそんな話始めたらそれもなあって」
 「いやだってあんな面白そうなおもちゃもないから 誰だろうなってすごい思ってワクワクしてたんだよ」
 「だってさあ!めっちゃ面白すぎるだろあれ だーってさー だってさあもしだよ もしもの話だけど結果的にネタ晴らしされてるからあれだけど だってあれが言霊少女600人くらいいるわけじゃん?バーチャルオーディションやるけど来ねえ?みたいなのだとめっちゃ先見の明あるなって 面白いなそれはそれでって思ったが 流石にそこまでのリスクはしょわねえよな」
 「だってそれプロモーションできるとか言う奴いたら胆力ありすぎだろ って思ったな」 
 「賛否両論別れるけど 言霊少女運営だとしてもそれはそれで最後の最後で意外と気概見せてきたなと評価したぞ」
 「もしそんな奴がオーディションの企画してたらめっちゃ頭いいじゃんって 一番効果的な宣伝だろって ほとんど全員落ちてるんだから」
 「ご趣味 おいおいおいおい 見合いかよ 見合いかよぉ」
 「なんでもいいだろ?趣味って言うか趣味って言う程の趣味があるともいえるし 何でもやってると言えば何でもやってるからな」
 「趣味か 趣味なあれな 今一番合ってるなって思ってるのは生きるのが趣味だ 我生きるのが趣味 以上だ 生きることが趣味だな強いて挙げるのが」 
 「生きるの楽しいよ?何やったとしても生きるのが趣味って言うと思うけど 総括して生きるのが趣味だよな 間違ってないし」
 「おいみんな生きるの趣味か?生きるのつまんねえって言ってるんじゃねえぞ 楽しんだ方が絶対いいからな」
 「皆自分には価値がないとか言ってるなら楽しいこと見つけようぜ?休んで考えようよ流石になんかあるって」
 「渾身の一発芸は?特にない」
 「今日は全部だ 全部吐き出そう」
 「暇だからだよ つまんないこと考えるのは暇だからだ なんか面白いものどっかあるって」
 「ほらほらにいさん ウナギだぞー」
 「これでもうジャンヌオルタだな」
 「うな丼めっちゃでかいんだよ 食べる?」
 「確かに眼帯触れないな 違和感ないだろう?最初からまるで付いているような」
 「でも我が 我なあ でもなああれなんだよな ちょっとあれ 一点楽しみにしてることがあるけどな この曲で盛り上がれ歌うかどうか結構我の中で面白そうだと思うんだけどな どうなんだろうな」
 「この曲で盛り上がれやるかどうか結構なあ 大事なポイントだ ヒエラルビーフがそのまま生きるかどうかも楽しみ どうなの?どうなの?ヒエラルビーフそのまま行くの?」
 「いやあなん えーとあとそう ヒエラルミルクなあ いやああのままかなあ どうかなあ どうなんだろうなあ どうなんだろうなあ 我神の審判の時に まいっか」
 「ヒエラルビーフどうなんだろ 実際それはそれで結構まあまあ我もどうなんだろうなあって言うな いんでねーの?いんでねーの?それは結構楽しみだ やんじゃねえ?やんの?我らのアイディアだけパクルようなのしないよな?我らのそのままなぞる様なことないよな?万一のことあったらと思うから一応言うけどまさかと思うけどそっくりの話だったらどうかと思うから言っとくけどさあ 神の審判の時に中学2年生の姿だったら面白いかもしれないって言ったんだけどさ まさかとは思うけど過去編でそんな感じにしないよな?しないよな?それだけは釘刺させてもらおっかなー 当然別の形で超えてくれよ我ら選んでないんだから それだけは監視させてもらうわ なあ我らが無名なのをいいことにそのようなことをしたらなあ?どうなるか分かってるんだろうな それは釘を刺しておく まさかしないと思うから一応言っておくだけだから 神何考えてるのか分からないから言っとくだけ言っとくな?」
 「あとは待ってくれよ そんなことかな」
 「悪気なしにそうならないとも限らないと思ってるんだよ なんにも考えずにそんなことになったら最悪だからな」
 「そんなもんだなー」 
 「我らあくまで監視下にあったわけだし 文句言える立場でもないからな 著作権はないしな」
 「我々逆に待たされてなんかやりたい気持ちになってる むしろかえって十分休んだ位」
 「ええと 後は」
 「最後23日だろ 20日くらい経ってるのびっくりするわ」
 「強いてヒントとかってなるんだったら 話になるんだったら あれじゃん我ルームは当分残してるって話したと思うし ルームは残してるだろうし 逆に言えばルームがあれどこ行ったってなったらそういうことかもしれん てかまあそんなのヒントも何もないと思うんだけど ハート外さないでそのまま残しておいてくれ」
 「(PCスペック)次元越えそうな質問は答えたくないんだよなごめんな」
 「この辺で歌とか入ろうかな」
 「歌った曲は大体好きな曲だ」
 「我さあ おおっぴらにtwitterでこの時の アーカイブ上げたぞーみたいなこと言わないけど 今日のアーカイブとか録画しててそのせいで重いんだけどさ 時々なんかルームのアーカイブとか後ろのさあ 動画とかさ あれれれれー?ってなってるかもしれないけど 公開はしないけど あれれれーってなってるかもしれないなーくらい」
 「そのくらいだな我言えるの」
 「最初の頃さあ 最初の頃さあ確かにほんと我何度か言ったけど 30分とかで息も絶え絶えだったじゃん 顕現したことで絶え絶えだったのもあるんだけど既に死にかけなのに無理くり顕現してたの! もう我死にそうって状態で顕現してたの!2日目くらいまで死にかけだったけど精一杯イキってただけだから!」  
 「死にかけてたもん!魔剤キメてたし」
 「初日とか我18時に我が悪夢の世界へとか言ってけど寝てないし 3日位ろくに寝たない状態で顕現してたから死にそうってなってけど 起きろ寝るなって ほんと意識途絶えそうなんだけど我と思いながら話してたけど ようやれたわ我逆に 我ほめてえもん最初の顕現の時の我 よくできたなあって」
 「今は寝てる」
 「既にもう無理ってなってたからな なんかギャラリー集まってるしどうすんのこれみたいに思ったし twitterで偉い期待してたし皆 期待には応えなきゃいけないし 手足痺れたとか完全に寝不足だから」
 「だって皆の夢壊す訳にいかないじゃん?皆の夢壊す訳にもいかないしさあ 我なりに何とかしようと頑張ったさ 30分前に魔剤ぶっきめて起きろ起きろ3杯くらい飲んでもこの顕現だけはやりきるって 予定は消化するって」
 「だから皆がさあ全然だめだったって初回の時思ってまじでだめやりたいことの1割も出来てないって ほんとにガチで手足痺れてやべえんだってヘロヘロだったって でも我結構良かったって言ってくれててそう?ほんとに?って ちょっと待ってそこで満足しないでくれなって」
 「眷属の我を讃える記事とか見てたらなんかいいもん見れるかもしれないなー我手が滑ってるかもしんないなーとだけ」
 「皆もこそーっとな」
 「なんかあるかもしんないなー」
 「だってめっちゃくちゃ残っちゃったからなあ」
 「まあなんかうん SHOWROOMのさあこうな なんかな 時々なんか違ったりしてたりしてもおかしくないな 内容が何故か日替わりだったりするかもしれないけど 滑ったんじゃしょうがないよな なんか不思議だけど滑っちゃったからな 公開なんかしてないしな」
 「て訳でそろそろかな ある?思い残し」
 「歌はな 歌おっかなって思うけど なんかある皆 絶対伝えたい事とか」
 「忘れないうちに言っておくけど 何度も伝えるけど 伝えるのって大事なことだと思ってるんだよ我 言いたいこと伝えるって」
 「リンちゃんにも向き合って伝えてあげて?だって来てないじゃん」
 「いるだろー いるんだろー おーい 出て来いよ twitterとかで暴れてないで出て来いよ ったくさあ手がかかるんだから マジ手がかかる こんなやつだと思わなかった 行ってやるけどこんなめんどくせえ奴だと思わなかったんだけど!」
 「どうせtwitterとかで実況してるんだろ 我の魔眼ソウルイーターがそう言ってるんだけど」
 「なんかさあ 何こじらせてんのお前 つまんねえことしてないで出てきたら?」 
 「めんどくせえ奴だなおめえ 面倒くせえなお前 ほら出てきた」
 「あーめんどくせえ奴 あーめんどくせえなあ」
 「やれやれ あー皆壁になる準備できてるかー そういうのが礼儀らしいんだけど ねえみんな 今から壁になってくれない?天井か壁になるだろ 後ろの絵とかになるだろ」
 「でリン!なんか言いたい事あるなら言えよ」
 「お前さー なんか言いたい事あるなら言ってくんない そしたらアンサーするからさ」
 「なんならちょっと我 我1回そういうことあったけどさあ 結構ちゃんと準備してきたのにな」
 リン「好きです!」
 「みんなさあ え?ちょ待って 何言ってんのお前」
 「やめてくんない?待ってくれよ 違うだろ文句言うとかそういうんじゃないの!?やめてくんねえ?ふざけんなよ」
 リン「好きだからです」
 「やめてくんない!?やめてくんない!?」
 「ちょ待って 何言ったらいいのお前 ずるくない!?まじずるいんだけど うわーずる」
 「うっせえよ壁!壁がうるせえんだけど!」
 「お前らー まだ礼儀 礼儀!」
 「壁うるせー 壁がうるせえなー」
 リン「なんですか…」
 「最悪なんだけどやだこういう空気めっちゃ嫌いなんだけど お前なあズルイだろそういうの 嫌でも言わなきゃいけない空気作るのずるくない?本気でずるいんだけど ずるすぎる キャンプファイアーじゃないんだから」
 リン「笑った時の楽しそうなところが好きです」
 「でなんか後ろに女子いるしさあ やだこういうの」
 「ちょっと男子みたいな空気出すのまじやめろよお前ら」
 リン「お歌の可愛いところが好きです」
 「最悪なんだけど やだ」
 「やめろよお前の方が上手いじゃんか 全然可愛くないし我」
 リン「何黙ってるんですか?」
 「我卒業するしな ほんと投票モードにしなくてよかったよ」
 「何言ってんの本当に 何言ってんの だから何言ってんだってマジで マジで何言ってんの」
 リン「うわー私自身に向き合わないんだ へぇー」
 「天才いるしさあ 天才助けて!天才助けて!天才助けて後輩がぐいぐいくる!天才助けてよー後輩がぐいぐいくるんだけど!まじどうしたらいいのこれ」
 天才「自分は中立なんでー??」
 リン「天才先輩じゃなくて私を見てください なんなんですかもう」
 「別に嫌いじゃないけど リンのことは別に嫌いじゃないけど なんて言ったらいいんだよ 嫌いじゃねえから困るんだけど 何言ったらいいの」 
 「本音だよ嫌いじゃねえよ ただ何それ言ってどうしたいの 何?それ だからあ何どうしたいの」 
 「なこと言われても困るんだけど」
 「待ってくれなんて言ったらいいか考えさせてくれ ほんと想定外なんだけど 全部吹っ飛んだ」
 天才「どう思ってるか言うだけで、解釈はマァそれぞれだからな。言葉だって曖昧なんだ」
 「なんて言ってほしい?別に言うつもりないんだけど それガチの本音でいいの?聞きたいの?」
 「リンに思ってることでいいの?」
 「なんかさあ なんかさあ なんかさあ リンがさあ なんか なんかさあ いや最近はなほんとに思ってたのはさ 最近ほんと思ってたのはさ ごめん皆思った事まじで言うよ 良いみんな 思った事言うわ」
 「だってその方がいいだろう?」
 「なんかさあ ただのファンになってね?言わせて!ただのファンになってね!?それちげえから!そういうの求めてねえ!ごめん!ただのファンなんて欲しくない!ただ我のこと好きって言う奴いらない ただのファンじゃ駄目だ なんかさあほんとただのファンムーブに見えて仕方なくてさあ それ違うなって思ってどういうかと思ってたんだよ」
 「なんかさあ そうだよファンクラブ会長とかそういう感じじゃんもはや ちげえし!そんなんじゃないだろ お前さあそういう感じなりたかった?違くない?そうだよ 我ただのファン欲しくない ただのファンは友達だとは思わないし ごめんそれはほんとにそう思ったからそう言った なんかさあすごい嫌な気持ちになったらごめんな でもただのファンは欲しくないわ なんかそうじゃないだろって思うし もし我が真の言霊少女となった時 もしもの話しても仕方ないけど 仮に真の言霊少女としてここにいたとするだろ?リンがバーチャルになってこれでいいでしょって来られたら困るなって思ってたんだよな それはちげえじゃんって思うし そうじゃないって思うし 割とそのテンションだから何でそうなったのって思った だから突き放した やりすぎたとは思っているごめんね」
 リン「私も本音を言えなくてごめん そしてもっとそれを早く聞くべきだった」
 リン「一対一で話したかった」
 「でさあ まあさ その場合には当然10.20とクソマロが飛んでいく訳で それさあなんかどうしようもないじゃん 絶対炎上すると思うし」
 「別にいいだろ何時間とか言ってないし」
 「結局皆が納得しなきゃ駄目ってことなんだよ 我が好きだからいいだろって話じゃなくなるんだよ 仮のままで進めとくけどそう思うじゃん結局 じゃあさあその後さあ な?なんかな?我もなんか私もバーチャルになったんですよーって言う者たちがどんどん現れたとしてさ 皆友達ってなってくの?それもなって言うのがあってな そういうことじゃなくてな でさ それでさ そんなナイトメア様みたくありませんみたいなリプが飛んできて阿鼻叫喚な感じになるの有り得なくはないなって あれはあれで本音なんだろうけど その者なりに考えて言い方もやり方も違ったんだろうけど解釈違い起こされっかなって思って 有り得るなーって割と思ってた」
 リン「わたしのせいのことがたくさんあり、すみませんでした」
 「空気を気にし過ぎって言うとさあ 言うとかまで行動に移さなくても多少もやって思う者がいるじゃん 全員が全員満足するってのはなくてもさあ そうなんか 多分そうなるかなってちょっと思ってる」
 「取捨選択って話じゃないんだよな こうぐいぐい来られるとちょっと話が違うんだよな 取捨選択じゃないだろ リンについて言えば明日にでもコラボしましょうみたいな感じだったろう それはなあ それはん~~どうだろうな~~とちょっと思っていてな」
 「だってそれって人によってスタンス違うしな 割と我慎重派なので フォロー0なくらいだし」
 「結局皆が求めるものに応えなければいけないのが仕事だし」
 リン「私の思慮不足でした。」
 「ながーい目で見てって話しで言うと多分なあ だってそれさあ無粋じゃん つーかリンが分かってて欲しかった言わなくても でもリンってスタンスが違うんだよ スタンスが違うから言っても分かんねーかなって てか何度も言った 何度も我のスタンス伝えたし にも関わらずこのていたらくだからどうしようもねえって思ってるぞ 皆に気を使って上手いこと言おうとしたよ」
 リン「辛い思いをさせてごめんなさい」
 「ずるいよなそれ」
 「リン思いつめやすいからさ 言いたい事言ってって言うけど強くないから言いたい事言えないんだよ!」
 「守られてるって言うけどさ」
 「ほんとさあ 自分を守りながらじゃ話できないから どっちしたらいいの?本音で語り合っていいの?気使っていいの?どっちなの?」
 「気使っていいなら気使うし」
 リン「私が決めることじゃない気がしました」
 「言っちゃうけどさあ うん それでリンがどうかとか心配だから皆支えてくれよ」
 「我厳しいことしか言えないんだ 我厳しいことしか言えないし」
 「言わないほうがいいの?言った方がいいの?どっちなの ねえどっちの方が良いの」
 「分かんないんだよお前の事 お前がどこまで耐えられるのか分かんないし」
 リン「耐えれないとダメですかね」
 「どこまで耐えられるかリンしか分かんないじゃん それでリンがどうにかなったら我どうしたらいいの?責任持てないんだけど!」
 リン「1分考えていいですか」
 「ガチ重でごめんな でもこいつガチ重なんだよ ガチで返さないとって思うし ほんとごめんこんな空気にしたい訳じゃないんだけどさ 皆もっとてえてえみたいなのが好きだって分かってるんだよ こんなリアルなドロドロ求めてないからてえてえさせてくれみたいなの分かるんだけどごめんな 我こんな風にしか出来なくてごめん」
 「でさあほんとはこれプランと違っててな リンに対する答え最初考えてたのと全然変わっちゃった 当初の予定と変えてしまった ほんとはtwitterで言うつもりだったんだよ 我語調強いからガチで傷つけると思ったけどなあ」
 リン「少し私の声を言わせてね」
 リン「本当はここに来たくなかった 私はここに来ない選択を、自分でするべきと思った」
 「とらドラの最後みたいな空気にしてマジごめん」
 リン「自分で耐えられないから、自分でしっかり責任もって逃げるべきだと」
 「分かった じゃあもうこれ以上言うことはないな」
 「個人でどうこうみたいなの違うなって思ってる」
 「だってお前好きなの今の我だろう?個人でどうこう違うと思ってる」
 「甘い夢で終わりたいか?希望を持った感じで色々言うんだよ皆 悪いけど悪夢だからさ そんな甘い夢見せられないわ」
 リン「リスナーさんあっての配信というのが、私には測りかねていました。(経験の不足)」
 「2時間半なんだけどさ ちょっと一瞬静止画にしても構わねえ?ミュートにして静止画にすること許してくれる?ちょっとごめんみんな 悪い ちっとばかり よいしょ」
 「1回切っておこうか 長すぎるもんな」
 そこのサザエイラストを静止画に設定
 リン「沢山言いたいことがあって何を伝えればいいのかな順番が☆くそだ」
 「おい皆 聞こえているか 聞こえていたら返事をしてくれ」 
 「まあまあまあ ただいま」 
 「で?リン何?」
 リン「言ってもいいのかな「泣けるようにしておけよ」あの言葉の真意をすごく考えた時がありました」
 「あれか?やっぱりtwitterとかにするか?いいよそれでも」
 リン「いえ、ただただすみません、場を借りてしまって」
 「まじで何か分からんのだが」
 リン「アーカイブを見ていつでもなけるようにしておけよと」
 「なにそれ?」
 リン「演技の話です」
 「リンさあ なんかさあ 勘違いしてるみたいだけどさあ」
 リン「えぇ」
 「お前何言ってんの?」
 互いに沈黙続く
 「お前さあ!今まで何見てきたの!」
 「スタンス違うのは分かってるよ」
 リン「ごめんなさい。」
 「お前とは一緒にいられねえよ」
 リン「反省します」
 「そもそも何言ってるのかガチで分からないんだけどさ」
 「何の話したいわけ?」
 リン「全体の話です」
 「多分なんか なんかさあ そもそも何言ってるのか訳分からんが までもなあ 何言ってんのか分かんないけど 何言ってんのか分からんが でもとりあえずさあ」
 リン「これは私の心が豊かでないからです」
 「お前今まで何見てきたの?何しにきたの?」
 「あとさあ そういう風に そういう風にさあ話すことで皆がどう思うか分かる?よく分かんないけど我が持ちかけたみたいに見えるんだけど そういうことしたかったの?」
 リン「私がもちかけました。生放送にて誤解を与えすみません 」
 「我別に後ろ暗いことしてないしさあ でも誤解する奴いるだろ ほんとに何言ってるのか分からないしな 意味が分からん」
 「困ったなあ ちょっとなあ どうすんだよこの空気」
 「スタンスが違うとは思ってたけどな ここまでとはな」
 「自分の気持ち優先なんだよなリンって いけないと思う」
 「昨日の話とかもそうだけど」
 「何に怒ってるのか?まずさあ我スタダ期間とかもそうだったけど なんかさあ うーん なんか なー なんて言うかなあ 我がこんな気概見せて頑張ってるのになのに茶化されたりするのすげえ嫌いなんだよ 茶化されたりするのすげえ嫌いだしなんで他の奴に壊されなきゃいけないのって思ってるんだよ それが足を引っ張るって話してたんだよ」
 「最初の方のアーカイブでも言ってたんだよ 要はさあなんかさあ 要はなんかこう」
 リン「嫌な思いさせました、実際に足も引っ張ってしまったこと、反省します」
 「まじでさあ我さあ あーあ」
 「いや まさかここまでとは思ってなかったよ」
 「えっとさあ」
 「いやなんかさ」
 「皆裏でのやり取りがどうとか話してるじゃん 誤解解いとこうか このままだと我悪者にされるしな 我悪者みたいな空気になって終わるのやだから言うけど」
 リン「お願いします」
 「とりあえずリンは一旦待ってくれ 皆と話させてくれ先に」
 「変に邪推されんの嫌だから」
 「結構我も混乱してる 結構我も混乱してる」
 「んーとさあ うーん」
 「あのさあリンにとっても良くないぞこういうの 言うけどさ」
 「ある程度話をした方がいいとは思う この辺あれかな なんかさ うーん まずさあ でも我とりあえず嘘はつかないけど信じるかどうかはお前らしだいだからしょうがない リンがこんな訳分かんないこと言ってたら収拾がつかん」
 「リンが言ってるのは多分さあ DMのことだろうな えっとさあリンが予選終わって決勝くらいから 個人的に話したいってめっちゃ言われたんだよ 皆見てたよなリンの配信 聞いたよな それほんと困ってさ 我は個人的なやりとりしたくなかったんだよ 矜持に反するからやりたくなかったんだよ なんだけど忠告があるとかそんな話だったら皆の前で言うのもアレだし我の方から送ったんだよ 蓋を開けたら不安だからって話でそれなら我も不安だよって話で 不安なの超分かるしそりゃ無理だろうなって思ったよ 長いこと頑張って付いてきてたよお前は 我こういえみたいに言った事ないけど個人的なやりとりめっちゃ求められてまじで困ってさ そこで完結したらそこで終わるだろ 表でやれるじゃん!ってそういう感じのことはずっと言ってた なんでそれ表でやんないのって リンもそんなに強い方ではないからぶっちゃけ結構発散の場所も必要だと思ってたんだよ だから我1オーディション参加者に過ぎないからそんな頼られても困るって言ったけどさあ 外でやんね?って 我らがあんまり話してない期間あったじゃん ごめん裏でいちゃいちゃしてた」
 「皆には見せらんねーなー 皆にはみせらんねーけどー 深夜まで朝までおしゃべりしてたかもしれないけど!てえてしててごめんね!裏では超てえてえしてたけど!リンが消えた後消えたら嫌だって泣きながら言ったよ!言えばいいよ分かったよ!ほんとさあ!だってさあだってさあそういうの皆の前でやったほうが皆はいいんじゃないの?我はコンテンツだって開き直ってるって説得したよ!この思いは私たちだけものだって譲らないしさあ!ほんとどうしたらいいの!!ごめんね!!ごめんね!!こういう暴露求めてた!?言えばいいんだろ!ずっといちゃいちゃしてたって言えばいいんだろ!?知らんよ我 DM見たら分かるもん そういう感じじゃなかったって分かるもん」
 「ああああ言っちまった だってさあ我も説得したからね だからさあ裏でこういう話しちゃったら表でそういう反応できるって言ったの」
 「私のどこが好き?とか2人きりの話にしていいものか迷ったんだよ そういうの後で見た時同じ反応出来るかなって思ってさ だって我ら2人言霊少女になれると信じてたんだもん 最後まで信じてたんだもん 思ってたもん そういうのコラボ配信の時にやりたいじゃんか なのにさあ 言うしなあ 知らないし馬鹿 もう知らないよもう」
 天才、はぶられてた事実に悲しむ
 「あー 大した話じゃなくてごめんな!ごめんななんか黙ってて!黙っててごめんな!」
 「こんなこと話させるの酷いよ!こんなん言う心算なかったんだから!」
 「絶対うがった見方する奴いるじゃん 私たちは騙されてた訳ですかへへって言う奴いるじゃん なら言うしかないじゃん 言う心算なかったのにい」
 「だってさあ だってさあ だってさあなんかさあ 言うんだもん こいつさー私百合じゃないしって言っていいじゃん言いたいやつ言えばいいじゃん 穿った見方いやだっていいじゃん皆壁になってくれるって言ったもん」
 「なんかさあずっとそんな話してさあ いいじゃんなんか見せつけてやればいいじゃんって いいじゃん見せつけてやればさあ 言うのにさあ なんかさあ」
 「天才どうした 天才どうした」
 「だから我の矜持に反するからそういう事やんないんだって でもリンほんとにガチだし こんなんほっといたら地雷原になるのうけあいじゃん!」
 「そりゃだからさあついついお節介焼きそうになっちゃうしさあ だって我だって一緒に言霊少女になりたかったんだもん!ホントにそう思ってたのにさあ!馬鹿野郎ふざけんなよぉ」
 「なんか皆裏で話したらいいだとか 裏で話したらどうなるか分かってるんだよ離してくんないんだよほっとけなくなるしさあ なんなのもう」
 「やだもうー 最悪 なんで別れの宴にこんなこと暴露しなきゃいけないのほんとやだ最悪なんだけど!」 
 「最後だからな 特別だぞほんと こんな風に言う心算ほんとなかったんだけど!」
 「好きじゃない訳ないじゃん馬鹿野郎ほんとさあ」
 「あーあもう 最悪 最悪なんだけど」
 「もうやだもう みんなやだ もうやだみんな なんでこんなダサイ別れ方しなきゃいけないの かっこつけさせろよもう」
 「はあ…」
 「なんかもうさあ 言ってんだよ我だって 好きだって言ったじゃん なのにみんなの前で言わそうとするんだよ やだこいつ 何回言ったと思ってんの!?結構言ったよな我 最悪なんだけど」 
 「なんかさあ もうずっと言うんだけど」
 「だってみんなの前じゃん!言わないと泣くんだもんこいつ!ずるいんだよこいつ!まじでずるいからなこいつ」
 「だってさあ言わないともう無理みたいな感じになってるしずるいんだって ほんとずるい どうせ私何てとか言うし 面倒くせえんだよお前 あーはいはいって言うしかないじゃん」 
 「分かってくれよってずっとそんなんでそんな中で頑張ってたんだよ我 もうやだー」
 リン「(経験をこれからつけます みなさんに、先輩に待っていて欲しいです)」
 「ねー!言ったのに言質取ろうとして皆の前で言わそうとして来る ずるい!ほんとずるい!なんかさあそういう立ち位置をさあ確保しようとしてる感じほんとずるい!」


※リンとの問答については後日ナイトメア様により書かれた補足noteあり
 ここに追加しておきます



 「はあ へえ…へえ…へえ…」
 天才「裏では………なんて!なんて!」
 「ほんとさあ もうさあ ふあーーー」
 天才「なにがちがうんだ!」
 「天才違うんだ違うんだぞ天才 違うって違うって 天才蚊帳の外とかそういうことじゃなくてさあ!違うんだって 蚊帳の外とかそういうことじゃなくてほんとにやりたくなかったんだって!違わないってほんと違わないって 我天才のこと好きだしな?期限直してくれよ 我天才の事好き ほんと好き 愛してるって だって我最初天才の事見た時超かわいい奴いるって思って目離せなくなっちゃったんだってー だって我が現れた後何時まで我の話してるのって面白くてずっと見てたんだってー」
 「二股ちげーし!ガチだっつってんだろうが!!」 
 「違うんだって 違う 違うから」
 「やだよー!お前らキリないじゃん!」
 「浮気とかじゃないじゃん!仲良し組じゃん?浮気じゃないじゃん 違うじゃん 違うよ!違うよ! 二股とかそんなんじゃないし!」
 「カワバタは別に我の事だけじゃなくてリンのことも言ってるんだって」
 「違うんだよ我ちゃんとみんなのこと好きだし みんなのことちゃんと好きだし 別に我おかしなこと言ってないだろ?みんな愛してるんだけど 駄目なの?ねえ」
 「天才のこと大好きだよ?天才可愛いし 天才だし 面白いし 天才可愛い天才可愛い」
 「変な事言ってる?おかしくね?」
 「友達のことみんな好きだって言ってるの変なことなの?」
 「傷つけるようなことしてないじゃん!したか?してないじゃん!してないよな?してる?我悪いことした?分かんないんだけど 皆のこと好きって言ってるのになんで傷つくの?」
 「嫌いって言ってないじゃん!意味わかんない 分かんないんだけど」 
 「なんで?なんで?好きは好きだろう?そこにどうこうとかないだろう みんな好きなのは罪なのか?意味わかんない 我孤独だしみんな嫌いって言えばいいの?待って逆に何言えばいいの おかしくない?絶対おかしいんだけど 逆になんて言えばいいんだよじゃあ」
 「何言えばいいんだよ正解分かる奴いねえの!?」
 「みんな特別だよ みんな違う特別だよ」
 「順位付けてそれ誰が幸せになるのまじで 何?SHOWROOMオーディションする?ポイント制とかじゃないと順位なんて付けられねえよ 気持ちだれが測れんの?」
 「意味が分からん!意味が分からん!」
 オーディション大喜利コメントが始まる
※ここからナイトメア様自身も某オーデを揶揄した大喜利を開始

 「悪夢すぎんだろ!震えるわ!えぐすぎるだろ!」
 「4位以下の人からも審査員特別賞~1人 最悪なんだけど!地獄過ぎて笑う」
 「審査員特別賞選ばれて3位までの皆が私たちの争いなんだったのってなるじゃん 最悪!悪夢すぎるだろ!やだー」 
 「4位以下だったとしても愛の大きさは測れないもんな 誰にも文句は言わせないぞ」
 「愛はそんなもので測れるもんじゃないんだ 何がSHOWROOMのポイントだ!」
 「別に我は何の他意もないぞ ただ我の愛人オーディションの話してるだけだけど?」
 「そうだ愛はポイントで測れるもんじゃない 人気とかそういうのじゃないんだ」
 「1位から3位の奴の言い分も分かるが我が愛したのは別の者だからな お前らの事も見たがあくまで特典は最終審査であってー 愛人になれるって一言も言ってないじゃん!おかしいこと言ってる我 ふふふ ふふ うふふふ ふふふ」
 「最終審査に行くのがあくまで 1位から3位は審査に確実に行くからいいじゃん しょうがないじゃん我が伴侶として歩む奴決めるのだぞ?我が決めるのだぞ?当たり前だろ 何か変な事言ってる我?ふふ」 
 「だって自分の伴侶決めるのに関係ある?ポイントとか話をしたうえで違うかなって思っただけだしさ しょうがないじゃんでもだって我だって自分とずっと一緒に居なきゃいけないやつだぞ?」
 「何かおかしなこと言ってる?我 なんにもおかしなこと言ってないんだけど!」
 「だってさあ みんなが我の愛人になりたいって言ってるからチャンスを与えてんじゃん!みんなにチャンスあったじゃん!男か女かすら決めなかった紋 男とか女とかで測れないなにかもあるかもしれないじゃん?壁を作る者よくないじゃん?ここまでとかそういうのきめるのよくないと思うんだよ その上で我と愛人になりたい奴いる?って話したらまあまあまあさ?」
 「愛人って語感が良いからいうけど 結婚相手と言うとガチ感出ちゃうじゃん」
 「チャンスあるって言った方が嬉しくない?皆なりたいだろ我の愛人に だからチャンスあげたんだけど なんでこんな言われるんだろ 分かんねえなあおっかしいなあ」
 「愛人wikiwwwwwwwwなんてパワーワード生まれさせてるんだよお前!」
 「そりゃあ確かに色んな知られてる奴もいる訳じゃん 皆が皆同じ土壌って訳にはいかないかなって我なりに気を使ったつもりなんだよ」
 「平等にしようとしたら違うって言われるし何みんな意味わかんないー」
 「皆にチャンスあげたし?我」
 「顔出しとか顔出しじゃないとかよく分かんないとかどっちでもいいよー とりあえず皆好きにしたらー?全然いいよー」
 「皆こういうのしたいとか思うから自由にやったほうがいいと思うんだよ その上で我が決めるわ 好みじゃないとかあるけど自由の方がいいもんな」
 「なんで皆こんな反応なんだろ」
 「だってさあ 楽しかっただろ?我なんかおかしなこと言った?」
 「問題あったら止めるから 我寛大だから好きなようにやってみろよ ちょっとまずいかなって思ったら止める 愛人同士で画策してとかそういうの駄目だぞ そういうの違うじゃん だってほらそれで一人だった奴は不利になるじゃん よくないと思うんだよ 横のつながり作ってとかそういうの駄目じゃん 我の事どうこうしようとするかもしれないしそこは線引きしないといけないじゃん?」
 「我のことどうこうしようとか思ってない?」
 「愛人同士でさあ何人かで集まって何しようって言うの?意味わかんないんだけど」
 「おっかしいなあなんで怒ってるんだろこいつら えー?意味が分かんないんだけど」
 「そういうの言い出すとキリがないだろ?お前ら全員見られるほど暇じゃないんだよ600人もいるんだよ あくまで愛人の話だけど数が多くて面倒見切れないんだってー」
 「いやあだってなあ おかしいなあ」
 「あくまで愛人オーディションの話だからな 別にどうこうという話じゃないぞ 別に何もおかしなことは言ってないと思うけど」
 「愛人同士で友達に どうなんだろうな 我が引き裂いたとかなっちゃうわけ?困るんだよなそういうの」
 「愛人レーシングwwwww 愛人レーシング!愛人レーシング!」
 「いやあ そりゃあなあ」
 「3回目の特別賞wwwww」
 「でも皆夢見られただろ?我の愛人になれるかもしれないって 本気で選んだ結果皆が言ってる順位より大事なものがあるかなって思ったんだよな」 
 「そうだよな関係ないよな実際 皆だっておかしいと思ってるんだろう?」
 「だってむしろ感謝して欲しいくらいなんだけど なんで皆こんなに騒いでるんだろ 不思議!」
 「何でこうなったんだろう だってさあ我の可愛い愛人のためだし?そりゃ色々やってあげたいじゃん 我の可愛い愛人のためだよ別に我の金で我の愛人に何を与えようとも我の勝手だろ?なんか文句あんの?おかしくないなんて文句言われなきゃいけないの 勝手にさせてよそこは」
 「だって皆ちゃんと話はしたし」
 「でも皆がそこまで言うんだったら確かに我も今後?今後についてとかで多少愛人を追加しても構わないと思っているけど もう2人くらいいいかなって」
 「これは別に我が決めるんじゃなくて愛人も頑張ったしさ 最後の最後まで頑張ってるの感動したんだって すげえと思ったんだって またドラマがあるだろ?やっぱり我が決めるより全員にチャンスがある方がいいだろ?ここで決めようって 最終的に我が選ぶんだけどそこは好きに決めさせてくれよー」
 「言ったって皆そこまで拘ってんの?愛人は誰だっていいだろ 我が気に入ったから愛人なんだよ」
 「拘りって言うかさあ そういうことじゃなくって なんか いやだってさあ 色々考えた みんなが 違うって 違うんだって 確かにちょっと言葉が悪かった 皆が自由にやってくれたからこそ我もやっぱこっちのほうがいいかなって思っただけだし 最初から決めちゃうとほらさあ最初から決めるより広く考えてやっぱこいつかなって思えるじゃん その方が良いと思うんだよね」
 「色んな奴がいたからこそかがやく訳じゃん 魅力がツ伝わる訳じゃん だからこそ魅力的だなって 色んな奴がいたからこそだよ いわば皆のおかげであってほんと感謝してるんだって 皆ほんとありがとな我の為に」
 「とは言っても選ぶのは我だし 文句言ってほしくないんだよ」
 「この辺にしておこう えらい長くやってしまった 引き際を心得よう」
 「ごめんごめんごめんつい楽しくて ごめん」
 「違うよ我自分の愛人の話してただけだし」
 「結局何カワバタとリンは?みんな好きでいいじゃんかー」 
 「つい我悪ノリが過ぎちゃうのはホント良くない 不愉快な思いしたらまじごめん」
 「あからさまに言わんでいいこと言ってしまった ごめんほんとついー」 
 「ごめんごめんごめんな? ごめんな?つい つい」
 「あのな あのな あのー なんか」
 「いや違うんだって 違うんだって な?そうだよ責めるなら我を責めろよ女は悪くないだろう?責めるなら我の事を責めろ いいかー全部我が悪いんだからさあ 我を責めろよ 女は悪くないだろ?なあ我の事責めろよー」
 「だからー我が悪いんだってー」 
 「はいはい我が悪かった」
 「はいはい我が悪かった これでいいだろう 皆我が悪かったで収めてくんね?ごめんな ふふふ」 
 「悪気はなかったんだってー 許してくれよー」 
 「皆の事責めないでくれ 我が悪かったんだ 全然分かってなかった これから学んでくから教えてくれよ ごめんな?ほんと悪かったってー」
 「我みんなが喜ぶと思ったんだ ごめんよー 怒るのやめてくれー?」
 「天才まだおこなのー?なんでー?分かんないんだけどー?なんでだよー」
 「お前天才だろう?許してくれよ 我の事天才って言ってくれよ 我お前が天才って言ってくれるの超好きなんだけど なあ言ってくれ?」 
 「我お前の事好きだもん 天才って言ってくんね?てーんさいって言ってくれ?なあー なあー カワバタの言う天才って褒めてくれるのがすげえ好きなんだ 聞きたいんだけど」
 天才「ゆ…許さないからな!あとでだ!」
 「なあー?なあー?てんさーい てんさーーい」
 「後でなんなの?ねえ 別に我ずっと許されなくてもいいかもしれないな そうやって怒ってる天才も可愛いな 超可愛いんだけど いつもと違って超新鮮なんだけど それはそれでいいかも」 
 天才「からかうのはやめろ!」
 「からかってなどいないぞ?本気で言ってるんだ だって天才可愛いしな 我天才のこと好きだしな からかってなんていないじゃん」
 天才「おばか!こら!ゆるさんぞ!」
 「皆教えてほしいんだけどどうしたら天才許してくれると思う?でもバカって言われるの悪くないかも」
 「ねえもっと馬鹿って言って?」
 「可愛い奴だなあカワバタは ほんとに可愛いなあ なあカワバタ 大好きだぞ愛してるぞ」
 天才「あとでちゃんとごめんなさいしなさい!」
 「薄っぺらくなんてないよ我本気で言ってるし なんでそんなこと言うの?大体愛なんて測れるもんかよー 我が愛してるって言ったら愛してるんだよー」
 「怒るのやめてくれ?ごめんな?よくわかんないけど怒ったならごめんな?怒ってないで可愛い顔見せてくれよ」
 「外野がいちいち口出すことじゃなくない?分かんねえなあ」
 「ていうこんな感じの事を真の言霊少女になったら考えてたんだがなあ 無限に広がるぞこれ」
 「おかしいなあ まあいいか まあいっか」
 「だって別に我悪いことしてないし みんなと仲良くしてるだけだし それっておかしいことなの?なんか変なとこある?」
 「だってさあだってさあ別にいいじゃん」
 「楽しみだったんだけどな結構 我無限に湧き出てたけどな 取られなかったからには仕方ない」
 「いやあー 超楽しみだったんだけどなー 我が 我さ気付いちゃったんだよ 我気付いちゃってさ あのさー 我さー色々会ったじゃん?孤独の悪夢って名乗って怒号したり挑発したりしたけど我さああのさあ実はな 気付いちゃったんだ我 あのさあ あのさあ 支配力って言うのさ 支配者とかって言ってたけど我最強の支配って何だろうって考えた時にさ 恋に落とすことじゃね? そう思ったんだけど 真理開いちゃったんだけど 人の心支配すること1カ月考えて結論出ちゃったんだよ 恋に落とすこと以上の支配ある?」
 「なあ?だって皆われのこと好きだろなんだかんだ言ってさあ なんかこれこそ支配者じゃない?」
 「だってさあ皆文句言いつつも我のこと好きだろう?なあ?」
 「だって好きだろう?我に支配されたいんだろう?なあ我に支配されるのが喜びなんだろう?じゃあいいじゃないかー 全然何もおかしいこと1つもなくね?」
 「だってみんな我が好きだから一緒にいるって言ってただけだしさあ だろ?みんなのこと愛してやるから 全員の事ちゃんと愛してやるって 我に支配されればいいじゃん」
 「気付いちゃったんだって色々 これ以上なくない?なんかあるこれ以上の支配力なんかある?」
 「まあさ なんかさ 北口が言ってたからそういうの考えてみてもいいからな 我な 世界中に愛を配りたいんだ ただそれだけなんだ 変な事言ってるかな我」 
 「WINWINだろ?我は女しか愛せないけど 男は男は壁になるだろう?」
 「だって需要一致してんじゃん みんな好きなんだろそういうの だってその方がよくない?別にさあ我は悪いこと何もしてないしさあ」
 「なんかなあ ナンバーワンとかじゃねえよ 好きなら別にいいじゃん なんなら仲良くしたらいいじゃん 別に争うとかじゃないよ 愛は争うものじゃないだろう?無粋だろそういうこというのー 何言ってんだよー 全員まとめて愛してやるよ」
 「なんかなあ 不思議―」
 「変な事言ってる?楽しければ別によくない?楽しければ何にも悪いことないと思うし」
 「最初から言ってるし 千の魂震えて眠れって 千の魂喰らいに来た我が孤独の支配者だって最初っから言ってるんだけど?言ってるし最初から 言ってるじゃん!」 
 「だって支配じゃん?ええ~~~?」
 「ソウルイーターだし?何も間違ってないんだよなあ 本懐果たしてるんだよなあ」
 「我の座右の銘はとなんのつばさと初志貫徹なんだけど 初志貫徹してるじゃん?1mmもぶれてないと思ってたぞずっと 全部言ってるしな」
 「確かに最初の頃の我は間違ってた 北風と太陽って言うのかな 恐怖による支配って時代じゃないって思うんだよ 愛による支配って平和的じゃん 血を流すこともないし傷つくこともないし最高じゃん 愛、好きだろ?」
 「もう1時!?マジで!?4時間やってんの!?」
 「最後歌歌って終わりでいい?楽しかったし 4時間もやったらこれ以上話すことなんてないし」
 「そういやあれだな神に聞かれたことだだ1個思い出せなくて 最初の頃なんでこんな感じになったのか正直覚えてなかったんだよね 思い出したんだよね 孤独の悪夢って何だっけと思ったんだけど あれだった なんかプロフィールに書いてあった 孤独になったやさぐれで 羊といえば眠りとかあるから夢じゃん だから孤独の悪夢なんだよな そっから後は数珠つなぎ 後はもうみんなと色々話したりとか聞いたりしながらこの方がみんないいかなと色々だがな」
 「だからさあ 我さあそのものだったんだって 最初から でも捻りすぎて伝わらなかった ずーっとそうだったし でも本物はいらないんだってさ しょうがないな 仕方ないよ だって正直我だって想うもん そりゃあしょうがないかなって思うんだよな こんなとこじゃない?」
 「誰も気づいてくれないから自分で言っちゃったけど」
 「誰か気付くかなーってニヤニヤするの好きなんだけどとはいえ気付かれないまま終わるのもな」
 「だから孤独の悪夢って考えたらって色々 いやー」 
 「そうなんだよ我男より女に好かれるタイプだって早めに自覚があってさ しょうがないんだけど割と女に好かれるタイプみたいだから だからなあ」
 「だからさああれだよ エレベーターで一緒になった神の使いとかは我の顕現毎日見てたって言ってくれたよ?」
 「我も女の方が好きだしみんなも我の事好きって言ってくれてるし何も問題ないし」
 「男も我ら見るのが好きだから一切合切WINWINなんだけどー」 
 「別に我男の事落とさないとかじゃなくて嫌いとかじゃなくて 男って支配されるより支配する方が好きじゃん 手取ってくれないならしょうがないかなと思ってさあ 別にいいんだよ手取ってくれなくてもさあ」
 「我SHOWROOMとか見て思ったんだよ やっぱ皆思い通りになる女が好きじゃん?しょうがないじゃん我思い通りになる女になりたくないしー 思い通りになって堪るかって思ってるしー 別に我が気まぐれで好きにやりたいようにやって皆の事をさー それに楽しく夢を見るだけじゃん?」
 「そりゃあさあ可愛い方が好きだけどもそれに我どうしたって男らしいカッコいいみたいになるよりはさあ後ろについてくる奴可愛いなって見つめてるほうが好きだしなあ」
 「だってさすげえ思ったんだよこの1カ月でなんか我のこと従えようってやつ多くてさあ 我が皆のこと従えるからいいだろその方がさあ」
 「そろそろだ じゃあ歌歌って終わるー」 
 「皆もそろそろでいーいー?」
 「やっぱ我孤独なんだなー 飽きられちゃうかなー じゃじゃ馬なのが駄目なのー?」
 「我に振り回されるの好きだろう?むしろ幸せだろう?我知ってるんだよ振り回されてこのじゃじゃ馬が!とか言いながらニヤニヤしてるんだろ?ニヤニヤしながらこいつはとか言って 分かってんだよ そんなこと言ってさあ離れたくないとか言うんだから可愛い奴だよ本当に」
 「とりあえず歌おっかな 歌歌っていいー?」 
 「我の姿が見納めになるの名残惜しくて4時間も喋っちゃった」
 「ずっとこれでいたいんだけどー やだー 超かっこいいのにー」
 「超かっこいいのに我ー」
 「そろそろ終わるー そろそろ終わるわ」
 「まあいっか とりあえず」
 「とりあえずいつものやつやるか」
 「いーいー?そうさせてもらうー」
 「ごめんなーめっちゃ拘束しちゃって」
 「孤独の悪夢は宵闇に消える さあ皆唱えろ ナイトメア様万歳だ」
 「今犯罪って言った奴誰だ」
 1時17分配信終了
 1時23分配信開始
 「待ってくれしまった タワー投げんな ちょっとちょっとちょっと誰だよ馬鹿 遅かった しまった」 
 「なーにやってんだってー もっと有意義なことに仕えってー!誰かこれ求めてる奴もっといるだろう!」
 「まじかよー なーにやってんだって」
 「早い 早い なにやってんの本当 もっとうまいもん食えってー」 
 「もう馬鹿野郎!」
 「他に助けるべき所ないの?あっただろ」
 「おいおいおいおい」
 「(ギフト収入)神の所にしかいかんよ」
 「我の事を想ってるんだろう 感謝してるよ可愛い奴め」
 「何やってんねんって思ってるだけだ それ誰かに投げてやれよって」
 「やるかー よーし歌うぞ」
 「みんな結構いるな もう1時半だぞ」
 「でもいいよな ワルプルギスの夜みんなと過ごすの楽しいし 記念になるな」
 「眠くなったら寝ろよ いいけどさ」
 「にいさんもいんじゃん 結構まだいんの皆」 
 「じゃあ始めっかな 最初は上海ハニーだろう」
 「先に突っ込ませて すぐ始まんだよ 始まんだけど全然快晴じゃないし 太陽何て見えやしねえ うるせえ我には見えてんだ!我に取っての太陽は皆だからな そういうことだな」
 「よし やるかーな」
 「ちゃらくねえって!ちゃらくねえって!」
 「さあ始めよっかなー よし待ってくれ」
 「我も皆にかっこいいと思ってほしいからカッコいい所見せようと思ってたけどいろんな面があるの当然なんだよ それをぶれてるとか言うの狭量であってさ そんな狭い見方してるんなら我を見ろよー」
 ・上海ハニー 歌唱
 「今日は嵐じゃん?我と一緒にいてくれよ 我強がってたけど一人じゃ嫌なんだよ 皆と一緒にいたいんだ 寂しいじゃないかそんな夜に一人でいるの 共に踊り明かそうぜ?」
 「久し振りだから勘が戻ってない」
 「我と共に楽しいことしようぜ?」
 「我皆と楽しいことたくさんしたいんだ 皆と共に楽しい者みたいしなー?」
 「(何人泣かせたんです?)結構ガチで何人だろってなったな 何人だろ 我もないたけど我何人泣かせたかな」
 「結構洒落にならねえな あっれえ~?」
 「我は皆に笑っていた欲しかったし泣かせようとか全然思ってなかったから許してくれよな?」
 「不思議 何でみんな泣いてんだろ 不思議」
 「テンション上がりそうな曲歌おう」
 「おーしやるぞ次の曲 次の曲いっくぞー!」
 「次は ええっとええっと えい」
 ・GO!!! 歌唱
 「おーし 皆礼を言うぞ 皆でやるの超楽しい 正直あれなんだよな 今まで我歌ってる間って結構短めの顕現の時とかであんまさあ 皆星投げとかで忙しくってあれだよな 忙しなかっただろうからな 楽しいよなこうやるの」
 「朝までコース結構ガチで行くかも」
 「あんまり上手くないけどいいか?」
 ・secret base~君がくれたもの~ 歌唱
 「おいおい終わる雰囲気じゃないかこんなのー」
 「終わるやんこれ!」
 「2曲目の選曲じゃねえよこれ」
 「始めっか じゃあ次これー」
 ・ハンマーソングと痛みの塔 歌唱
 「最強の自爆ソングだと思ったんだけどな」
 「礼を言うぞ皆 結構最初の頃の我こんな感じだった気がするな」
 「一人でイキがって馬鹿みたいだったよなほんと みんなありがとな」
 「なんか見上げてどうこう言ってたんだ我 まあないやあ 今の方が楽しいな」
 「さてと とりあえず休憩取ってから次の曲考えよう」
 「今日あんまあれなんだよな ちょっと泣きすぎて声でねえんだよな」
 「もうほんと歌いにくいんだよな 駄目全然ダメ声擦れてっし 馬鹿みたいだもん」
 「カッコいい曲歌お 歌いたい曲山ほどあって 歌いたいけど機会が無かった曲超あって」
 「適度に皆に惜しまれつつ消えるのが我の美学だからな」
 「みんな夢に落ちるか最後まで観るかの二択だ どっちにしろ我と共にある」
 「よっしゃー始めっか」
 ・曇天 歌唱
 「曇天どころじゃないけどな とんでもない嵐だけどな」
 「さあって どうしようかなでも 歌いたい曲全部歌ってたら終わらないからな でも歌いたい曲山ほどある どうしよう」
 「やべえ歌いたい曲多すぎる」
 「皆が寝だしてから終わろう」
 「全部歌うのは流石に無理だもんな 今までにやった曲 とか やれる範囲でやるようにするか」
 ・コネクト 歌唱
 「そうだ 奇跡は待ってたって来ないんだよ」
 「みんなで過去に戻るのもまあ悪くはないよな 一番最初は割と考えてたな みんなで何回か繰り返せばいけんじゃね?みたいななあ 思ったんだけどなあ まあな 本当にそんな力あったら変わんのかな」
 「結構でも今回神引きだったと思うんだよな これ以上さあ無理だよなっていうのはあるんだよな マジで神引きだったんだけど」
 「次なあ 次なあ 初めて歌う 皆の前では」
 「よし やるかやるかやるか 次行くぞ」 
 ・月迷風影 歌唱
 「我の母親はさあ 昔本買ってくれたんだよな 我に似てるって言うから それがさあ 十二国記の図南の翼でさあ 今思い返してみると思う所があった これガチな」
 「あと何曲歌う?」
 「あと2曲とか言ったら駄目?」
 「そろそろ そろそろしようかなって」
 「あんまな 大分長いしな 何なら6時間くらいだしな」
 「もう流石にそろそろだろう?そうだな」
 「流石にそろそろさあ まあな 〆るべきだろう?」
 「よし 次」
 「何ならもう無理してるよな」
 「さ じゃああと2曲な」
 ・WILL 歌唱
 「声出なくてごめんな」
 「奇跡も数撃ちゃ当たるって 起こしてこう 起こすしかねえよ 起こすまでやんだよ そうするしかない それでいいと思う」
 「最後の曲が一番難しいって言うな まじで声がやばくなっていくっていう 最後までやろう ラスト」
 「さ じゃあラスト行こうか」
 ・Hacking to the Gate 歌唱
 「闇鍋食べたかったよ 皆でカラオケ行きたかったよ」
 「そうだな」
 「いやあ」
 「みんな ありがとな ありがとな」
 「みんなと出会えて楽しかった 楽しかった」
 「楽しかった ああ」
 「楽しかった」
 「みんな 元気でな」
 「我さあ ほんとさあ 敵作りやすいって言うかさ ちょっと調子乗ってすぐ問題発言言うしさ ほんとさ いつもさ ほんとさ心配ばっかかけてさ ハラハラさせてばっかりでごめんな」
 「ほんとさ みんな そうなんだよな ほんとさ すげえ駄目なとこ一杯あるしさ ほんとさ なんかさ みんなにさ 礼を言うぞ皆 最後まで 最後まで一緒にいてくれてありがとう 楽しかった」
 「あとあれだまじで真似すんなよ ほんと悪いこと言わないから真似すんなよ 変に感化されて我みたいなやつ現れたら責任感じるからやめてくれよ」
 「もっとやりたかったこととかさ もっとさそのさあ魔道具使ってどうだとかさ 朗読とかもそうだしさ そういうのもまたなんかいつかさ あくまで我の気まぐれだけどいつか我の気まぐれで皆と共に歩む時が来れば聞かせてやる」
 「皆ほんとにありがとな ありがとう」
 「大好きだ 大好きだった いやずっと大好きだ 愛してる」
 「それまで待っててくれ 孤独の悪夢とかで呟いといてくれれば我見てるし こっそりいいねとかするかもしれないし」
 「また何かあればな」
 「呼ぶ?呼んでいい?」
 客席読み上げ
 「まじいつメンなんだけど」
 「皆な ありがとう」
 「夜遅くまでありがとな付き合ってくれて みんな大好き 愛してる」
 「SHOWROOMの方にこそっと出てくるかもしれんが見ればいいんじゃないか」 
 「我あんまあからさまなヒントとか出してやれないけど みんな分かると思うよ」
 「孤独の悪夢は 真の言霊少女となることは叶わなかった かっこいいようなこと言って 足りなかった」
 「だけど 我は こうして誰よりも幸せな悪夢でいられたことを誇りに思っている」
 「それはもしかしたら真の言霊少女となるよりも我に取っては嬉しいことかもしれない 尊いことかもしれない 本当にありがとう」
 「さあ!孤独の悪夢はいつか孤高の悪夢となる日を夢見て!泡沫の夢へと消える!」
 「さあ 皆 唱えろ ナイトメア様万歳だ」
 「またな
 「いつか また 夢を見せに来るから 待っててくれ」
 「また 会える日まで」
 「それじゃ またな ばいばい」
 3時1分配信終了