【毒親関連9】悲報、筆者Bの親(血縁関係不明)ボケる

※この記事は以前公開した記事の移植です。

人間いつかはボケる、それはわかっていました。でもやはりいざとなるとショックですね。

先程筆者Bの元に、筆者Bを疑う旨の通知が届きました。私は昔から、親の小銭すら盗んだことのない善良な人間です(これはマジ)。

親に疑われるというのは大変傷つきますね。しかしこれは「認知症」の初期症状ではないでしょうか。「物を盗られた」と主張するのは典型的なエピソードです。まだ若いですが、アルコールが認知症を促進させてしまったのかもしれません。

大変辛い事ですが、今後とも親と向き合って行こうと思います。育ててくれた恩に少しでも報いるために。。。



~~茶番終わり~~



あーやっぱそろそろ気づくよな。物への執着心は人一倍だもんな。しかしこの聞き方を見るに、まだ私が「差押え」しているとは確信していないな。泥棒が入った可能性も疑っているようだ。

引っ越し代金、諸々で40万近くかかりました。高っけぇ。ホテルへの夜逃げ代金を含めると50万近い。

この出費、そもそも毒親が原因の出費だよな、よし毒親に払ってもらおう。え、代金を払ってくれない?ならそうするしかないな。

一応自己擁護しとくと、基本的には悪い事一切しない人間だぞ。何も正当な理由がない限り。そもそもこれは正当な理由がある上に「毒親の物ではない」。その時計とコインは…そうだ、そもそも私のお年玉を横領して買った物だろう。50万程横領されたかな。あ、丁度だな。つまりこれは私の物だ。よって悪い事ですらない。

未だに小さい「つ」が打てんのか。そもそもデフォ状態でも認知症検査引っかかりそうだな。ある意味アホ系毒親だったのは不幸中の幸いか。割と手の打ちようがある。

あとはわかるな?

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ツルコレ

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