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断捨離進まず、物置き暮らし状態

狭小シェアハウスに引っ越して
もうすぐ3ヶ月。
3月は引っ越しでばたばた。
4月は出版と出張準備でばたばた。
5月は出張でばたばた。
その波が過ぎてやっと一息です。

北海道から帰ってきたら暑かった。
冬のコートをしまい、
半袖タンクトップを出して
衣替えした
らとっ散らかって。
一挙に収拾つかない状態に。

「処分する予定のもの」が山盛りに。
メルカリやジモティに出品したり、
友達にあげたり、貰い手を探すもの。
中身を確認した上で処分するつもりの、
古い手紙、写真、住所録など。
天井までうず高く積み上がって。

シーズンオフの衣類や
今使わないカーテンなど入った
ダンボール箱の山が傾いてる。
ピサの斜塔?

廊下と部屋のドアの出入りに不自由し、
ベランダに出るのに通路が
完全になくなってしまったので、
ベッドの上を踏んでいかねばならず。
どこかを開けるには、
何かをどけねばならない。

今まさに物置の中に暮らしてる状態。
狭いながらも快適だったのが、
今は快適じゃなーい!(叫)

見ないでガンガン捨てれば早いんだよね。
売るとか選ぶとか考えないで。
離婚した人とか、海外行った人とか、
本当に何も持たない状態を通過した方々の
話を聞くと、そうすればいいんだよね。

地味にストレス。
ストレスがたまって爆発したら
一気に片付くのか?!
こうやって自分を追い詰めて
断捨離&ミニマリストを推し進めるつもり
だったんだから、計画通り?!



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eribow

元「片付けられない女」、断捨離歴15年の断捨離マニアです。港区のシェアハウスに引っ越しました。 本業はヒプノセラピスト、東京の御茶ノ水で前世療法のサロンPADOMAを開いています。 双子の息子の母。世界の料理を作る料理病。岡山と都内の2拠点生活を計画中。

ミニマリストへの道

4人家族の3LDK20年間の歴史を捨てて、4畳のシェアハウス暮らしへ転身するため、1ヶ月半の究極の断捨離を記録します。
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