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ヘナを諦める

白髪染めは自宅でヘナを使ってます。
経済的だし、化学薬品使わないし、
薬草っぽい匂い大好きなんだよー♡

ヘナ(粉)の他、水で溶く専用の器、
専用の櫛、ビニール手袋、ビニールケープ、
汚れていい専用タオル、汚れていい専用Tシャツ、
セットにしてました。

しかしながら、引越し先では
どうするのか?浴室洗面は共用です。
銭湯や温泉では「染髪禁止」は常識だよね。
色も匂いも、共同生活では迷惑だろう。

友達の家で染めさせてもらう、とか
色々考えたが、ふと「これもミニマムじゃ
ないな」と思って手放すことにした。
シェアハウスに住んでる間は
美容院で染めることにする。

またやれる状況になったら、容器やTシャツは
また何かボロいのお下がりすればいい。
櫛や手袋は100均で買える。
小さいから粉だけ持って行くことにする。

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eribow

元「片付けられない女」、断捨離歴15年の断捨離マニアです。港区のシェアハウスに引っ越しました。 本業はヒプノセラピスト、東京の御茶ノ水で前世療法のサロンPADOMAを開いています。 双子の息子の母。世界の料理を作る料理病。岡山と都内の2拠点生活を計画中。

ミニマリストへの道

4人家族の3LDK20年間の歴史を捨てて、4畳のシェアハウス暮らしへ転身するため、1ヶ月半の究極の断捨離を記録します。
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