見出し画像

全開で生きる練習

こないだ出会った世界一周をしているmoeちゃんという女の子と話していて、

「わたしはもう数年前までずっとスカートとかもほぼ履かへん感じで、
女らしくなんてなれへんって思ってたし、
自分に自信がほんとーーーーっになくて、グダグダで…」

ということを言ったら、

「えっ、今からは想像できない!」

と言ってくれたんです。

単純にうれしくってですね、こうして書いています笑!

自撮りをSNSに投稿したり、しかも水着姿まで載せていて、
タトゥーを入れている今の雰囲気からは、
何十年も連れ添った最初のイメージはもうないと。

そんなに人って変われるもんなんだって改めて感じました。

わたしは何十年とその時間でいたことの方が長かったし、
数年前までSNSもやっていなかったし、

自撮りするなんて、しかもそれをアップするなんて、
もう別次元の、頭の構造のちょっと違う人がやってることって、
横目で見てひゃーって小馬鹿にして笑ってたのですよ、ほんま。

でも中ではドロドロ

「何がおもろいねん、知らん人(知ってても)の自撮り見させられてー」
って言いながらどこかで、心のどこかーで、

私もそんなことできたら明るい未来やったんかもとか、
ひねくれ状態でした。

その時よりも今、どれだけ気持ちが軽いか!

いろいろ縛り付けてないことが、どれだけもう寝転がって、
思いっ切りハァーーーーって息できることか!

物理的に顔あげて歩けたり、場違いな気持ちにならず、
人とも怖気づかずに話せるようになったり。

(もちろん初対面やったり、スペイン語やったりすると、
もじもじする時まだまだ多少あるけれど!)

それってどんなふうにしてちょっとずつできるようになって
いったんだったかなというのを掘り起こしたのが、
"School Me Amo"「わたしの中の女性を解放して開花させる学校」です。

次期は2月は、すでにお申し込みいただいていますが、
今月いっぱいお申込み受け付けております。

今年はもっと軽く自分を信じて
全開に生きていくんだーって思われている方、
ぜひ飛び込んできてくださいませ^^

詳細はこちらから


いただいたサポートは今後作りたいと思っているメキシコでのレンタルショップを作る費用にさせていただきます。