良い記事メモ

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ノート

コメントウザ男に菩薩リプライ

コメントウザ男に対する菩薩リプライに、私は毎日目を見張っている。

一から説明します。もうだいぶ下火になってきたなという感のあるFacebook。それでも、今でも毎日毎日飽きもせず頻繁に投稿する友人というのはいるもので、そのごく一部の友人の日常に、意図せずやたらと詳しくなってしまうという感じ。

友人A子は「ここの店のパンケーキ、ふわっふわ!」「この映画、泣けた~!」「ディズニーランド、超楽しい~

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僕たちは一体何歳になったら無駄遣いを卒業できるのだろうか?

おかしい。おかしいのだ。つい3日前に1万円をコンビニでおろしたはずなのに、財布の中には270円しかないのだ。僕は一体何にお金を使っているのだ?だれかにお札取られたんじゃないかと思っているくらい覚えてない。

無駄遣いがすぎると思って、ふとこの3日間の消費を少し思い出してみた。思い返してみると無意識に下北沢で古着を買っちゃてたし、飲み会にも顔を出していた。あとはカフェでのコーヒー代とおやつ。交通費、

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わーい😊ちょっと↑のサポートメッセージ読んでみてください😃
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【読んでみました中国本】選択できない夢を見ながら生きる人たちの希望、人生、そしてお金:山田泰司「3億人の中国農民工 食いつめものブルース」

出稼ぎ労働者、というと、いつも「小伍」(伍さん)を思い出す。わたしの13年あまりの北京での生活で、最も頼りにし、また最も身近にいてくれた出稼ぎ労働者だった。

当時わたしが暮らしていた家はとても快適だったが、一人暮らしにしてはちょっと大きすぎた。もともと家事の中でもっとも苦手なのが掃除だったので困っていたら、友人に紹介されて彼女が週1回掃除に来てくれることになった。

当時の彼女は30代そこそこだ

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ひゃっほーい!
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私の役に立った結婚に関する14のアドバイス

旦那とは出会ってから7年くらい、結婚して3年半くらい経つ。

 私は恋愛経験がものすごく少なく、初めて付き合ったのが旦那で、旦那にとっても私が初めての彼女だった。まあ、そんなわけで私は付き合った後も「で、付き合ったけど何をすればいいんだ?ゆくゆくは結婚したい気持ちもあるけど、どうやって相手を見定めるんだ?」というような初歩的な疑問がたくさんあった。

 そんな感じだったので、私は自分の親や兄弟、出

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いえええええい!!!!
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読書感想文:Ionicで作る モバイルアプリ制作入門

この本の写経をしつつ読書感想文をグラレコしていきます。   http://amzn.to/2BGTwkg

少しずつ更新して行きますよ。

まずはCHAPTER01。いろいろインストール方法くわしく書いてたけど、私のマシンには先にnodeインストール済みだったしでさくっとこの章は終わりましたー!

手動でデザインの調整するなら意味ないよねって思ってたのだけど、自動でそれらしいデザインがあたるらしい

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すごく励みになります!いっぱい描きます!!!
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「アイドルを見る」時代から「アイドルに見られる」時代へ-原宿駅前ステージに見るファンとアイドルの関係性の変化

ほとんどの人がアイドルは「見るもの」だと思っている。自分も当然アイドルを見に行っている。ライブ中「アイドルに見られている」と第三者に言うと、「自意識過剰乙」と言われるものだが、それは実際に本当だろうか。今アイドルと観客の関係が変化している。

原宿駅前ステージにおける演者と客の関係

AKB劇場も、Zeppも、東京ドームも基本的には客席があって、ステージがある。例外なく原宿駅前ステージもその通りで

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スキちゃんです!
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「みんなと一緒」じゃないと異常扱いする同調圧力こそが異常。

日経COMEMOのコラム、4回目を公開しました。

孤独担当大臣なんて不要。孤独=悪という考え方こそ見直すべき。

以前も孤独担当大臣については書きましたが、それをさらに突き詰めて、日本が抱えているのは孤独ではなく孤立なのだという話をしています。

どうしても孤独というと「おっさん」に話が向きがちなんですが、おっさんの孤独はあまり気にしなくてもいいかな、というか、おっさんなんだから甘えないで自分で

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新刊「ソロエコノミーの襲来」もぜひよろしくお願いします!
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クラウドファンディングの「勝敗の95%」は、始める前に決まっている

2016年に、実兄が作った個人向けレーザーカッターという超マニアックなプロダクトをクラウドファンディング(以下、CF)して、過去最高額(当時)の6,011万円の支援を得ました。
モノづくりが、変わる。5万円台のレーザー加工機 FABOOL

もう既に兄の会社からは離れていますが、未だにそのノウハウや勘所を聞かれることがあります。

たしかにググってみても実際にやった人の目線からまとめている情報がほ

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観光戦略の一歩先へ、ヘルシンキの都市マーケティング戦略

見所不足(?)のヘルシンキ

ヘルシンキには、ヘルシンキ・マーケティングという会社がある。市が100%出資、所有している企業のひとつで、観光促進やビジネスプロモーションの一部などを担っている。もともと1964年に発足したという、けっこう伝統のある組織だが、現在の役割に合わせて、昨年呼び名が変わったそうだ。先日、そこの人に会う機会があって、ヘルシンキの観光について語ってくれた。

すると、まずはこん

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Kiitos!(ありがとうございます)
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