ご支援を!ミャンマーで映画俳優デビューしたい!】

【ミャンマー映画の出演オーディションに出て俳優デビューしたい】 ミャンマーでの3年間の生活を終え、日本に帰国して2ヶ月。そんな私に飛び込んできたミャンマー映画に出演する日本人俳優のオーディション。これに出るための旅費を、夢を掴むためのご支援をいただきたいです。 ミャンマー滞在時は毎週のようにミャンマー映画を鑑賞し、Nay Htun Khaingという緬名を名乗って映画評論をしていた映画好き。更には日々、人気俳優のネイトーの演技を真似、空気を読まずにいたるところで周囲を困らせていましたが、ついにその磨き上げた演技を活かす機会が回ってきました。 オーディションに選ばれた後の日程調整など、現時点では100%出演可能かも未確定です。まずは参加切符を手にしたい。航空券購入のためのご支援をどうぞよろしくお願い致します。映画デビュー!!未達の場合は返金致します!を支援のおかえしとして受け取ることができます。polca.jp

まさか人生で2度目のPolcaに挑戦するとは思いませんでした。。。ミャンマー政府肝いりの某国策映画のオーディションに挑戦するためのご支援を、皆様どうぞよろしくお願いします。

ミャンマー生活の3年間、暇さえあれば言葉も内容も全くわからない緬映画を映画館で日本人でただ一人、毎週日曜のレイトショーで鑑賞していました。Nay Htun Khaingという緬名を名乗っては、評論も自己満足で続けておりました。

昨年の緬アカデミー賞ノミネート作品はほぼ鑑賞しました。今では緬映画、大好きです。鑑賞のみならず、人気俳優ネイトーのモノマネを極め、ヤンゴン市内のあちこちで誰彼構わずネイトーの演技を真似、披露し、演技を磨き、ヤンゴンを去る頃には多くの方から「日本のネイトー」と言われるまでになりました(D徳調べ)。

今回、日本人の役者を募集しているという情報を聞きつけ、ヤンゴン在住ではない、しがない日本のサラリーマンではありますが、私の緬映画愛及び役者魂(ネイトー愛)に火がついた所存であります。

オーディションに、、、、出たい!!!!

正直、かなりむちゃなスケジュールでヤンゴンに飛びます。また、仮に、万が一役者に選ばれた場合もスケジュール次第では出演できない可能性もあります。可能な限り頑張るつもりではありますが、まずは挑戦権を得たい。そのための支援を皆さま、どうぞよろしくお願い致します。

ご支援いただいても、未達の場合(または達成率50%以下)は責任を持って返金いたしますので、必ずコメントをお願い致します。

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Philip D徳 Marlowe

中学・高校は通わず、旅三昧。地方活性に携わるべく、大学卒業後に大手人材系企業に6年勤務し(内、2年間長野県小布施町役場に出向)、その後佐賀県庁に転職。現在はミャンマーへ移住しアジアライフを満喫中。座右の銘は「自ら機会をつくりだし、その機会によって自らを変えよ。」

緬映画評論家Nay Htun Khaingの部屋

緬映画をこよなく愛するミャンマー映画評論家Nay Htun Khaingです。どうぞよろしく。
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