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ジャーナリスト笛木ひろふみ、世の中を切る!

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ネットで一躍有名になった話題のジャーナリスト、笛木ひろふみが世の中のあらゆる出来事をぶった切る。
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絵描き、vチューバー、女性を性的消費するキモ・オタクどもは「民間」による規制をすべきだ。

10月3日、「キズナアイ」というバーチャルキャラクターが、女性を性的搾取していることで批判され炎上した。この「キズナアイ」というキャラクターは、ヘソを出し、短いズボンとノースリーブで脇や脚を必要以上に見せ、オタクの手により全裸になるという、目も当てられない状態となっている。 オタク達、特に絵描きはこのような物を毎日量産しており、その数は途方もなく増えている。子供の目も触れるほど一般化し、もはや公共の場となったツイッターで、このような物が上がるのは不適切だ。 必要なのは「民

近づく絵描きの落日。絵しか描けない下等動物に未来はない。

近年のAIの発達はめざましい。AIにより、単純作業は全て自動化されクリエイティブな分野は最後まで残る── 長らくそう言われたが、それは幻想だった。ついにAIは人間より優れたイラストを生成できるようになったのだ、しかも瞬時にだ。私の表現する自由を奪った絵描きの存在価値は今や、風前の灯火だ。 これから先、AIによるイラストはさらに進化するだろう。当然、絵描きはスピードで敵うことはない。つまり絵描きのアドバンテージは完全に消え失せるのだ。絵が描けるというアドバンテージが消えた絵描

安倍政権との癒着を隠せなくなった任天堂、企業が国家の傀儡となる恐ろしき時代

近年に入り、安倍晋三と任天堂は互いの癒着を隠さなくなっている。2013年の「任天堂のような国にしたい」を皮切りに、連中は互いに強く結びつき、もはや彼らは安倍政権と一体となっているのだ。 2016年、露骨に癒着が増えた年 それから三年後、連中はより一層結びつきを強くする。この年7月にリリースされた、スマートフォンアプリ「ポケモンGO」は、表向きは人気キャラクターを利用した位置情報ゲームだが、このゲームは裏で個人情報を収集していたのだ。 データは全て内務省と公安庁のサーバー

ネットリンチ、ヘイトスピーカー、エロ・コンテンツが氾濫し、キモ・オタクが世論を支配するこの国は、世界に置いていかれる

ツイッターで私を非難し中傷する事実無根の書き込みや、私への殺害予告が相次いでいる。連中は私がジャーナリストではないというデマや、アフィブロガーといデマを流している。連中は頭が悪いので、害悪まとめブログが収益のため貼る広告と、無料であるがゆえ広告で維持費を抽出する無料ブログの違いがわからず、アフィと騒ぎ立てている。目的のためなら手段を選ばない、冷酷非情な差別主義者は、あらゆる手段で私を叩き潰そうとしている。 お前がネットリンチしてる間に、世界は前進してゆく だが連中がヘイト