5月19日(水)大井競馬全レース予想(第66回 大井記念)

伝統の重賞は1着賞金3200万円。距離2000m。重賞の上位常連タービランス、57kgで地方限定重賞に出てくるミューチャリー、ブリリリアントCを制して4連勝中のフィアットルクスが人気になっていて、三つ巴と言った様相だ。

中でも去年の2着馬<3>タービランスは、この1年で、南関東重賞で2勝しており、中央交流重賞でも4着2回と、明け8歳ながら高い能力を維持。前走京成盃GMは2着も、久々でマイルを考えれば悪くなく、条件良化で前進必至だ。前日発売で単勝1倍台とずいぶん人気にはなっているが、それでも中心か。割って入るとすれば中央で重賞3勝の実績馬<6>ロードクエストが面白そう。ダートは1走して大敗も、母は地方で活躍しており、大駆けがあるあも。結論は”南関はこう買え!”で。

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