見出し画像

学校に住む

「仕事=遊び」と考えている𠮷水です。
#学びでもあるよ

仕事が楽しいのは,とても素晴らしいことだ。

楽しくないことに1日の大半を使うなんて,生き方として間違っているとまでは言わない(ライスワークを頑張っている人,理不尽に我慢しつつも踏ん張っている人もいる)けど,あまり精神衛生上よろしくない。

さて,前置きはこれくらいにして,本題に入るとしよう。

#どこでも住めるとしたら

いろいろ考えてみた。

日本国内だけでなく,外国もいくつか思い浮かべる。

しかし,行ってみたい(また行きたい)はあっても,住みたいまではいかない。

そして,一度落ち着いてみたら,はっと気づいた。

学校に住みたい

完全に職業病だ。
#分かってるってば

しかし,シャワーとベッドがあれば,僕は学校に住める。

食事は1日1食摂るか摂らないか(給食サンキュー!)だし,充電器や暖房器具などの電化製品(電気代などのリアルな話は今はなし)も完備。

授業以外の時間は何にも縛られることなく,自由に研究できる。

あれ,ちょっと待てよ……。

住めるではなく,すごく住みたい。

通勤時間のドライブにも飽きてきた(往復約1時間)ので,ガチで可能にしてもらいたい。

僕は学校に住みたい。

#どこでも住めるとしたら

この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?