【毎日実験】昼ごはんを抜くか減らしてみる実験

日々の生活にちょっとした変化をもたらすための実験を提案するこのマガジン、
本日のお題は「昼ごはん」です。

昼休みになると、なんとなく昼ごはんをたべます。
お腹が空いているから、ではなく、昼休みだから、昼ごはんを食べている、ということもあるのではないでしょうか。
ほんとうに昼ごはんというものが必要か、ちょっと疑問になったりします。

また、昼ごはんを食べるせいで午後の眠気がやってくる、という考え方もあります。

午後のあの眠気は血糖値が原因だった 心を蝕む低血糖症の怖さ

昼ごはんのせいで血糖値が乱高下したりすることもあるのですね。そういえば、中学校の吹奏楽部で、昼ごはんを抜いたら練習に集中できるようになったという話も聞いたことがあります。

というわけで、本日の実験は、昼ごはんを抜いてみようということです。
きつそうだったら、量を減らしたり、炭水化物を減らしたりということでいいかもです。大盛りをやめたり、サラダだけ頼んだりということですね。
ほんとうに昼ごはんが欲しいのか、からだに聞いてみましょう。

昼ごはんを抜いたり減らしたりして、もし調子が良ければ、たべすぎていた、ということかもしれません。

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なかむら

人生を変えるかもしれない毎日のちょっとした実験

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