イスラエルの話

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ノート

イスラエル最南端・エイラート旅行記その3。夜の巷を徘徊する

イスラエルの最南端にあるエイラートというリゾートタウンにて。なんの目的もなく、夜の街をぶらぶらします。地元のスーパーに寄ったりしますが、特に何も起こりません。(そしてまだ1日目が終わりません)

本文はこちらかから。

エイラート旅日記1:ネゲブ砂漠を行く〜ベングリオンの墓とマクドナルド〜

8月おわりに、イスラエルの最南端にあるエイラートというリゾートタウンに行ってきました(二泊三日で)。シリーズ「エイラート旅日記」では、当時の様子を気が向くままに(でも時系列で)紹介していきます。

マクドナルド・ネゲブ砂漠店(仮)

ちなみにテルアビブからエイラートまでは約350km、車で約4時間の道のりです。今回は、ネゲブ砂漠の観光地に立ち寄りつつ、マクドナルドでランチをします(目的地に到着しま

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ケバブについてめっちゃ解説しました。

イスラエルでは、ケバブが日本のラーメンくらい定番料理です。そんなケバブの定義を整理して3種類に分類し、各種4品からなる合計12品の多様なケバブを紹介します。最後に、イスラエルでケバブと呼ばれる可能性のある海外料理も紹介しています。

この記事を読めば、寿司と焼き鳥もケバブに見えてくるかもしれません。

記事本文はこちらからどうぞ。

イスラエルのナショナルカラーについて書きました。

海外ZINEにてついに公開。本文はこちらから→ ユダヤは青色、テルアビブは白でエルサレムは金!イスラエルの色ルール

ちなみに写真はエルサレムのマクドナルドの看板。(青、白、黄、すべて含まれていますね)

イスラエルの(日本人が思う)すごいところについて書きました。

2019年の8月でイスラエルで暮らし始めて2年になります。この記事は、2年前に書いた「日本人が驚くイスラエルのすごいところ10選」という自分の記事に対し、現在の自分がつっこみながら解説していく内容となっています。

・世界幸福度ランキング13位。
・鶏肉の消費量・世界1位(一人当たり)。
・寿司屋の数・世界3位(人口比)。

などなど、トリビアも盛りだくさんです。本文はこちらの記事から。

グルジア料理が日本人の舌に合うと言われていることについて

グルジア料理はなぜか「日本人の舌にあう」「日本人がハマる」などと言われます。それなら、クミンやコリアンダーをよく使ったり、ケバブが母国料理になってたりする、イスラエル料理やギリシャ料理やトルコ料理にもハマると思います。

グルジア料理が好きな人は、多分ギリシャ料理とトルコ料理とイスラエル料理も好きですし、「グルジア料理は日本人の舌に合う」のであれば「イスラエル料理は日本人の舌に合う」にもなり得ます

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