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目に見えるものが真実とは限らない

コンフィデンスマンの世界へようこそ!!!!!


今日ふと感じたこと
目に写っているものだけが本質とは限らない


今日兄がやっているイベントをお手伝いで参加してきました♪
主な仕事内容は看板を持っての声出し

まさにバイトがやっていそうな仕事だ!!!


場所は池袋

僕の元職場がある駅で
誰かに会うかなぁと思っていたら
まさに元職場の同僚にあった!!!


少し出世をしていた同僚
少しぎこちない会話をしていく
段々上からの言葉遣いになっていく会話

最終的には
「バイトなんかしてフラフラしてないで早く働けよ!!」


と言って立ち去っていった


きっと元同僚には
僕が日雇いのバイトをしているように見えたのだろう


確かに兄の手伝いなのでバイトは間違ってないが
本質が違うのだ

僕は今回のイベントで色々な事業の方と繋がり人脈を
作っていたのだ!!!!!

おかげさまで
6月にOPENするお店の仕入れ先が一つ決まったのだ!!!


今回の件でその同僚のことを悪く言いたいわけではない!!!
むしろ逆で
努力とは側から見て綺麗に写らないことが多いということだ


自分では
なんのためにやっているか分かっていても
他人から勘違いされ、時には馬鹿にされ非難もされる

それでも努力をし続けれるかが勝負の鍵を分けるのだ





あなたは
周りの人に非難され馬鹿にされても頑張れますか??





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