京都市の市民フォーラムで司会進行を担当

3月13日(水)、
京都の文化・産業、障がい者福祉の
フォーラムで司会進行を担当します!

※第2部のみ

社会人大学院の恩師でもある
佐々木雅幸先生、

伝福連携で関わらせていただいている
中村ローソクさん、株式会社 種田さん、
京鹿の子絞振興協同組合さんも、

有識者やプレゼンターで登場されることに!

200人まで参加可能だそうで、
福祉だけに留まらない
京都の伝統産業や

国内外の文化・福祉の
取り組み事例を知りたい方は
是非ともご参加くださいませー!

市民フォーラム~京都の文化・産業の魅力を持続的に発信する障害のある方の「ものづくり」&「デザイン」のチカラ~の開催について
https://www.city.kyoto.lg.jp/hokenfukushi/page/0000248836.html

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京都の文化や産業の魅力を持続的に発信し続けるために,「ものづくり」や「デザイン」分野において,高い能力を発揮できる障害のある方のチカラをどのように活かし,アート作品の創出を目指すのかをテーマに,市民の皆様と一緒に考える市民フォーラムを以下のとおり開催しますので,お知らせします。

1 日時
平成31年3月13日水曜日

  【第Ⅰ部】 午後2時~午後3時30分 (受付開始 午後1時30分)

  【第Ⅱ部】 午後3時45分~午後5時

2 会場
京都新聞文化ホール (京都市中京区烏丸通夷川上る 京都新聞社7階)
3 主催
京都市 保健福祉局 障害保健福祉推進室

●講演

「インクルーシブ・デザインで京都を魅力的にする「ものづくり」」
◆国立大学法人京都工芸繊維大学 特任教授 ジュリア・カセム 氏◆

「障害のある方の働くチカラを活かす京都の産業の振興」
◆龍谷大学 政策学部 教授 白須 正 氏◆

「クリエイティブな働き方と包摂的な社会」
◆同志社大学経済学部 特別客員教授 佐々木 雅幸 氏◆
(文化庁 地域文化創生本部事務局 総括・政策研究グループ 主任研究官)

【第Ⅱ部】
有識者及び伝統産業事業者等のパネリストによる,伝福連携にかかる事例発表を 踏まえたシンポジウム。

◆パネリスト◆

国立大学法人 京都工芸繊維大学 特任教授 ジュリア・カセム 氏

龍谷大学 政策学部 教授 白須 正 氏

同志社大学 経済学部 特別客員教授 佐々木 雅幸 氏
(文化庁 地域文化創生本部事務局 主任研究官)

株式会社 種田(絞彩苑 種田) 代表取締役 種田 靖夫 氏

京鹿の子絞振興協同組合 事務局長 井本 喜代親 氏

有限会社 中村ローソク 代表取締役 田川 広一 氏

特定非営利活動法人 Salut(サリュ) 理事長 吉川 陽子 氏

◆ファシリテーター◆

特定非営利活動法人 チュラキューブ 中川 悠

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「福祉と組めば、上手くいく!」をテーマに、【障がい者福祉】では【伝統工芸、都市農業、空き家問題など】の新しい協働を。まちづくり、教育など、人口減少時代の課題解決に取り組んでいる。

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障がい者福祉施設「GIVE&GIFT」の挑戦

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