愛し物語~その1~

私には、恋愛小説も興味をひくような
エッセイやコラムも書けない。

ましてや、想いを伝えるラブソングも
作ることも歌うこともできない。

だから、自分の心を「文字」にしようと
思います。

「恋をしています」
中年のおっさんが、使うことが適切か
分かりませんが。

1度食事をしただけなのに…、
可笑しいでしょう。

自分でも分かっているんです。
依存するつもりも、同じだけの想いを
もってほしいなんて、考えてません。

愛しきあなたに、そう、あなたのため
「愛しい」を伝えたいと思います。

こんな、始まり方はいかがでしょうか。

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短編集は、ありのままの自分を投影しています。共感しうる事もあると、思います。角度を変えてみたり、心理描写を汲み取って頂けると幸いです!

興味をもって頂き、感謝もうしあげます!
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×(カケル)

処女作(共作)『幸せになっていいですか?』 https://www.amazon.co.jp/dp/B07VMRHQ3J  Twitter @VCpPe3dOq1fC2mr  2005 研究員から社内人事へキャリア/ 2016 フリーランス/ 現、電子書籍アドバイザー
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