実際に行った店舗も紹介!風俗好きの友達にニューヨークの風俗の実体験をインタビューして見た

※100部売れたので値段を見直しました。

どうも、ニューヨーク在住のKei(@smallnycer)です。

男友達がニューヨークに旅行に来るとよく「ニューヨークって風俗ないの?」と聞かれることがありますが、ニューヨークでは風俗のような売春行為は違法行為になります。

「なら、ニューヨークで風俗はないの?」

と聞かれたら「NO」です。

自分も5年以上ニューヨークに住んでいればニューヨーク在住の風俗好きの友達と出会うことも多く、彼らに表に見えない裏で運営しているニューヨークの風俗情報を色々聞きました。

今回この記事を書くにあたって日系企業で働いている5年以上ニューヨークに住んでいる風俗好きの友達に協力してもらいました。

いやー、正直結構衝撃の話ばかりw

この有料noteではニューヨーク在住の風俗好きの方に直接聞いた体験談になりますが、読んだ頃には変わっている場合もあります。

【目次】

1:ニューヨークの基本風俗情報

2:ネットで見つけた怪しいマッサージに行った話

3:マンハッタンいある怪しいオッパブに行った話

4:コリアタウンにある怪しいソープに行った話

では、ニューヨークの風俗好きの友達にニューヨークの風俗情報を探す方法から実際に行った話まで色々聞いたので紹介したいと思います。

【1:ニューヨークの基本風俗情報】

もう一度書きますが、ニューヨークで風俗は違法です。

日本では「風俗」は合法ですが、海外の多くの国では「売春行為」を違法行為としている国も多いです。

ですが、そんな違法行為と認めている国でも隠れて裏では売春行為をサービス提供しているところも多く、ニューヨークでも裏で「売春行為」を提供しているところは実はあります。

だけど、怖いのが偶然警察等が入れば逮捕される可能性もありますので、ご自身の責任で実際に行くかどうかはお決めください。

彼が知っているニューヨーク風俗の形は3つあります。

1:インターネットの掲示板で見つけて売春するパターン

2:ストリッパーの女性にチップを払って売春するパターン

3:黒服に拉致られて、売春場所に行くパターン

4:キャバ嬢と買春するパターン

この有料noteではかなりディープな話でブログ等では乗ってない情報を書いており、(1)のインターネットの掲示板のURLの紹介はもちろん、(2)で実際に彼がサービスを受けたマッサージ屋の詳細や(3)の黒服が立っている場所まで細かく紹介します。

残り:2871文字

※以下からは有料になります。

【警告】

アメリカは性風俗に関して大変厳しいです。なにしろその手のサービスは全て「売春」とされ、買い手側も摘発の対象です。売春を直接規制する連邦法はなく、売買春の規制は州政府の立法措置いゆだねられています。実際どうかといえば売春はネヴァダ州の一部地域を除いて違法です。繰り返しますが買い手も摘発の対象となります。

メリカでは大抵の場合起訴され1000ドルの罰金又は6月以下の禁錮/懲役というのが大体の相場のようです。たかが売春でも逮捕されると前科者になります。

このように売春に大変厳しいアメリカですが、以下詳述するように、金銭的・精神的リスクを顧みないエロ精神さえあれば、性風俗の楽しみ方は存在します。ご安心くださいとまでは言えませんが、参考にしてください。

また、このnoteはニューヨークの風俗を推奨している記事ではなく、知り合いの体験談を元に「こんな風俗があるみたいだよ」と聞いた内容を紹介しています。

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