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西海国立公園九十九島動植物園森きらら

施設情報

か な:さいかいこくりつこうえんくじゅうくしまどうしょくぶつえん
名 称:西海国立公園九十九島動植物園森きらら
住 所:〒858-0922
    長崎県佐世保市鹿子前町1055番地
電 話:0956-28-4187
Web:https://morikirara.jp/
種 類:フンボルト
参考資料:ぺんぎん大好き https://pengindaisuki.xyz/
訪問日:2022年8月1日(月)
料 金:2022年8月9日現在 以下のとおりです(クレジットカード可)

 海きらら、遊覧船、森きららいずれかのチケットを一般料金でご購入された場合、次に利用する施設の窓口へ、そのチケットをご提示いただくと、割引料金にてご利用いただけます。

推し

 ここには15羽のフンボルトペンギンが飼育されています。ペンギン館はまだ最近できたばかりです。水槽を下から眺めることができるのは日本で最大級です。
 また、ペンギンタイムでは、エサやりをしながら、ペンギンについてのわかりやすい、面白い解説もしてくれます。

森きららの様子

入場したらすぐ右へ、キリン舎を左に沿って曲がっていきます
見えてきました ペンギン館です 3F建て エレベータあります
1階
サンシャインの水族館より広いかも
空飛ぶペンギンの姿が見えるかも
男の子
女の子
3F
換羽中のため、少数陣営です
奥に飼育員さんがいるので気にしてます
2F
3F覗き窓、右の方にペンギンがいました
2F 左奥がペンギンが密集していたところ、右奥がのぞきまどです
2F
エサやりタイムです
説明付きです
ペンギンが叫んでいるとき(興奮状態)は、エサはあげないそうです
おとなしくなった瞬間にエサをあげて、躾けているそうです。
まるで犬を躾けるようですね
名前を呼ぶと寄ってくるそうです
これもエサで躾けるそうです
食後の運動です
空を飛んでいるような姿です

ペンギンについて

 ペンギンは、鳥綱ペンギン目(Sphenisciformes)に属する種の総称である。ペンギン科(Spheniscidae)のみが現生する。主に南半球に生息する海鳥であり、飛ぶことができない。つまり、鳥なんです。空は飛べないですが、泳いでいる姿をみると、まるで空を飛んでいるようです。
 今では使われることは稀だが、漢字で書くと「人鳥(じんちょう)」「企鵝(きが、企は爪先立つの意、鵝はガチョウ)」という和名もある。
 ペンギンは、現在では6属19種(諸説あります)だが、化石から、かつてはもっと多くの種類が存在したことが確認されている。

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