プロダクトづくりへのこだわり

ユーザーインタビューを通して、これから開発しようとしている企画やデザインを見ていただいた。

クリエイターとして、持っている仮説をもとに複数人の観点を持ち寄り、ディレクションをしていたが、どうやらその全てが外れていたようだ。

久しぶりに悔しくて寝られなかった。どこに仮説をすべて外す企画職がいるのだろうか。そして、周りがそれを悔しそうにしていなかったのも非常に悔しかった。

こだわりを持って熱量投下できなければ未来はない。

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ごんぴん

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